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口の端が切れてて痛い…先日通り魔に殴られました…もちろん…冗談です☆すみません。改めて。歯科医にて…先生と助手の方に…あーでもないこーでもない…うまくいかない…糸かなんかでイロイロされて、伸ばした糸で切れた。欠伸とか、食事の時とか、口を開くので、また切れます。直りにくい。今日はスーパーで、半額、割引モノを買い込んできました。格好がどうとか、袋詰めが失敗だとか、多少日が経ってるとか、全く、マイナスでないので。嬉しい…!!おばちゃん的??(失礼)
2005.09.30
国勢調査の用紙が届いてました。書いたのはもう3年も前かな…ここ数年は紙もらってないよ???あれ??少しだけショックかも…資格がないというのか…問題なく協力はします。が、少し説明書が不親切なような…自分の状況を判別しにくい。読解力が足りないだけ?留守なら郵便受けにいれてもいいってあるけど…ご時世的にあんまり簡易的でも個人的情報の書いてあるものを、誰でもとれるようには置いておきたくないな…とも感じます。とりあえず書くだけ書いたけど。
2005.09.29
最初から最後まで、ミスを必ず犯しながら一日の仕事が終わりました…自分でもよくわからない…どうしようもなくダメ過ぎ。気づけなかった。あらゆることに。普段やってることも、浮かんでこない。「心ココにあらず」そうでないかって言われた。どこに…置いてきたというのでしょう…誰に…持っていかれたのでしょう…はぁ…もう寝る。
2005.09.29
「○○ちゃんがサラリーマンしてるの想像できねー。山に篭って作務衣着て土練ってるイメージしかしない」「おめさ会社員は似合わね。工場いど思う。」他。つまり、客観的に、あんまり人と接する能力に長けていない。となりますね。人から見た自分。さて、今日の料理☆お米だけでも芸がないので、パスタにしよう。冷蔵庫チェック…ほぼ空…また玉ネギとピーマンか…たっぷりとお湯を沸かして塩を適当入れる。麺を茹でる。あがった麺をとり、残り湯で一品。薄切り玉ネギと麺をちょっとカップにいれて、コンソメで味付け。お湯を入れてスープ。フライパンで玉ネギとピーマンを炒めて、麺を加える。昨晩使わなかったラーメンのスープを注ぐ。スープ多目の一皿。再度、同じ材料を炒めて、スープは少量使用。塩コショウで味をつけて、終わり。こちらお弁当用。ただ炒めただけじゃん…点数。スープ 85点パスタA 55点パスタB 未食(味見75点?)料理を終えて、窓から外を見れば、青く晴れてる。車にはトンボがとまってる。風で、窓にかけてある簾が音をたてて、影も揺れる。洗濯したシーツにも光が射して、こちらも揺れています。部屋は洗い物の匂い。あ、これオチないです。終わり。
2005.09.28
例え、周りで何が起きようが、悩みも想いもあろうとも。それでも、自らが生きる為に食べなければいけない。料理しました。週末にかけて冷蔵庫は軽くしておきたいのが性分であります。フライパンに油を敷く。みじん切りの玉ネギをこんがり炒める。千切りピーマンを追加。炊いたご飯を追加。水を追加。さて、メインはチキンラーメンを砕いたのを追加しました。完成図では、カリカリと柔らかが混じって、味も染み出す…はずだったけど、味見して思った。水気でカリカリでなくなってる…味も思ったよりしない。今日のお弁当なり
2005.09.27
どこを探しても買い置いたギターの弦が見つからない。張替えに望む気持ちいっぱいが、うやむや不満。なくし物は一体どこへいくのでしょうか…多分、同じように、「ものをなくす」人は多いかと思います。財布など普段の身につけるものなら、昨日の帰宅から記憶を逆回しにして…または実際に入り口から行動をトレースしてみる。ここで、上着をかけて、あっちにコレを置いて、ここに座る…背の高さや目線から置き場所の候補を挙げて推理。普段使わないもの。えーっと…大事なものだから、袋にいれたような…この引き出し?あの袋?本棚のほんの間?????なくさないようにの試みが複雑にする。一説によると、ヨウセイサン(妖精さん)が悪戯して隠してしまうのだとか…本で読んだことがあるような。で、忘れたころに目立つところに「ぽん」と置いてある…少数ですが、何者かが部屋に侵入することもあります。どこかの情報機関。その人に異常な興味を示す人。または親兄弟。盗人。ほか。そんな時のために床には雑多なものが転がしてあります。進入すれば形跡が残るのです。窓だって開いた形跡が分るようにテープが貼ってある。ドアも紙を挟んである。押入れにはビデオがセット。とか。と、これはもちろん冗談ですが。床もそんなに散らかってないし、そんなにはね…
2005.09.26
寝る前の体重。寝て目覚めた3時間後の体重-1キロ朝起きると計-1・5キロ元に戻った。・・・ぼーっと…考え事の時間が増えた。つまりは静かに静かに海のイメージです。海ができた。自分の住む街よりずっと東方、太平洋に面した砂浜には、ヨセテハカエス波ノヨウニではない、寄せ来るのみの海があるそうです。きっかけがあると、寂しさというのが意識され、焼け付いてしまうようでもやもや…そう、寂しさひとつもその形は皆が同じではないのだけど。海は楽しさでもあり、寂しさもかきたてるのかな秋は特に。そういえば、風の音。声と言いなおしますか。ひとりで出かけたとき日。神社に向かうときに風はほとんどなかったのですが。杉が閑散と立つ場所で、風の声を聞きました。石段を登るときに、「ほーっ」というのか。そしてお参りを終えて、振り返ったとき、先ほどと違う声がした。意思の強そうな、男性的な声。神様がいるか知らないけど。いたらそうだったのかも…
2005.09.25
どんよりの空模様。軽く降る雨。出かけるには、適さない天気でした。ごろごろするか、出かけるか迷ったけど…出かけた。自分の住んでいる街でも、意外と知らないことや、行った事のない場所は多いものです。最初はある神社の総本山へ行ってきました。何どか言った気がしますが、都合よくも神様は肯定も否定もする方です。でも、お参りは好きだったり…なかなか辺鄙なところにあるので、自分一人だけでした。おみくじも引いた…そこから、山がちな場所へ向かい、車1台ギリギリの場所へ。はぁ…こんなところがあったのか~って驚いきました。途中から砂利道。ちょっと普通車で入るには危険だ。戻る。でも、滝を見つけた。水も触って、下から見上げて。音も味わった。それから前に時間を外した博物館へ。いやぁ…また驚いた。無料だし、地方の博物館と期待してなかったけど。すごかった…知的好奇心は容量OVERな位満たされました。採石場から出る石が置いてあるのですが、叩いたり、触ったり。手についた粉や砕いた見本の匂いをかいだり、光にしきりにかざしたり…何者?って行動してしまった。満足。それから、ジーンズを新調。ウエストサイズは…29にしました。丈も直す必要なくぴったり☆手間要らず。スーパー。豆腐と、ピーマン、団子。水。ワイン。頭の中ではカレーと豆腐が上手く溶けた完成図。ワインと団子は一緒に食すの組。今日は友人が来る。
2005.09.24
連休。。。休みは恋しいけど。休みは退屈。友達いない…正確に言うと、近くにいない。ついでなら、時間をぬってまで向かう愛しの君もいない。からね。休みが近づくと地図を開いて見る。想像力は距離を何キロでも海でも飛ぶけど。できれば実際いきたいな。メールをもらった。よく考えた。・・・・・・・?・・・・・!ひらめいた。そっか。生きるコツというか。自分にとっては厚い雲が晴れるの状況が浮かんだ。な・る・ほ・どそれを踏まえたけど、結局雨だから遠出はやめよう。近くで見えてないもの。探してみる。
2005.09.23
お腹空いた。すぐ食べたい。ごはん作るの面倒…と思ったので。非常に罪悪感がありましたが、母上に献上する予定であった。青森土産「くるみ餅」に歯型をつけてしまいました…ごめんなさい~多分全部たべちゃうし…代用品を探すか。本編///歴史って好きですか?リンクにてもお世話になってる方のところはもう、すごい!ですが。もっと力を抜いて好きかなと。そうしたら何時代が好きですか。学生時代。教科書に書かれた文章や写真。そして授業、先生の語る独特のリズムは歌みたいでもあり…嫌いではなかったのですが、子供ながらに、近代、戦争の歴史は。あまり好きでなかった。現実がどうか。あれじゃあ分らない。信用できない。けど、戦争を起こしたことは事実。って。今は平和に地方の庶民だけど。祖々母の夫。顔も知らないひいおじいさんも戦争で亡くなってる。墓にいくと、顔もセピアの遺影全身写真はあるけど…理論というか、書物の中と、現実が結びつくんですね。広島のドームを見たときも、似た感覚でした。と、本筋ズレでしたが。自分は歴史漫画を読んでいて、一番は…古代天智天皇とかの時代や卑弥呼の時代が好きでした。謎が大きいでないですか。残された書物郡も異国の言葉並に当時は理解でしず神秘の領域。でも、数年前から江戸時代好きに変わりました。たかだか2、3百年の歴史を振り返っても、まともに理解できやしないこと。あと、魅力的な文化ですね。生活の道具や絵、言葉、あとは武士だとか。町の暮らし。今ある日常品の由来や発生。土地の歴史。今でもいくつかは当時の街や人々を撮影した写真が残っていて、それをみるのがすごく好き。惜しむのはもっと、色が残っていれば…写真だと、近代に入ってからも。昭和に入ってからも。そして親の世代の。そんな写真をみてもすごく惹かれます。車の形。当時の駅、馬車も入り乱れる町並み、海岸。そしてちっこい自分…まるで別人だ。そんな知識や映像がフィルム状に頭の中でイメージされて…自分の歴史観となっているのです。
2005.09.22
書きたいのはこれでないですが。ひとりの方のHPやブログにお邪魔したとして、メッセージを残すとき、すごく考えてしまいます。結構長い時間かけて書いてるんですよ。あっというまもありますけど。ここはこれだけです。終わり
2005.09.22
時間軸ずれで、先週~今週頭のこと。連休でした。地元に帰る予定で、珍しく早めに起きました。約束があったのですが、色々やりとりしているうちに…「やめる」自己中に決定。どっちもはっきりしないから、建前なくはそうしました。予定が消えた…教えてもらっていた中国茶の専門店。こちらに行くことにした。初めてのお店というのは、非常に入りにくい。気にしない人に敬意を払います。何とか入ってからも口を開けず…困った。。。と、商品のお話から、お茶をごちそうしてもらうことになり。海外の話、海外生活、文化、お茶の飲み方、種類…結果は楽しくお話して、魂が半分は海の向こうに飛んでました。帰りに田舎道を飛ばして祖母の家に向かう。が、あまりに大量にお茶をごちそうなったので、あの…寄り道したくてしたくて…やばかった…祖母の家。普段顔を見せない自分が来たからか。しゃべるしゃべる~でも方言やら何処の誰の話やら、話が飛びながらなので、8割は理解できず…とりあえず聞いてました。お茶のお土産。お湯を淹れると菊が咲くの。敬老の日もあり、ちょうどよかった。でも…見た目に興味もってないのね、おばあさま…普通のお茶のほうがよかったかも。。。・・・2時間も聞いてた。その間、牛乳飲むか?ってYESない内に出されて、飲む。また珈琲をカップ並々に注がれる(TT)また腹一杯…飲みきりました。帰りに家の周りを見て、隣の人とか、車の音がない位田舎だから、「誰だあの若いの?」って視線でみるんですよ。婆ちゃんは声もでかいし、むずむず…またやばい状況を味わいながら地元へ…//////////////2日目。いろいろあり、随時考え事しながらの一日。バスケットの練習に行く。が、場所が空いてない…人数も4人。グランドゴルフというのをやりにいきました。途中、ひとりの父親が事故でなくなったという道を通り…離婚からしばらくも会ってもなかったそうですが。ゲートボールと、ゴルフとビリヤードのミックスみたいな遊び。山まで行きましたね。ちょうど大会で賑やかでした、分ったのが、自分へたくそ。戻りに、湧き水。「ボツメキ湧水」なる水場に寄る。正直、水の味はよくわからないけど。冷たい…数箇所から湧く水…不思議でした。苔生した水場、でもキレイ。
2005.09.21
何か欠けても意味がないと思ったありたい目的もないと思った良い悪いではない昨日は2人の人にひどいことをしたそれだけが理由ではないけど自分のことしか考えてない改めてそう気づいて考えたことがいくつか重なったかといって、やけくそで投げ出しも違うのでよく考えて模索することにしたい変われないかもしれないけど…自分が変わったのかもしれない。
2005.09.18
