うーやん★テレビドラマ

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宮沢りえさんの瀬戸内寂聴さんのドラマは10時からチラチラみた。欲があったのですね。いや情熱か・・・最後のスキンヘッドは似合いますね。前も見た気がしたけど、日本で一番似合う女優さんと思った。余裕があれば、コメントするかもしれない。大奥はお休みでした。本日2本目です。

ブラザービート★★   7話 純平の子供です 平成17年11月24日放送



新しい店長が来た。岡本さんです。厳しく、パートの勤務変更は1週間前までしか認めない。一同は不満だ。店内の携帯使用禁止。そりゃないでしょう 。早速、春恵は目をつけられた。野口みたいに助けてくれそうもない。そこに携帯だ。純平からで、遅くなるから夕飯を作ってと頼む。純平は階段で倒れていたみゆきと一緒だった。純平をパシリだと知っていた。純平「病気じゃないと言ったね」。みゆき「妊娠しているの、わかりやすい?」。スーパーで夕食を作ろうと献立を考えていると、主任の知里が作ろうかと言う。春恵は寝転がっている。帰った達也は喜んで知里と一緒に作っている。陸も帰って、「新婚さん」と声をかける。それで達也は指を切ってしまう。でも仲良く手当てする。純平「これからどうするの」。みゆき「正義のヒーローになってみる」と言って、バスで帰る。タイトル。
朝飯だ。今晩も知里が夕飯を作ってくれる。純平は介護実習だから、忙しくなって嬉しい。4人で施設で挨拶する。2週間の実習だ。「グーチョキパー」の歌と遊戯だ。純平がみゆきの体を心配して、手伝うとみゆきは仕事が覚えられないと怒る。帰る純平にみゆきから携帯で、頼まれる。CM。
一緒に産婦人科にいって、 人工中絶の同意書に署名を頼まれる。純平「相手の男はおれじゃ」。そこで、純平は手を掴み、「相手は知ってるの、話し合ってからのほうが、赤ちゃんも生きている、俺のサインですまない」。みゆき「説教、そんな気分じゃない」。帰るみゆきに、純平「相手の人は」。みゆき「そんな話、私おばあちゃん子だ、母が死んで、父が再婚したが、うまくいかなかった、中学はいるまで長野で暮らした、それで、そういう人の世話をしたい、大学受験したのは、父への反抗、大学をやめたときは驚いた」。純平「それって、反抗 」。知里は週末に会いに行く。しかし、課長から、週末ハゼ釣りだと言われる。断るがボーナスまで響くと驚かされる。知里は家で掃除まで始める。達也の部屋を興味津々だ。しかし、ベッドにプレイボーイを見つける。驚き、そのままで枕の下だ。ハゼ釣りで、達也は餌をつけている。魚を外す。夕食になった。陸が来ている。達也が帰ってくる「ごめんね、遅くなって」。春恵が達也にキックを入れる。驚く知里だが、我が家ではいつものことだ。そこにチャイムがなって、みゆきがやって来る。春恵が出るが、純平は外で会う。みゆきは家を出てきた、妊婦をそのまま外に放り出すの、と脅かす。 純平は、みゆきを家に入れて紹介する。今晩泊めてあげていいか、春さんの部屋へ。そこで、一緒に夕食になる。春恵「うちに泊まるのは親御さんは?」。みゆき「うちの親は全然気にしない」 。達也はみゆきにマジックを見せる。純平と知里が後かたづけしていると、春恵と陸が聞く。純平はありのままに話す。陸「お前が首突っ込むことでない」。それを聞いて、達也は直接みゆきに聞く。達也「ちゃんと親と話し合ったら、親に話せないことをしたんだ」。達也と陸は喧嘩になる。取っ組み合いになると、春恵が主任主任と言う。知里は悲しそうな顔になっている。CM。
知里と達也が帰る。 達也が「親のすねかじりが妊娠ってどうかしている」。知里「もっと優しい人だと思っていた、不安なのです、女の人の気持ち分かってください」。達也「はい」。 少し知里が、かかあ天下になってきた、凄い 。春恵はみゆきと布団を敷きながら、いたわる。帰ってきた達也「今夜くらい仕方ない」と物わかり良くなる。達也は純平に関係を聞く。純平は同じ学校だと答える。陸「惚れているんだよ」。純平「そんなんじゃない」。介護施設で、純平はみゆきに屋上で話す。純平「家に帰りたくなければ、お腹の子の彼の所に行けば」。みゆき「とっくに別れた」。純平「一番相談しないといけない」。みゆき「純平が話しつけて、私会う気ない」。陸とアイはみゆきの妊娠を話している。 アイも、私も妊娠したかもしれない、困ったね。陸「生めばいい、男でも女でもいい」。アイ「今の冗談、良かった、陸で」 おいおい、この男を試すのはやめてくれ。ちょっと予想していたが。かわいい浅見さんなのに・・・陸は怒らないのか 。みゆきは家で夕食を手伝っている。純平が帰ってきた。部屋で話す。純平「相手に会ってきた、心配していたが、忙しいから会いに来られない」。みゆき「嘘付かなくて言い、どうせ関係ないと言った、最低の男でしょう」。純平「でも、みゆきちゃん、好きだったんだろうし」。 