書く


前頭葉と言うのは、運動中躯の部分で、
側頭葉と言うのは、言語障害や記憶力の部分です。

わたしは、右前頭葉を3回オペをし右側頭葉を1回オペをしたため

右前頭葉をオペした時、一時左半身不随になり、筑波山を頂上までひとりで登り、それがリハビリとなり障害者手帳7級ですが、今は普通と変わらず歩けるようになり口は、ろれつが回らなくなってしまいましたが、カラオケと人と話すのが好事今では、普通の人より話せるようになりました。
腕だけが利かなくなったのですが、片腕が利かない事で、利いていた時より、新しい発見をしています。
「ナ~ンダこんな事もひとりで出来るじゃん えっ!嘘出来ちゃった」っと言った感じです。

そして、今度は、右側頭葉をオペした時、オペの前IQテストをしました。
そして、オペ後IQテストをしたなら案の定記憶力が低下していました。
その後、わたしは、ペンとノートを持ち歩き人と話した事を書き留める様にしたなら
2年後なんとIQテストをしたならオペ前よりもIQが良くなっていたそうです。
それからと言うものわたしは、ひとりで居るとたまに頭に浮かぶ言葉を書き記すのが癖になってしまいました。

今日、思いついた言葉を書きます

・騙された事は、勉強だと思えばいい

・後悔なんて思い出にすればいい・・・

・人を好きにならないと
  楽しく生きられない・・・

・どんな人でも
 いいところは持っている
  それを好きになってあげよう

書くという事は、頭の回転を良くします
何でもいいから書き留めるのを癖にしてみては?

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: