うーやん★テレビドラマ

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カテゴリ: 土曜ドラマ

喰いタン★★★☆    4話  平成19年5月5日(土)放送

土日と親の北陸に行ってました
それで、ドラマはチラチラ見ていただけです
簡単にコメントだけ書きます、容赦 

相変わらず、くだらないです
サラ金の社長が殺された事件だ
喰いタンは殺人現場に残された弁当を見つけて
食べる  聖也「おいしいけどマズイ」
確か1シリーズでも、現場の料理を食べる回ありましたね?

今回の 料理は鹿尾菜(ひじき)です
栄養たっぷりなのです  豆知識です
自分は嫌いではありません 
おいしい鹿尾菜も記憶にないけど・・・

喰いタンは現場近くの弁当屋から買って食べ続ける
本当に鹿尾菜だけでいいのに・・・
弁当1個だけでいいのに・・・?
そんなつっこみ所は想定内というか、
安易なつっこみ所を作り、
ダラダラ見ている視聴者を喜ばせる作戦だろう!

安易にも、 サラ金からみで借金のあるリストから
現場に残されたカバンから容疑者が判明する
難しいトリックや仕掛けではない
「本池上署」とか「京都迷宮案内」みたいな感じだ
遼介は、探偵学校の集音マイクを持ち出し
五十嵐の容疑者の家族の張り込みに付き合う

この張り込みも、定番で容疑者や家族の事情を説明してくれる
弁当を作る妻に、いい子だ
絶対、犯人じゃないぞ~~~

最後は家族のところに来た容疑者を
五十嵐と遼介が追いかける
またも、逃げられる
遼介、ジャニーズなのに・・情けないです
容疑者の尾見さんにつかまれ、クビにナイフです
一番若いのに~~情けない
五十嵐は、銃で威嚇だけだ、決して狙撃できない
容疑者の家族を張り込んでいたからだ
そして、五十嵐には黎という可愛い娘がいたんだ
それを思うと、残された母と子の悲しさが分かるのだ

そこで、やっと登場した喰いタンが、
見事に説明してくれる
-- 犯人の身代わりをして、
自分で殺されるようにしているのでは、
そうすれば、借金は棒引きで
残された家族も保証すると言われたんだろう

しかし、 身代わりさせるような犯人が
残された家族を守るなんて約束を守りだろうか!?
--
余りにも当然過ぎる説得に容疑者も説得された
無事遼介は解放された
五十嵐も、狙撃することなく事件は解決した

最後に黎ちゃんが料理をしてくれた
五十嵐は大喜びで、一も嬉しい
黎ちゃん、本当に大きくなりました
可愛いままで、将来が楽しみです

容疑者と家族を繋ぐ鹿尾菜の弁当
冷凍にしてあるが、一番おいしいのが
解凍しはじめて3時間後だ
それを知った上でお弁当に入れている
そんな美人妻がいたら、感激です
自分は総菜屋のヒジキしか食べてないのでは?
いや、子供が小さい時、かみさんも作ってくれた
しかし、冷凍はしてないだろう~~~
そこらの弁当や料理に込めた愛情に「ごちそうさま」です

五十嵐の父と娘の愛情を描く
ほのぼのさも、良かったです
完全に人情ドラマになってます

突然の署長と京子さんのフランス出張
市川実日子さんの仕事の都合ですか、
それとも、裏番組の特番に出演するのか?
謎は来週を待て・・・

その来週は京子ちゃんの代わりに
桃が綺麗どころ担当です
可愛い衣装でしたが、楽しみです

そんなでユルユル脱力系ドラマを楽しいでます黎ちゃん、可愛い、もっと出してください

(ゲスト)

容疑者・辻谷(尾見としのり)
その妻(ひがし由貴)  優しく母性美人でした

(キャスト)

高野 聖也 : 東山 紀之
野田 涼介 : 森田  剛
緒方  桃 : 京野ことみ
出水 京子 : 市川実日子
金田  一 : 須賀 健太
木下  黎 : 小池 里奈
深海 刑事 : 阿部 亮平
五十嵐修稔 : 佐野 史郎
山内  崇 : 伊東 四朗

(スタッフ)

原作 : 寺沢 大介
(『喰いタン』イブニング連載中 講談社刊)
脚本 : 伴  一彦
演出 : 中島  悟 (アベクカンパニー)
        長沼  誠
        位部 将人 (アベクカンパニー)
プロデューサー : 次屋  尚
    山本 由緒
協力プロデューサー : 和田 豊彦 (アベクカンパニー)
    井下 倫子 (アベクカンパニー)
音楽 : 小西 康陽
制作協力 : アベクカンパニー
製作著作 : 日本テレビ






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Last updated  2007.05.07 15:55:37
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