みゆき「一人暮らしの男なら誰でも良かった、私、家にいたくないから避難所代わり、金まわり良かったでしょう」。純平は金を差し出すと、みゆきは欲しい服があるし、純平も欲しい物買おうと言う。純平は「 もっと自分を大切にしてくれ 」と激怒する 。夕食は静だ。春恵はおにぎりを作ってみゆきに持って行く。みゆき「おにぎりを作ってくれるおかあさんがいて、何でも言える兄弟がいて、だから、純平君って、誰にでも優しくできるのかな」。春恵「生まれつきお節介なだけ」。みゆき「私のおかあさんは体が弱く、出産は無理なのに産んで死んだ、どうしても赤ちゃんが欲しい」。春恵「勇気のあるおかあさんね」。 みゆき「妊娠を純平に相談したのも、純平が産んだ方がいいと言ってくれると思ったからです」。納得する春恵だが「決めるのはみゆきだ、3人を産んだ母親として、産んで良かったと思う、苦労もしたけど、人生何があるかわからないけど、 3人の子供授かったことは感謝している、最高の贈り物 」。 みゆきはおにぎりを食べる。夜、純平はみゆきに謝る。返事がないので、開ける。いなかった。書き置きで、「ハルさんお おにぎり おいしかった」。そこにみゆきから携帯があった。最後に言いたいことがある。純平は走る。 おいおい、言いたいことがあるなら、言ってから出て行くよ。ドラマ定番の走るシーンになるぞ、笑い。 CM。
バスターミナルまで走る。みゆきは純平に「来てくれなくても良かったのに、長野のおばあちゃんの所に行く、私、本当は産みたい、純平君、短い間だけどありがとう、私誰かにガツンと言われたかった、それとハルさんいもよろしく、ハルさんみたいおかあさんが欲しかった、じゃ」と長野行くのバスに乗る。見送る純平だ。バスが出てしまう。いきなり走り出して、純平は乗ると騒ぎ乗り込む。純平「正義のヒーローだから」。陸が電話するが繋がらない。陸は駆け落ちかと心配する。純平から電話があり、長野に行く。しかし、みゆきは突然倒れ込む。陸と達也はバイクで走る。病院に着いた。そして、タクシーで父親もやって来る。純平が父親に話す。父親「君が相手か、世間に知られると困る、しかるべき処置を取る、あんたもそのほうがいいだろう」。達也が怒ると、父「子供産んで育てていけるのか」。陸「それは・・」。父「そちらには迷惑かけないから、2度と会うな」と去っていく。 純平は「俺の子供です、彼女のお腹の子は俺の子です、産ませてください、お願いします」。父「無責任な言葉を」。みゆきが来て、無事だという。父は「娘は学生なので処置をお願いします」。純平「みゆきちゃん産みたいんです、お願いします」。と何度も頼み込む 。病室で、みゆき「ごめん、迷惑かけて」。純平「なれた」。みゆき「俺の子供だって言ったんだって」。純平「産みたいのだろう、それに一人で不安だろうし」。みゆきは手を差し出す、純平は握る。みゆき「おとうさんとちゃんと話してみる、純平が頭を下げて守ってくれた命だ」。達也と陸が見ていて、純平の良いところだと感心する。純平にみゆきからメールで、長野にいる。父に話しても理解してくれなかった。だけど、産みたい。純平は正義のヒーローだ。それを春恵「長野行ったんだ」。純平「毎日メールしていた」。 春恵「遠距離恋愛」。純平「俺はみゆきちゃんのそばにいるつもり、ほっとけない」 恋愛継続と考えて良いのでしょうか。そして、みゆきは子供を産むと考えて良いのですね。ちょっと、無理な結末だったような気がする。もっと、純平とみゆきがしっかり付き合うシーンを入れて欲しかった 。達也の携帯がかかる。「私、私」。亜紀だった、岡本綾さんでした。会いたいの。理絵ではないよね? 女性なら化粧で分かるらしい、ちょっときつめでした? 会社の下に来ていた。スーパーで主任は張り切っている。春恵「恋の力」。つづく。

みゆきの話は、まずまずでした。岩佐さんで、もっと身勝手かと思ったけど、意外とよい子だった。ただ、父親に反抗するだけで、大学やめたり、子供作ることはおすすめではない。本当に自分を大切にして欲しい。折角、おかあさんが命をかけて産んでくれたのだ。でも、春恵や純平の家族が、みゆきの気持ちを変えてくれた。そこはこのドラマとして魅力発揮だった。ただ、ベタな展開だよね。みゆき純平の家を出る前に、ちゃんと挨拶していけよ。出て行ってから、バスターミナルで連絡するから、純平が走ることになった。定番だよね~~。ただ、知里と達也は、いっきに進展ですね。とても、良い感じになりました。達也もまんざらでない。それなのに、最後に亜紀が帰ってきたよ。ここで、もう一波乱だ。まあ、熟年離婚と比べてはまずいが、ちょっと、そこが浅く見えてしまう。まあ、そこそこ楽しいのですが・・・。





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Last updated  2005.11.25 00:48:28
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