うっひ@フラワーレメディプラクティショナー

うっひ@フラワーレメディプラクティショナー

モニター募集中



フラワーレメディは心のバランスを取り戻す癒しの療法です。

今抱えている問題をフラワーレメディの力を借りて癒してみませんか?
例えば、
●育児に対する不安
●子どものアレルギーに対する不安
●妊娠に関する不安、
●お薬が飲めないとき、病気に対する気持ちからのサポート
●兄弟間のいざこざ
●幼稚園、保育園、学校に関する悩み
●人間関係に関する悩み
●肉体症状に関する悩み
●新しいことを始めることに対する悩み
●このままでいいのかなあという悩み

これらをフラワーレメディの力を借りて、解決する方法を見つけていくことができます。

 フルセッションをベースとしたコンサルテーションを受けていただき、その経過をモニターさせていただきます。

モニターの内容
・ 約1年間、1ヶ月~3ヶ月に1回、1~2時間のコンサルテーションに参加していただくことです。(だいたい3~6回のコンサルテーションを想定しています。)
・ コンサルテーションは、モニターの方と直接会ってお話を伺い、その方に必要なレメディの選択を行います。
・ コンサルテーション費用は、初回6000円、次回以降につき4500円をご負担いただくことになります。この金額にレメディ費用は含まれます。また別に、交通費及び喫茶店での飲食代などの諸経費が個人負担となります。
・ コンサルテーションの場所はさいたま市のJR南浦和駅周辺を検討しています。

制約条件
・ 経過報告を定期的に行っていただきます。最低でコンサルテーションを受けた2週間後と1ヵ月後の2回です。FAXやメールなどで、お願いします。

連絡先 “うっひ”こと東原由美子 http://www.eastfield.jp/hc/





モニターを受けるにあたって

モニター、というよりコンサルテーションに必要な情報がいくつかあります。その場で聞いても良いのですが、思い出すのに時間がかかることがありますので、あらかじめ整理しておいていただけると早く終わります。

(1)相談したい問題点や課題について
(2)生年月日と生まれた時間及び場所
(3)ご自身の性格(自分からみて/他人から見て)
 ⇒(1)(2)(3)はレメディを推察する材料になります
(4)主な病歴
 ⇒主に好転反応対策などのアフターケアに用います。
(5)自分史(これまで生きてきた中での大きなイベント)
 ⇒レメディの洞察を深めるサブ資料になります。
  これは必須ではありません。

但し、もしお話したくない事があれば、それはそのままにしていただいて結構です。無理をすることはありません。整理がすみましたら、当日お話ください。
※パソコンなどでまとめたのなら、事前に送って頂けると助かります。

当日は、
(1)相談したい問題点や課題について
についてのお話をより詳しく伺います。その方の感じている世界感を私はあなたとともに歩んでいきます。

後日、その方にあった調合ボトルをお渡しします。



バッチフラワーとは
 英国の医師であり、ホメオパスでもあったエドワード・バッチ博士によりセルフケアを主眼とした体系づけられた癒しの療法です。
 日常的に陥りがちなネガティブな状態から健康な生命のバランスを回復する為の触媒として作用しています。その結果、人間のみならず、あらゆる生きとし生けるものが生き生きとした生命力を取り戻し、真の健康と安らぎを得ることが可能になります。



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