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卒論仮題目を提出しに、
今日、バイトが終わってから行ってきました。
大学の沿道で、
作業着を着たおじさんが、
天気もよく、暑い中、
草を刈っていました。
。
。
。
。
誰かがやってくれるから、
大学の景観が保たれる。
でも
そこで刈り取られる草花は
何のために生きてたんだろう。
「誰かがやってくれるから。」
人任せなあたし。
相反することを思いながらの帰り道でした。
でも、
『あたしがやんなきゃ誰がやる!』
って思えば、
怖いものは何もないと思いました。
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