うらぽる

うらぽる

PR

×

Calendar

Comments

clann326 @ Re:上海蟹(11/19) 何だか元気そうで安心しました・・・。
うらぽる @ Re:そっくり(03/20) だがやさん >一枚目の後姿、そっくりじ…
うらぽる @ Re:遺伝子さすが(03/20) おさるさん >うつくしい。。。 ----- …
だがや@ そっくり 一枚目の後姿、そっくりじゃな・・・ …
おさる@ 遺伝子さすが うつくしい。。。

Profile

うらぽる

うらぽる

Keyword Search

▼キーワード検索

2005年01月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
再びのAyutthaya
ayutaya2

バンコクから北へおよそ80km、
四方をチャオプラヤ川とその支流に囲まれた中州に、アユタヤの町がある。
ここは1350年から417年もの間に5つの王朝、35人の王が華麗なる歴史を築いた場所である。
17世紀には遠くペルシャやヨーロッパ諸国とも外交関係を結び、イギリス人からは”ロンドンのように見事” と讃えられたほどの国際都市。
しかし、度重なるビルマとの戦いを経て1767年アユタヤは陥落する。
そしてビルマによって当時の建造物の多くは徹底的に破壊された。顔のない仏像、途中から崩れ落ちているチェディ、レンガ積みの土台だけが残された寺院・・・。広大な土地に広がるそんな過去の遺物は、数百年経った今も静かに時を止めたままだ
また、17世紀には山田長政で有名な日本人町もあった。


ayutaya
始めてきたときなぜか懐かしく

きっと・・以前私はここにいたのでは・・と思える懐かしさ

一人呆然と時を忘れて・・・見上げていた・・
(いつの間にか現地の写真屋に取られて絵皿<写真を撮って絵皿に焼き付けてその場で売ってるハイテクじゃ・・・>にされていたのも気がつかず・・・・自爆)

ツアーで行くには時間がなさすぎる。
前回は、妹と1日かけて、遺跡に座り込み
夜のライトアップまで見てきたが・・・

また次回来ます・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005年01月13日 17時16分46秒
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


不思議なことに・・・・  
烏山婦人 さん


1枚は、木に取り込まれた仏像の前で4人で撮ったもの
そして、1枚は呆然と立ちすくむ烏山婦人の姿

正しい観光客の今回
2枚を購入して滞在中、部屋に飾って眺めていた
割れないようにきちんと梱包して帰国

しかし・・
このいつ撮られたかわからない絵皿は、帰国してみると忽然とトランクの荷物から消えていた・・・・

う~~~ん
な~~~~ぜ~~~~~~~~~~だああああああ (2005年01月13日 17時07分01秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: