うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08
2006.08.17
XML
カテゴリ: 木曜ドラマ

花嫁は厄年★★★

まあ、予想通りだな。明子と一郎が中だるみで、
どうなるのだろうかと心配していた。
明子にばれている話も、「人を褒める本」での、
ポーズだった。そんなオチでいいのだろうか?

しかし、そこに強力な新キャラの明子の父を登場させた。
ガミガミ怒る頑固オヤジだ。一郎に食ってかかる。
マンションのドアでの、大声でのシーンはおかしい。

だから、予想通り、一枚上の幸恵の前で、あっさり、借り猫になった。
明子にもいい人になるし、明子のことを思っているんだね。
ただ、3000kgは標準です。でも、本当に、小さいです。
明子の子供時代もシミジミ話してくれた。
ドタンバに弱い。受験も失敗したらしい。
女子アナによくなれたな~~???

それほど、福島の農家での、桃の世話は人間を変えるのだろうか?
そんなマジックの話だ。それで、終わってしまうのか?

タイムマシンでの、一郎の可愛い作文は、泣かせどころです。
幸恵さんは読んだ。それなのに、線香花火に参加しなかった。
そして、20年前の線香花火は火がつかないでしょう、間違いない。

ただ、来週は香里の暴露雑誌へのメールから大騒ぎが起こる。
このオチも見えているようだ。何で評価下げないのかな?
結構、ドラマとして、体裁が整っている。そこがいい。

(あらすじ)

明子が聞くと、幸恵「私はウソが付けない、欠点に目がいくと
ごまかせない、一郎が好きになる、次郎が気を許すか、
それなら、私が間違っているのかもしれない、
「誰にもよいところがある」。次郎「いいところが
あったの?」。 幸恵「聞くの? どこにも
いいところがない、料理も畑仕事も雑だ、立ち居振る舞いは
がさつだ、言葉も汚く、感情的でわがままだ」。
次郎は逃げ出した。幸恵「大事な話とは?」。
明子「誕生日、もうすぐです、プレゼントは何にしようか」。
香里が聞いて、「姑息な手を使って・・」と動き出した。
明子は高橋にばれていないと言う。高橋は大喜びだが、
明子は続けられない。しかし、高橋「一郎は、
17年の断絶を越えているのだ、それを壊すのか、
仇で返すのか」と叫ぶ。明子は、これまでのことを
思い出す。そこに、 テレビ局に明子の父が来ている。
外国から帰ってきて、希美に聞いていたのだ。
葉書を出したのに迎えに来ないし、手込めにした男に
会いに行く。ぶん殴ってやる
。夜の町を歩き出した。
明子も阻止すべく、歩き出した。

明子は希美に聞くと、希美はからかった、住所も教えた。
希美「ニセ嫁の話をする」。明子「マスコミに入るときも怒った」。一郎のところに会社の電話でかかる。一郎は
逃げる。一郎「女は悪魔だ、家へ帰る」。明子は家へ向かう。

明子は一郎に間に合った。明子「お願い聞いて」。
「ただの元カノ」「私にはある、あれから考えた、
実は私も少し、あるのかなって、だから・・」。
一郎は部屋に歩いていた。ドアの前で、父「一郎はお前か、
婚約者の父に向かってなんだ、挨拶もできないのか」。
一郎「いきらり、どなりちらして・・」と大声だ。
隣人が「ぼけ~~中で話せ」。
一郎「合ったら、頼み」。希美「10年ぶり」。
何で」一郎「10年前にチューしただけだ」。
父「真面目な奴だ」。一郎「特別のチューだった、オネダリ上手だ」。
父「本気で結婚する気があるのか」。一郎「明子の方が・・」。
希美が父に水をかける。そこで、タオルで着替えように・・
その間に二人は話す。明子「ばれていなかった」。
本を買ってポーズを練習したのだ。続けたい。
福島の生活気に入っている、おかあさんを尊敬している、
一郎とおかあさんと仲直りして欲しい」。
一郎「自分の都合ばかりだ」。父はバスローブだ。
父「きちんとした言葉を聞いていない、明子をどう思っているか」。
一郎「良くわからない、必要としているなら・・」。
父「その程度で、よ~し・・福島にいく」。一郎「自分も
福島に行きます」。希美「男らしい」。

