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matsu-kuniさん**「喫茶モ-ニングを済ませ鮎釣りに行くか~」**
朝の喫茶店で馴染みの友とわいわい雑談をしていると携帯電話が入ってきた
「今日休みになった行かない~」「良いよ今日は晴れ間だし予定もないし?」
と話が纏まり自宅え帰り鮎釣りの準備をして釣友の迎えを待った、(午前9時)
” 待てよ今日は水曜日”( Zuzu4 さん)行って みえるのではと電話してみた
不在の様子、前後して釣友が迎えに来て遅い出発だったが飛騨=白川え。
馴染みの囮店で着替えをし囮を買って川を見ながら五加地区まで進み
オ-キャンプ場下が空席に見え川に降りると先行者2名がベストに釣り座
話をして上下に入川させていただく許可を取り釣り座としました。
川幅が広く流芯が二分して2流芯を攻めるには立ち込まないと厳しいポイント
私は下流(橋上流)まで下り釣り座とし、釣り友は上流を釣り座としてスタ-ト
午前10時過ぎのスタ-トで気温も上昇し川に居ても蒸し暑い夏至だった。
荒瀬の先行者は順調に掛かって居る様子で竿が時折曲がるのが見える
40分程して微かな魚信で扇状の川を走られこれはデカイ~、と思いしや
元気なチビ鮎(17cm)引きは十分たのしめ一気抜き。
その後少し立ち込み荒瀬で掛かったのが19cm程で型が良くなってる
石アカ古く成って滑る、2度程スッテン~、で濡れネズミ状態で体力不足
陸地から釣る事としてその後は小型ながらボツボツ、空腹を感じ昼食。
午後2時頃の昼食で栗の木影で暫し横に成り昼寝時間40分ほど取ります
目が覚めた頃に先行者1名が帰り釣友下流が空き並んで再スタ-トとした
結果、午後3時半頃までに私は8匹に終わり釣友はツン抜けしていた。
型も随分良くなり中には20cmも混じって今後に期待できた。
午前10~午後3時半まで遊び、その後は次回の下見として上流東白川まで
進み釣り座を確認し帰路についた、途中山裾で綺麗に咲いていた花-----、
色取り取りの(紫陽花)が作られ、原点は山アジサイです。
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