車に乗り込んだときひとりの老婆が近づいてきた。窓の向こう。身振り手振りが自分に向けられていることは理解できた。お気に入りの曲の音量を絞り、窓を開ける。老婆が助手席窓から顔を覗かせて口を開いた。「ごめんなぁ、あんちゃん。オレの家、○○なんだども、悪ぃども家まで送ってってもらえねがぁ。」皺だらけで腰も曲がっている。全くの他人にそんお願いをするにはそれなりの理由があるのだろうか。「えっと…いいですよ、まだ時間あるので。あっちですか?」「んだ。こっちからいったごどねども、」助手席に乗るように促すと、何度も「悪いなぁ」といいながら乗った。本当はシートベルト締めてほしいけど…体が折れそうな位に年齢を感じたので、ベルトなしにゆっくり運転することにした。「これなば息子におごられる(怒られる)、しらね人さ迷惑かげだどで」「いえ、別に時間もありますし、大丈夫ですよ」「今度えさ(家に)」来てくれ、お茶だすがら」「あぁ、ありがとうございます」「親切な人でよがったぁ」「いえ、でもほらおばあさん、声かけてきたでしょ。誰も困ってても何も言わないから分らないだけで、自分から言えば助けてくれると思いまよ。」「あんちゃん、えおどごだな、彼女いるのが?」「いないですけど、はは…」「はえぐえ人さみづげで結婚さねばな」「ああ、親にもよく言われますね」「んだべ」しばらくその老婆はひとり息子と暮らしていることや、いつもは送ってもらってること。今日はたまたま買い物にひとりで出た。などの話をした。「タバコ吸っていが?」「いいですよ」慣れた手つきで手提げから取り出しライターで火を点ける。・・・個人的にタバコは吸わないので禁煙といかなくても疎煙なのだが。老婆の楽しみを奪うのも気が引けた。「こごあどオラほの町内だもんな。あどちょっとだ」「はい」狭い道を入り。案内で老婆の家の前に着いた。「ありがどな、親切な人でよがた…」って、泣きそう。そこまでのこともないです…「こんど、おちゃこごちそうするがら、えさ来い」「ええ、ありがとうございます」あんまりお礼言われるのも心苦しい。悪い気はしないけど。そして車を発進させた。ミラーにはずーーーっと手を振り続けるその姿が…まるで肉親との今生の別れみたいだった。///////////途中で小説的でなくなりましたが、そんな事が今日ありました。たまにお昼に外食したとき、駐車場から始まり。そのおばあちゃんは、普段なれない長距離の歩きにもう疲れて困り果ててたみたいです。正直、びっくりしました(^^;誰?何?自分に?って。でも、あんなに喜んでもらうと嬉しいです☆
2005.09.17
私用で1枚使いましたが。先日仕事場でものすごく気になって困ったこと。ひとつ同僚の陰口。隣でずーっと話してる。やれやれだぜ…ってなトコですが。救いかどうか。完全な陰口でなく、きちんとぶつかって意見も言ってる。それを持ってきて、あーだこーだ。それで時間単位で過ぎていく…この場合、いじめほど陰湿にないけど。実際、いじめ。学校のものより会社や社会の中に存在する方が陰湿ですね…ブログでもいじめられた話を聞いたりしたし。先輩も実は…違う部署でされてた。とか。生理的に嫌いだろうが何だろうが雰囲気の為には、仮に表面でもうまくやるって態度も必要だろうな…逆に高圧的に言葉を返されると、その人すぐが嫌になるけど。自分は。でも、避けて通れないからうまくやる。いじめすぎると、刺されるかも…そんな心配もします。基準が過去よりは緩くなってるのは確かだと思うし。ちょっとしたことで刺す。殴るでもいいけど。殴るのはまだ、感情がぶつかるイメージで。刺すのは殺意だから違うけど。事件があって「それもありか」思わせられる。ホントは「思う」方に問題があるけど。と、本筋はこれでないですけど。やることがつまらないなら、尚更上手く楽しくやりましょうよ~っても感じたのです。とはいえ、当事者間に入ってどうこうするのは、困難です。社会にもっとたくさんあるだろうけど…
2005.09.16
感謝することもやっぱりあるな…いつも壊れた文章をよく分らない送ってしまう方々。本当にすみません。こうやって書くときは、自分でない自分で書けるから。ある程度話題に統一して書けるのですが…個人的私情と表現したい気持ちが入ると、うまく文字や文章で表現できません。言い切りが苦手だったり、人は人とかそういう考えが強いこともあるのですが。具体的な力になれないことが多いです。そして、たまに手紙をくれる方。って、自分もたまにだけですが。頻度や回数は何の問題でもなくです。ただ、元気で嬉しいと思ってます。すっかり…板についた感があるような~長くもやりとりをしてそう…またひとつ歳を…こちらでお世話になってる方々にも感謝。遊びにいく先があるのは嬉しいことです。知的だったり、日常だったり、私的だったり、ゲームだったり、相談ごとにも答えてもらったり。極私的に1枚使いました。では。