東北新幹線で、蛭子さんが、話しかけるが・・父怒る。
父は福島にやって来た。幸恵は着替えをしていた。
父「礼儀正しいなら、挨拶にきたはずだ」。
幸恵「おまたせしました」。登場する。

幸恵「遠いところお越しくださいましてありがとう」
「大事な娘ですから」「本来ならこちらからお伺いすべきところ、
実は息子とは仲がよい親子ではない、12年、話したことがない、
その一郎を変えてくれたのが明子さんです、不肖の息子ですが、
よろしくお願いします、外に出ませんか、桃は嫌いですか」。
父「1年に一度のご馳走でした」。幸恵「桃畑に是非、お父様と二人っきりで
・・」。

明子「何を話していた」。父「何も、桃の世話をして、
風呂の薪割りをした、田舎のお茶もうまい」。
明子「何の話もしていないの?」。父「毎日、一緒に暮らしているのか、
大変だな、あの人は凄いな、明日も桃の手入れを手伝わせて貰うことに
した、昔ながらの正しい夏休みがある、今夜はもう寝るぞ、一郎君と
一緒に寝たいならいいぞ」。明子「かあさん、一郎のこと
何も言ってなかった?」。父は直ぐに寝てしまった。
夜、一郎は月を見ている。幸恵は仏壇に手を合わせている。
幸恵「あなた、明子さんのお父さんが来ましたよ」。
明子は一郎のところに座って、話す。
一郎「何の用だ」。明子「婚約者だよ、おとうさん、一郎と
畑仕事したい」。一郎「やけくそだ、何でもする、
約束だから、最後までやる、お前の約束を聞いた罰として、
俺の頼みを聞いてくれ、2ヶ月たって、この企画が
終わったら、もう、俺の前に姿を顕わさないでくれ、それまで
きっちとやる、寝る」。

明子は、じゃがいも洗っていた。桃子、早めに辞めた方がいい、
義理とかで、できなくなる。畑仕事で、 父「未熟児だった、30g、
いや、3000gだった、あれをみて、一生明子を
守ろうと思った、親はこんなものだ、あの子はドタンバで
こける、そのたびに泣いた、それを慰めるのが最大の喜びだ、
本当に明子でいいのか、我が儘で短気になった、良い子だけど、
これから君が守ってくれ、一生守ってくれるね」。

一郎「はい、守ります」。また、畑仕事をするが、
畑に何か埋まっていた。一郎「それ」。
タイムカプセルだった。
幸恵は明子に浴衣を出した。幸恵「着られます、ら、が抜けている」。
タイムカプセルでは皆が大喜びだ。
桃子の私小説が出てきた。香里はわら人形だ。
一郎は線香花火だ。やってみようと明子は提案する。
しかし、紙もあった。父が見つけた。
皆は浴衣で花火だが、20年前の花火だ。
見事についた。綺麗だった。
驚く一郎だ。父は幸恵に紙を見せに行く。
父「これが落ちていた、一郎君はいい息子さんです、
ふつつかな娘ですが、よろしく、お願いします」。
ーーおかあさんへ、桃農家です、かあさんも朝から
夜まで働いている、僕と遊んでくれません、
でも、夏の線香花火だけは、短い間だけと、
遊んでくれます、大きくなっても、おかあさんと
線香花火ができたらいいと思います--。
明子「一郎、自分の親に嘘付くなんて、
こんな大変だ、一郎に無理かけた」。
一郎「親子じゃない」。 明子「でも、線香花火は燃えた」
一郎「お前は、企画だけを考えて、ゴールデンに戻れ」。
明子「これを持って・・」。明子は一郎の頬にキスする。
香里は暴露雑誌に、明子はニセ嫁だという証拠の
ファイルを送ります。「これで、あの女もおしまいだ」。

(初稿) このまま間違いだらけで、すみません。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.08.18 00:21:48
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: