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ER11★★★☆ 243話 平成18年8月14日(月)放送
「終身在職権」YOU ARE HERE
今回は、登場人物に次々肩書きがついた。
そして、落ちた人もいる。悲しいけど・・・
見たけど、書きながらみてないよ。
だから、公式HPを参考にして、簡単に書くだけで、すまん。
記憶を頼りに書くから、間違いだらけで、作話しているだろう、orz
。
(コバッチュとサム)
コバッチュは自宅で妊娠テスト・キットを見つける。コバッチュはサムに、隠しごとは良くないと言うが、逆にサムからコバッチュの家族など何も知らない、と責められてしまう。確かに、ボスニア?とかの出身で辛い内戦のため、コバッチュは自分の家族や、過去を話さない。そればかりか、自分の感情も表さない。そして、二人の反発は仕事場まで、持ち込まれる。火事で運ばれた12歳の少女を巡って、ショックが激しいことから、ソーシャルワーカーを呼ぶように主張するサムだ。主治医になったコバッチュは必要ないと答える。サムはルイスにまで依頼する。ルイスは、二人を呼び、職場に家庭のトラブルを持ち込むな、でないと、仕事時間をずらせ・・。ルイスは「呼べ、家族の方が先に来るだろうから・・」。3人が死んだ火事は、この少女の仕業だった。火事になって、再婚した母親や家族の気を惹こうとしたのだ。しかし、消防に告げるのが遅かった。結局、少女は軽傷だが、少年院に送られることになった。重いものを背負って生きていかなければならないのだ。それを帰りの車の中で、サムとコバッチュは話す。コバッチュは、自分の感情をそのまま、表現することはできない。この二人も、行き詰まっている。コバッチュは、女にもてて、直ぐに仲良くなるが、必ず別れる。それは今回も見られたコバッチュの感情表出や、過去、家族を語らないことによる。いつか、内戦から壮絶なコバッチュの人生の番外編があるのだろうか?
(カーターとルイス 終身在職権を巡って)
正式発表を前に、朝、ウィーバーはカーターが終身在職権を取ったことをエレベーター前で告げる。カーターはまだ、早いと思っていたが、奨められて応募したのだ。秘密にしろと、言われた。受付のフランクはネットでもう分かっていて、「助教授おめでとう」と祝福する。だから、夕方にはお祝いのケーキまで出てきた。カターは、終身在職権はルイスが狙っているポジションだったことも知っていて、ERから2名選ばれると思っている。だから、通知がないか、と尋ねる。ルイスは薬品棚の薬品をアルファベット順に並べていて、ERにずっといたのに、呼び出しがない。そのルイスに、ウィーバーから午後7時に来るように言われた。7時に部屋に立つ。最初は冷静に話していた二人だが・・・ルイスは自分の方が、臨床医として部長としての能力を説明する。しかし、ウィーバーからは、厳しい話が出る。ルイスには論文が少ない。それで、ルイスは「私をER部長にしておけば、臨床を任せておけるからで、自分が楽できるからだ」とまで言う。そこで、ウィーバーはついに言いたくない本当のことを言う。ERは資金集めが最重大だ。ルイスは最近資金集めの重要さに気づいて7万ドルを集めたが、必要なのは100万ドルだ。ルイス「結局、クリニックを作るほどの資金で選ばれたんだ」。ルイスとカーターは火事の救急患者が運ばれて、一緒に診察処置した。中年女性患者は、大きな外傷はないが、血圧が下がり、呼吸が速くなる。病態不明で処置をするが・・・ルイスは、最初から患者の状態をサマリーする。そして、静脈ラインが動脈ラインみたいな色だ。シアン中毒と辿り着く。早速解毒処置をすると、意識も回復してきた。ルイスのお手柄ポイントだ。安定したのち、患者は安定しない。熱も出始めた。カーターは、ガラスの破片による障害を考える。ルイスは30の傷を調べるのかと、文句を言う。カーターは腹部に筋性防禦が見つかった。ルイスがそこの穴に「全部調べろって・・」。腸にまで指が入った。そして、ルイスが中のガラスで損傷した。ガラスはレントゲンで移らないこともある。金属が含まれているガラスは写るのだが・・・。カーターのお手柄ポイントだ。この二人は、お互いにカバーする最強コンビかもしれない。最後にルイスはカーターに「あなたには、終身在職権はいらない、どこでもやっていける」。カーターは、ちょっと悲しげだ。そして、ルイスは家に帰り、夫にワインを注いで貰って慰められた。カーターはケムに電話していた。予告編では、カーターにケムは男を連れてきた。カーターは一緒に帰ると話していた。アフリカに行くのか?? 終身在職権は???? ERの最初から出ているカーターが退場するのだろうか????? カーターの終身在職権を得た途端に退場、ドラマチックだな。