2005.09.16
寒い…朝と夜が。暖かい飲み物が恋しくなって、毎朝は紅茶を飲んでいます。来週は中国チャも導入予定。あまりこだわりがないので、本格的なお茶は飲まない方です。西洋とか中国ではお茶の為の時間があるイメージです。それだけに、お湯の温度や煎れ方、茶葉の扱い、選別ほかあるのかな。今、ウチにあるのは…大入り大麦茶パック(安売)、紅茶ティーパックセット(頂き物)大入りウーロン茶パック(4月頃の)珈琲瓶(インスタント)ココア(小分け袋入り)しいたけ茶(もらった…)あとプーアル茶の乾燥塊(お土産)これくらいです。大入りは作り置き用で、あんまり飲む気がしない…しいたけ茶がまた、しょっぱい…その他を気分で飲むのです。珈琲、ココアはお茶ではないですが。本格的にいくなら容器や周辺道具も欲しくなる。うーん…たまに、喫茶店もいくのです。余裕があれば。忙しくても一息って意味で、お茶の時間てすごくいいのかも。普段怠け気味な嗅覚とか、お湯の注がれる音とか、立つ湯気のゆらゆらとか、水面の模様とか。いい…忘れてた、茶道は未経験なので触れられないですが。苦い抹茶も好き。「抹茶入り」書いてるペットボトルのお茶…意味ない…
2005.09.15
「演じる」役者のお仕事のひとつです。映画やドラマのメイキング映像を見ると、その大変さが伝わってきます。何度も撮りなおし、何度も角度などで撮る。その中で使用が少しとかもあったり。では、さて。現実生活ではそういった職業の人以外も、当然演じている。モードチェンジでもありますが。家ではごろごろ~会社ではシャキっと!家族には優しく、その他の人に厳しい!またその逆とか。対人や仕事などで顔を使い分けるということ。その差が大きかったり、時間が長かったりすると…疲労が募ったり、本当の自分がどれか識別ができなくなる。どれも本物であるのでしょうけど。一番肩の力を抜ける状態が、なるべくは素に近いように思います。昔、役者が演じるに近い演じるを、仕事で何度か経験しました。やっぱり、本物でないから、用語とか、業界の常識がどうしても欠けてしまい…怪しい。追い詰められると、まぁアドリブって効くもので、なんとか切り抜けたりしてこれたのですが…一方で、演じて相対した方々に罪悪感も感じます。ごめんない、あれは嘘のお話だったんです…1割は本当のことだけど…
2005.09.14
とりあえず何か書こう!あ、梨を買いました。幸水6個袋。美味です。秋だけの果物。パインも好きだけど、果物では自分的No1です。そういえば、スーパーで「あけび」という果実?実を見つけました。紫色の大きなやつ。最近読んでた雪国(川端康成)の中に出てきて。ツル植物のひとつだそうで。でも食べたことない。どんなのでしょう…
2005.09.13
時計の針が進むのを。言い直して1周するのをどれくらいまで見てられます?秒針1周=1分はまぁできますよね。それでもいざやると長い…1分てこんなに長かった?その1周の間にテレビをチラチラ見たりすれば、あっという間に1周。こんなに1分て早かった?夜中にカチカチ動く針の音も、その時は雑多な音のひとつで、時間を刻むものに識別できません。安眠を妨害することがあっても。いや、数えてたら眠ってたことはありますね。前置きでした。大きな研究テーマなのでしょうけど。同じ時間でも、人により感じ方が違い。その行動如何に費やすことでまた、遅くも早くも感じられる。1秒が1分、1時間、1日…そして正月に振り返って1年…総的にあっという間の1年なんでしょうけど。更に、あっという間の2年、3年、4年…年代も過ぎ。気が付いたら…年配の方はよくいいます。○○代はあっという間…そして、あっという間に今だ。気が付いたら子供も大きくなっていた…日本でも田舎の方がゆっくりみたいとか。だから地域差もあるのかな。人が時間を早くも遅くも感じるだけなら。早く感じる方が老ける???ほら、思い込みとか、体がっていうから。えーと・・・別に深い話も考えてなかったですので終わりです~
2005.09.12

