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確かに登録からその程度の時間は経過していると思います。
しかしながら、ある日突然サイトが無くなっていました。
貴会で小生のサイトを削除してもそれは自由ですが、それでも
前後に関わらず何か一言ご連絡頂けたらと思いますが・・・・・
例えば、仮に裁判で執行内容が決定した場合、何人もそれに
対抗できませんよね。
違いますか? そうですよね? 法治国家ですから。
それでも・それでも・それでも 執行時は当該当事者には、内容
の説明や執行の理由を告知しますけれども・・・・・
要するに、小生のサイトを削除しようが、どうしようが貴会の勝手
ですと、・・・・・・・・・
もう一題譬え話
他人の敷地や、ガラスを割って家に飛び込んだボールを勝手に
持ち出すと、十分な刑事責任を負う立派な犯罪行為です。
住居侵入や窃盗にね。自分の物でも???????????
されば、ど~したら良いでしょうか?
当該物件が自分の所有するところの○○○であり(内容説明)
しかるに、本物取り戻しのために侵入する(理由告知)
とか
しかし、貴事業界では規約違反は断り無く排除・抹消・削除など
当たり前の事になっている様で、何処のどのサービスも大差
ありませんが、これは本当に電気通信事業に関する法律に抵触
する部分が無いのでしょうか?
多分、貴会はこう言うでしょう。「規約」ってね。
日本の法律は、法に抵触する契約は遡って無効だと言ってます。
もし、小生のサイトが重要且つ、重大な役務を担っていた場合
いきなりその役務の継続が困難か、不可能で、小生が深刻な
害を被った等と主張するに及ぶ事態では貴「規約」は、遡って
無効である事。
更に、貸借物も借主の所有権がハッキリした形で消滅するまで
その期間は借り主の所有物と解するのが妥当である事。
等々、どうでも良い話ですが、余り無茶はしない方が良いかもね。