(モリスが・・・おかしいぞ最近のER・・)
また、新しいチーフレジデントも決まった。ルイスは、仕方なく、モリスに告げる。今からチーフレジデントよ。モリスは「画期的なことだ、金とかよりも、能力が認められた、能力主義の勝利だ」とガッツポーズまでしていた。しかし、モリス自腹の祝賀会も、参加者は誰もいない。ニーラはプラッツに「立候補しないからだ」と怒っている。ERの皆は戸惑っている。モリスは積極的に頑張るが、空回りだ。運ばれた患者の腰椎骨折の脊髄損傷も、無理矢理検査前に、異常なしですませようとする。プラッツと患者のまえで論争になる。これからのERの、嫌われ役で、苦笑い担当のキャラでエピソードを作ってくれるのだろうか~~見たくないし、期待できないな・・・しっかりした医師になるとも思えないし・・・どう持って行くのだ。
(アビーとジェイク)
アビーはジェイクの姪の洗礼式に付き添うことになった。二人とも休みだ。アビーはモリスのチーフレジデントの決定も知らない。怒るぞ~~。洗礼の後のホームパーティでは、アイルランド生まれの結束で、大家族だ。ジェイクの大家族は皆、初対面のアビーのことをよく知っているようだった。なんと、ジュイクはおしゃべりで、何でも喋っていたのだ。それのパーティでも、アビーは看護師から医師になった経歴で尊敬される。確か、アビーには別れた夫がいたよね。離婚の条件で、学費を払うことがあった思い出したよ。そんな話まではしていないようだ。天国と地獄を信じないことだけが、問題だった。アイルランドは敬虔なカトリックで、避妊や婚前交渉はNGらしい。アビーは、疲れたようだ。帰るといったが、それは別れることではないだろうね?
(レイ・・医師か、音楽か?)
勤務後にライブを控えているレイは少年ユージンの治療にあたる。が、ユージンは鎮痛剤目的の常連患者だった。そのことを知ったレイはユージンを早々に追い返えす。それあ妥当な判断だった。そして、始末屋と言われるほど、見事に患者を処置する。いや1時間に10人処理する・・・。そして、ニーラに引き継ぎをして、ライブに行く。しかし、帰りにユージンを見る。今日は母が男を連れて泊まる日だ。そして、男はユージンに暴力を振るうのだ。それを知ったレイは、ユージンを1日入院させる。しかし、ルイスにとがめられる。あなたは、医師か 音楽か・・真剣に選択しろ、このままではやっていけないと宣告する。レイはライブを諦めで、ユージンのそばで、「今夜、付き合う」と話す。レイも医師に専念するのだろうか? 結構いいキャラだ。
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今日の自転車は、通勤だけだ。
それでも、汗かいたよ~~。
明日は早起きして朝練だ。
いつもの周回コーズで30分だろうけど・・・
体重 63.8kg、体脂肪 22.0%、筋肉量 47.6kg 。
体重増えてしまった。長女がいるので、夕食などが多いのだ。
そうだ、今日から エクサイトブログで自転車日記をアップ
する。
ここは早いのだ、画像もアップしやすいのだ。
アフェリートなどできない。シンプルで、
機能は少ないが、早い。画像のアップも簡単だ。
とにかく、日記を書くには最高だ。
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そうだ、甲子園で、地元の静岡商が出た。
負けてしまったが、相手の投手は生意気だけど、
静岡商の大野君は165cmで可愛い
。
自分は県の準決勝大会から注目していた。
笑顔が可愛い。
どうだ、ジャニーさん、甲子園ジャーニズの結成だ。
大野君の他に2~4名で作ろうよ。
関西ジャニーズ→関ジャニーに対抗して、
甲子園ジャニーズ→甲ジャニー
だ。
一人盛り上がった。かみさんも長女も今ひとつだった。
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