青森に行きました。ちなみに本州最北の県になります、青森はりんごの名産地だそうで。現地の友人が言うこと。りんごジュースは「アオレン」か「シャイニー」だ!製造元の名前です。味が違うらしいです。なので、ストレート100%果汁2本を飲み比べました。シャイニーは酸味がある。糖質はクリアの市販モノに近い気がする。アオレンは舌触りがある。繊維?不透明ジュースの味。まったり。で、匂いも違う。の結果でした。これで青森を満喫した…ってしとけ!だそうです…市内有名史跡。遺跡というので三内丸山遺跡なる縄文時代の住居村郡があります。よくあるところで地元の観光地には現地の人は「いかない」。その人も「行ったことがない」、なので行きました。入場無料。入り口近くで流れる演歌(?)が興冷めさせる…イノシシ肉の売店。そうだ、昼は「ソバカツ定食」というのを食べました。ソバにカリカリ豚カツが乗ってる。戻って。正確には500戸以上の住居跡があったらしい場所で。葬儀の後や、竪穴式も樹皮、萱、木など時代の移り変わり。その復元。もちろん中に入れる。入ると…中でしゃがんで光の入る入り口を見てたら…なんだか悲しくなった…現代人が住む空間としては、これはあんまりだ…で、発掘物の展示。もちろんレプリカもあるのですが。こっちの方が好みなものですね。この時代からアスファルトって使われていたとか。地域交流の跡とか。派手さがなく、何ともいえない場所でした。が、お土産はなかなか。以上。
2005.09.11
すっかり秋らしくなってきました。あ、こっちはですけど。今日は、快晴青空一面。それに暑くない。太陽も大分そのコースが斜めになったのかな。風が澄んでいる気がして気持ちいいです。もう少ししたら、紅葉が始まるか。トンボも出てくるかな。そういえば、日曜に友人の家に行った時、小さな2人の息子さんが、虫かごをそれぞれ持って網を片手に帰ってきました。付き添いで、おじいちゃん。つまり友人の父親さんがついて(時を感じる絵でした)息子A「お父さん、ほらいなご、とれたの」息子B「1匹だけだとおもったら。もう1匹入ってたの。どうしてだろうね」友人「そうだね。ちょっとあっち行っててね~」男の子2人って大変そう…と。これはイナゴ=ばったのこと。自分らはバッタって言ってたけどなぁ…イナゴ=食せる虫ってイメージです。食べないし、食べたコトもないけど。これも秋のヒトコマかな・つまりは秋って好きな季節ですよ。夜も風や熱さや余計な雲の邪魔なく、月を見ることができるし。海も落ち着いて、ゆっくりの船とかぼーっと眺めていい気分だし。山?山は…山道を攻めてる絵が浮かびます…途中休憩施設に寄って、たくさんの人がいたりって嬉しいかな。風でくるくる舞う赤い葉っぱとか。
2005.09.09
「これがスー○ーさ○あ人3だ!!」どーん!!で、体の周りにぎゅんぎゅん言う光がでる。あれがオーラなんでしょうか?いきなり、意味不明で始めてみました。「今から本気でやる!」とか、言う人が身近にいます。本気でやるって、やっぱりオーラが出るの?と。ここまで別に意味はないのですよ。書いてみただけ。前の会社にいた時に、新しい企画として、占い師さんでなく。いわゆる「能力」のある人にオーラを見てもらう。そんなのをやりました。正確にはオーラというか思念というか。身体に立ち上るとか背後をみるとか。霊視というか。そういうものらしいのですが…感じられない自分に説明、理解は難しかったです。試しに、その信用度を、実際に見てもらって考えてみる。そういうことになりました。そう、他人のそれを聞くと本当に当たっている部分もありました。今思えば…黒くドロドロ…それが見えた人は…さて、自分も見てもらいました。「・・・」「・・・」「・・・・・」「・・・・・」「・・・うーん…」「・・・(^^?」「きれいですね。うーん特に何も見えない。中立って言えばいいのかなぁ…」「そう…ですか?」「後ろにうっすら女性が見えるの。心配そうな多分お母様なのかなぁ…年齢的に。ちゃんとした服を着ていらっしゃって…恋人とかそういうのじゃないし、おばあさまというには、若いし…」「はは、さすがにその年齢の恋人とかはいないですし…」「多分、ご飯食べてるかとか心配なんだと思うの」・・・中立的であるのは、持分と思っているので、嬉しいかな~やる気がないとかそういうことでもなかったし。大体、結果を社長に伝えるから(^^;あんまりひどいコトも勘弁でした~今は…どうかな…
2005.09.07
