その1



 ・ 主要道路は河川沿いに走っていることが多く、必然的に低い土地にあることが多い。そのことから、枝道(横)に進むことで、より高い位置に移動できる。
 ・ 街路樹や防風林、防雪柵などが道路の脇にあることが多い。

2 地図は国土地理院発行の25000分の1地図を。 

 ・ 普通の地図(道路地図など)には載っていない農道、林道、作業道路まで載っているので便利。
 ・ 標高がわかるので、地図上で見渡せるかどうかが大体わかる。
 ・ 三角点は基本的に高い位置にあるので、三角点をめざすとかなりの確率で展望の良い場所にたどり着ける。
 ・ でも、かなり大きくてかさばってしまい、広範囲だと出費も馬鹿にならない。

もどる

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: