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ダンドリ★★☆ 7話 平成18年8月22日(火)放送
今回はまゆ実がメインだった。
ちょっと、今回も強引だったかな・・・
誰でも思うだろうが・・・1分の披露会だ。
誰も雨の中待たないよ。この展開は、前もあったよね?
とりあえず一回は披露して、その後で、
まゆ実の母を待ったらどうでしょうか?
ああ、またも展開を全否定ですが~~~
まゆ実も、これで良いのかな~~
あんなに一方的だったのに・・・
チアダンスを見ただけで簡単に変わるのだろうか?
物わかりいいのなら、序盤でもう少し、
柔軟な面も見せて欲しかった。
金田明夫さんの父がかなり、頑張ったけど・・・
隠し事をしていたので、おかあさんが怒っているという
渡先生の意見は、表面上正しいかもしれないが、
まゆ実と母の関係では、それで通用するとは思えない。
つまり、一言でいうと、浅い都合良すぎる展開だ。
これでは、今回から登場して、
これからも絡む要の父の話もベタで、浅く終わるのだろうな?
要は簡単にふさ江を応援していた。
この母子はまあ、妥当な関係だけど・・・
商店街対スーパーはまだまだ、引っ張るのだろう。
そういえば、さやかの家庭は全く登場しなかったな。
このままだろうか??
ユルユルの青春ドラマだけど、ちょっと
華がないかもしれないな。榮倉さんには、萌えないな。
ローザさんの巫女姿はプチ萌だった。
まゆ実の森田さんは、これまでと違う秀才キャラだった。
まあ、頑張っているかな~~もう少し、深い内容でも、
演じ切れたと思う。そこまで挑戦して欲しいな。
(あらすじ)
ビデオでメイフィッシュのメンバー募集を呼びかけるが、夏休みで間に合わない。要は駅前で踊って募集するなど、アイデアを出す。しかし、 渡はお披露目会でアピールする。丁度、9月に開かれる大会のビデオ審査があるのだ。提出するのは1週間後だ。早速、合宿は、双葉の神社でやり、境内で披露会をする。そこでメンバーも集める計画だ 。要は早速家で手伝う。それを見て、ふさ江は何か企みを感じる。要「食事はうちから出して貰う」。ふさ江「踊りは良いけど・・それだけでない」。要「毛玉は、トップクラスだ、勉強もやる、お披露目会もやるので、見にきて」。一方、まゆ実も家で、まゆ実「明日から合宿に行きたい、チアダンスの・・大会目指したい、チーム組んだ」。母「聞いてない、受験勉強が大事で、ダンスは論外だ」。父「もう少し、聞いてやったら」。 まゆ実「ダンスがしたい」。母「あなたの将来のために考えてきた、どうしたの?」。まゆ実「ずっと、ダンスがしたいの、言えなかっただけだ」。母「だめな物はだめよ」。 次の朝、まゆ実「おかあさん、宿泊先の電話番号、置いていく、行ってきます」。母は無言だ。神社では、4人が待っている。まゆ実が走ってきた。説得できたと答える。全員で神社でお参りする。
計画を考えると、結構、忙しいのだ。暇な人を探す。渡辺だ。渡は招待状を作ると申し出る。職員室では、渡は電車オタクを卒業だ。しかも、15万のチアのユニフォームの請求書がくる。メンバーでは、勉強家のまゆ実のこれまでの、詳細なメモを見て考えることにした。ふさ江は奈美世に「あの子は、自分で切り開いて歩く」。奈美世「淋しい」。ふさ江「嬉しい」。そこに 元夫の圭三がやって来て挨拶する。奈美世「もう関係ない、帰りな」。圭三「また近いうちに、子供たちによろしく」。ふさ江「近づかないで、父親じゃないから」。 振り付けも完成してきた。放送部がカメラを持ってくる。音楽のスイチャーも頼んだ。渡がユニフォームを持ってきた。それで、5人で踊り出した。商店街では、大型スーパーの出店の心配だ。そこに、メンバーが食事に来る。合宿1日目の成果だ。そして、ビデオを見るが、全く揃っていない。足が上がっていない。自分たちの出来に愕然とする。まゆ実「決め技、踊る技をしぼる、3つ位の決め技を徹底的に練習する」。皆はまゆ実に感謝する。そのまゆ実の家では夫婦で話している。母「ダンスは許せない、私は将来を真剣に考える」。父「商店街で楽しく、ダンスしていた、楽しそうだった」。母「ダンスやっていたの知っていたの」と怒りながら驚く。