細かいことだけど。台風の影響か風が強い。雨も降り出した。が、もっと南はひどいらしいですね。この程度の風雨で気になるのが、自動車。朝起きたらフロントガラス大破とかヤメテほしいなぁ…昔、山口県の某田舎に出張したとき。泊まる場所がなくて、車で寝ました。唯一その街に新しくできたローソンの駐車場で寝る。夜中…予期しなかった嵐。文字通り「嵐」を経験したのは初めてでした。風に揺られる車の中で、「体痛いヨネ…自分何ヤッテンのかなぁ…はぁ…」小さな頃は、家の庭の松ノ木が風で揺さぶられ…窓から見上げながら「木折れそうだよ!」と、家族に必死に言ってた。今思えば折れる訳ないのにね。冬の日は、風雪が多く。その窓からまた、ぼーっと外を眺める。曇ったガラスで遊んで。また、雲って字や絵が消えたらまた。書く。寒かったはずだけど寒くなかったような…駄文。
2005.09.07
先日、「雪の女王」のことを書いて、意外と見ている人がいる様だったのですが。もとは、児童文学に分類させる物語です。小さい頃に絵本で見ていた。というお話も聞きました。それで、考えたのですが…小さい頃、どんな本を読んでいたかな?すぐに思い出せない…そういえば、その時代流行だったのか。ハードカバーの背の高い本。百科事典もその一種で。数冊セットで家にありました。その中に、童話、グリム童話、アンデルセン、イソップなどあった気がする。多分それを読んでいたのかな。あれ。金色の卵を産むガチョウの話。触ると、手が取れなくなって、その人に触るとまた取れなくなって、後ろに次々に人が列をなしてくっついていく話。どこかの王子様。仲間たくさんと冒険みたいなのをする話。その仲間は、巨人や、地面に耳をつけてイロイロな音を聞き取る人とか、いた。調べたらたくさん記憶をかすめるものがあります。マッチ売りの少女、おやゆび姫、はだかの王様、狼少年、アリとキリギリス、白雪姫…?もしかして、グリム童話はなかった気がする。懐かしさが感じられない。でも、こんな童話や昔の物語に興味を持ち出したのはここ数年。日本の古典や、童話とか、昭和、明治の文学とか。子供の為に書かれた童話。もちろん、対象は暗に大人も考えてあるかもしれないですが。この年齢になって読むと、皮肉や風刺、鋭さ、残酷さ、厳しさとかそんな部分が目についたり。それにしてもあんまり本読まなかったのかも…記憶が薄れてる。
2005.09.06
地元に戻り、お泊り。月に数回はあることです。自動車で1時間位なので、遠くはないのですが。と、そんな日曜日も色々、ココロの回復ができて楽しいのでした。なんだかんだで、独り暮らしですから。地元で食事となると親2人と顔をあわせながらとなります。テレビを見ながらの食卓。ちょうどNHKアニメ「雪の女王」というのが放送されていました。http://www3.nhk.or.jp/anime/snowqueen/でも、これを見始めたのは父なのです。「こういうの観るの好きだなや~」へぇ…意外に面白かった…原作アンデルセン。小説で読みたいなと感じた作品でした。そして夜中…AM2:30普段の生活で眠らない時間なので目が冴える~それに携帯対応のHPがアクセスできず…はぁ…困ったというか退屈というか…仕方ないので、N○K教育チャンネルをぼーっと観ながらコレを書いているのです。お馬がぱかぱか~栗色、灰色、黒…何匹も連なって駆けていく。ヨーロッパの森みたいなところを。時折、小川の流れの絵が入る。広々の草原に柵があって、日が射して、木が風で揺れる。もちろんBGMは名も知らないクラシック(?)片手間に観るに良い映像です。また、馬だ!木々の間から何匹も出てくる~馬馬馬馬うま馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬(^^;走ってる走ってる…これは映像の為に走らせてるのかな。お疲れ様です。あ、N○Kさん。普段のボクの部屋にはテレビないので、視聴料払いませんのであしからず。
2005.09.05
体調不良です。体調不良~風邪~病気~抵抗力…体型についての調査の資料を見ました。やっぱり、肥満とか気になりますしね。http://www.ahv.pref.aichi.jp/taikei/chap2_nn.htmlBMIとかいうのは、体重(kg)/身長(m)×2乗で出した数値で肥満度を評価。標準値が22.0で、大も小も離れていくほど病気になりやすいそうです。ワタクシは20.5なりました。でもコレ、内臓の脂肪とかは考慮されてない?一応の参考までで捉えたらいいのでしょうか。肥満傾向は生活習慣病、痩せすぎは抵抗力低下で病気にかかりやすく。なるとあります。確かに多少太り気味のほうが、生き残る。その力が強いらしいです。長生きもするそうですし。船が沈没して海を漂った人たちでも、肥満の方が最後まで生き残ったそうですし。年齢がいったら、少しは肉つきがいい方がよい。東洋のそれでも言われるのを聞きます。重病に罹っても、戦う力が蓄えられているということなのでしょうか。でも筋肉隆々だと、またカロリー消費も大きいから摂取も多めが必要?結論は多少太ってる位がヨロシイそうですよ。なんでこの話題かといえば…先日、ちょっと体重がここ10年以上変わらないラインを下回ったのですが、急に体調を崩したので。ダイエットのつもりなく、普段通りの生活で落ちたというのが不安。単純に不規則不摂生と秋の変わり易い気候が原因だと思うのですけど~
2005.09.04
心は形のないものですが、もし、紙に自分の心を表現するとしたらどうするでしょうか。白紙もあり。絵でなく字であったり。色であったり。紙をぐちゃぐちゃにしたり。切り取ったり。折ってみたり。○なのか。△なのか。紙をはみ出す線なのか。考えるのはなかなか面白い様です。この文章を書く前に、自分で書いてみようと挑戦したのですが…表現できませんでした。ただ、ぼんやりはあるのですが。自分の場合、凝縮型です。それが雲のようなのか、球なのか、そこがイメージできない。そして最初に浮かんだ色が赤ですね。形を与える行為を、それが心というものであれば、尚更無意味でもあるかもしれません。元々見えず、存在しないものですから。それに日々にも変化する。形ないものに形を与えようとするのは、おかしいというなら。お遊びですから。一般的にハートというのが存在しますが。これはよくできた表現に感じます。そう、先日の月の話題。地球に生まれた生物。自分達人間もですが。この身体は、地球のガスやその物質で作られています。死んだら土に還る。この表現もあります。いわば兄弟で子供ということ。更には月も姉妹兄弟であり。その地球も、宇宙や星の起源は不確かですが。ある爆発による塵やガスで生まれた。こう考えると。自分達は宇宙の欠片を抱えて、またはそれらで作られている。というのです。心も精神も想像力も、その世界は無限に感じられます。それは、宇宙があるから…または、心というのがその宇宙の欠片なのかも。と。そこそこ巧いまとめだったかな~★ダメ?
2005.09.02
秋は月が綺麗な季節だと感じます。他の季節に比べて。空気が澄む分、夜の色も濃くはっきりするからでしょうか。対照的なのですね。あの雲も、光に滲んで虹色にも見えたり。ということで「月」についてです。感傷、精神的に作られる「月」でなく、物質としての月。それにちょっと興味が湧きましたので。物質としての月に一番迫ったものは、アポロ計画。実際に月の表面から岩石を持ち帰ったし、降りたコトからです。研究、その構成などを知るには、本物が欲しい。と、このアポロ計画もやらせだとかの真偽もあるのですが。ここで考えてもどうしようもないですので、置いといて・・・いや、そもそも虚偽なら、その起点からマチガイですが。地球から月を研究するなら、地球と兄弟と仮定して、構成、誕生を推測。または、望遠鏡で見て、観測。昔は、月にも水のある海がると考えられたり。実際は、なかったのですが。http://www.tdk.co.jp/techmag/museum/museum41.htmこちらの記事を参考にさせてもらうと、月はやはり地球と兄弟という誕生説が有力だそうです。地球のマントルと成分が似ているのだそうで。そう、月は地球の周りをくるくるしているのですが、やはり距離に差があるそうです。だから、近いときと遠いときがあるらしく。今日は月が大きいなぁ…も目の錯覚ではないのかも。遠いときと近いときで5万キロ違うそうです。空気がないので、隕石も落ち放題。温度も、200℃近く昼夜で差があり、一日が約地球時間で4週間…昼と夜の巡る自転一回の話です、リアルに考えれば改めて月も、物質という気がしてきた…兎も月面基地も、月星人もいないだろうね…残念。
2005.09.01
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