☆ ☆ SARRYの「ありがとう」日記 ☆ ☆

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ソウルナビゲーション


『ソウルナビゲーション』

前回までの『スターゲートを開く旅』は、われわれがアンドロメダからオリオン、リラ、ベガ、シリウス、プレアデス、……と下りてきて、金星、火星、マルデクを経て、地球にまでやってきたプロセスをレビューしたもの。
その結果、500万年のときをかけて、われわれは2元性のなかで自分を見失い、12本の遺伝子のうち2本を残して操作を受け、脳が3-5%しか機能せず、マインドの4次元トリックにかかってしまった。

そして時がめぐり、いま3600年の太陽系周期、26000年のプレアデス銀河周期、2億2500万年の大銀河周期が重なって、オレたちはこれまでやってきた道を戻っていく、そのしくみに関するレクチャーが今回の新シリーズという訳。

結論からいうと、オレたちはアンドロメダからどんなに遠く離れても、直観でむすばれているので、それを辿って還ればいいってことらしい。
(このへんって、「チャネリングから直観へ」ってオレの最近の志向と共振するな)

その扉=スターゲートがハート。
ハートを開くことにより、帰還の旅の門が開かれる。
そして、心は遺伝子(DNA)のなかにある。

       ○

アンドロメダに還るために、オレたちにはフィードバック・システム=自動パイロット装置が与えられている。

それが、エネルギーの法則。

(1)自分の発した波動・バイブレーション、周波数とおなじものが帰ってくる=因果の法則
  これには自動修正装置がついている。

(2)おなじ周波数のものは引き合う。
  ex) 思わしくない出来事 → 悩み → 恐怖 → 思わしくない出来事 ……の連続。

       ○

オレたちは生まれてきた目的や過去生のプロセスを、産道を通って生れ落ちるとき、いったんすべて忘れる。
でも、手がかりを残す。
それが姓名。

姓=カルマにしたがって親を選んだ、その名称。
名=今回の人生の目的
(最近のコってさ、訳のわかんない名前のヤツが多いんだけど、あれってどういうことなんだろ?)

家族をはじめとして、自分にとって身近な人、縁の深い人ってのは、自分の過去生を映し出してくれる鏡のような存在。
帰還の旅にあたって、過去のパターンを手放すために、人は縁のある人のなかに自分の過去生に関する情報をしまっておく。
その相手に、情報を投影してみることができるようになっている。

相手を通してそれを確認し、宇宙的視点でそれを観察することにより、人は学び、そして智慧を身につける。

おなじみの脇侍システム。
本尊=如来=キリスト意識。
日光菩薩=自分のあこがれ
月光菩薩=カルマを演じてくれるキーマン=パターンを知ることで解放される。

       ○

太陽の爆発によりコロナが地球に及び、極点からさまざまなものが地球に降り注いだ。
そして、まず鳥がその影響を受けて感染症が蔓延。
北海道からは雀がいなくなったそうな。
(そーいや、エハンによると、もう何年も前にロンドンでも雀がいなくなったって言ってたな)

       ○

いまDNAが変容を起こして、突然変異が増えている。
(みどりさんによると、DNAってのは「誰と、寝たか、明らかになる」の略称だとか:笑)

多くの原因不明の熱、風邪の諸症状は、DNAの変容に伴う反応。

       ○

サタン、ルシファーは、自分の中にいる。

罪悪感、恐れなどの形で自分に制限をかけている人が、それに見合ったエネルギーを引き寄せている。

       ○

ほんとうに、最高に幸せな人生を送ろうという強い意志。
自分に対する信頼。

そして、「誠を尽くす」。
すわなち、ほんとうの気持ちで向き合って話すということ。



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