まゆ実「3つを仕上げよう、まずターン」。そして、皆を見ながら、まゆ実「ターンはクビをギリギリまで・・」。 三郎太と渡辺がガリバンだ。商店街のスーパの説明会がある。 スーパー側は、デリケートな問題だ。そこで、SYコーポに交渉役を頼んである。そこで登場したのは、元夫、圭三だった。圭三が登場して「私が責任をもって、対応します」。ふさ江「出店がすでに決まっているなんて、納得できない」。 圭三「適法です、スーパーでは、みなさんの出店をお願いしています」。帰って、自分の店で、ふさ江は「商店会長を辞めたいと思う」。圭 三は昔、商店街の金を持ち逃げした。それで、皆に迷惑をかけたのだ 。そして、圭三が父親であることを、子供たちに秘密にして欲しい、と頼む。夕食に来たメンバーにさやかは、招待状を母に送っていない。母は興味がないと言うのだ。まゆ実も「ダンス、恥ずかしいと思っている」と、ダンスを許して貰っていない、ことを告白する。実は、家出中なのだ。招待状も渡していない。メンバーは大丈夫じゃないと、心配しだした。
メンバーでまゆ実の家に行く。渡が見守る。家に行く。要「お願いします」。母「一時の友達だから・・時間の無駄だ」。まゆ実「一時でない、これかの大事な友達だ」。母「ダンスは絶対許しません」。ふさ江の家に、まゆ実の父が謝りに来る。しかし、要「このままでは駄目だ」。 渡「僕は親と喧嘩すらできない、黙って家出した。、17で家出して、話さないで10年、もっと話す努力すれば・・」。まゆ実「話そうと思っても」。渡「ダンスを理解できなくても、池田さんを大事に思っている、ダンスを隠していたのはいけない、隠し事をしたのが淋しかったのでは・・」。 それを聞いて、ふさ江「伝えたいことが、家族だから・・お父さんが帰ってきました、スーパーの出店で大変だ、とうさんは、スーパー側の代表だ、隠し事はいけないので」。要「おかあさんが、大丈夫なら・・おかあさんが傷つくなら、私たちが守る」。ふさ江「ありがとう」。帰った要はまゆ実にちゃんと話そうと言った。 まゆ実「先生が言ったことを考えた、おかあさんには感謝している、いつも一生懸命で、おかあさんの期待にこたえたかった、でも、自分の思いも寄らないダンスを始めたので、裏切られたと思ったんだろう、裏切るつもりなかったのに・・悲しませた」。 そういうことを全部つたえればいい。まゆ実「そうだね」。まゆ実は手紙で--笑顔の私を見せたい、おかあさんに見せることで初めてダンスを踊ることができるのだと思います--と書く。ふさ江と奈美世は二人で酒を飲んでいる。奈美世「一人で無理するな」。ふさ江「頑張ってみる、戦ってみる」。奈美世「どこまでも、ついていく」。まゆ実は手紙を入れた招待状を家の郵便受けに入れる。さあ、最高のダンスを見せるのみだ。練習に専念する。放送部も見ている。渡辺もチラシを刷っていた。まゆ実の招待状を父は母に渡す。父「親が子供思っていると同じくらい、子供も親を思っている」。いよいよ、明日だ。神社に集まってくる。まゆ実の父が来たが、母は来なかった。がっかりするまゆ実だ、いやメンバーも・・開演時間だが、要「もう少し待ちたい、一人でも心残りがあると・・」。他のメンバーも待つことにした。渡は、マイクで、待って貰うように頼むが・・皆は帰っていく。三郎太「何かやろうか」。でも、できない。しかも、雨まで降ってきた。まゆ実「もういい、迷惑かけられない」。そこに、 まゆ美の母がやって来た。喜ぶ、まゆ実だ。そして、少ない客を相手に1分間のダンスを披露する。5人が一斉に踊り出す。笑顔だ・・・とりあえず揃っている。まゆ実の両親は一つの傘で見ている。拍手だった 。三郎太「いいぞ~~」。帰る母に、まゆ実「見に来てくれてありがとう」。 母「いつまで?」。まゆ実「9月の大会まで」。母「そう、ちゃんと塾にも行くのよ」。まゆ実「はい」。 母は傘をまゆ実に渡す。まゆ実「ありがとう」。ふさ江も「最後まで戦います」と電話する。圭三「分かりました、お前たちのことは考えている」。ビデオを審査に送る。そこに新メンバーがやって来る。双葉のお払いがある。ローザさんの巫女姿、プチ萌えだ。要「ビデオ審査が通過しますように」。つづく。
最近凝っているもの・・・越前名物。
福井の三国名物を紹介しておこう。
「粉わかめ」。わかめを粉にしてある。
これが瓶詰めだと、しけないのだ。
一升瓶のものもある。4600円ほどだ。
これで、便通が良くなる。優れものだ。
もう一つは塩雲丹だ。雲丹を塩漬けにしてある
。
福井にいた頃は、最初食べられなかった。
ウニの卵巣を塩水につける。自家製なのだ。
塩の味しかしない。雲丹だからウニの味になるのかと、
お湯につけて戻るのかと思った。失敗だ。
結局、このまま、ご飯につけて食べる。
ご飯が好きな人にはたまらない。
長女の旦那は大阪生まれだが、ご飯好きで、
この前もドンドン食べたのにはびっくりだ。
値段は5000円ほどするのかな? 数万円??
貰ってばかりで買ったことがない。
塩雲丹
リンクしましたので、作り方など見てください。
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