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夜早く寝る習慣になってしまった
午前0時過ぎには眠いのだ
アップが遅れます、スマン
夫婦道★★★
まあ、何と言うことはない昔ながらのホームドラマです
武田さん、高畑さん、橋本さんのベテランの上手さが
安心して楽しませてくれます
南海キャンのしずちゃん、ここらは目をつぶりましょう・・・
まあ、ここだけ、コントだと頭を切り換えています、爆
ただ、しずちゃんは絵が得意とか、あの絵もしずちゃんが描いた??
TBSのドラマだと、思わせるものです
今回は、健太の元カノが来て、混乱になる
夏萌が、自分がグランプリだと譲らなかったことが発端だ
それだけが、健太の相手は夏萌になってしまった
突然知らされた夏萌だが、その気になってしまった
もちろん、定番のドタバタです
余りにもベタなのです
つまらないわけでなく、本当に楽しいのだ
元カノ役で岩佐さんですが、目の下に何、付けてるのですか?
そこが気になって仕方なかった、笑い
本仮屋さん、身体具合悪いのだろうか?
痩せて見えました、頬こけているよ
まあ、東京にいって、健太のところでお泊まりだ
やっています、爆
結婚はいいかもしれないが、
健太が劇団で家を継がないことで大騒動だ
ここらも、ベタです
ベタな展開ですが、まあ、たのしみましょう
所詮、ストリーがどうなるか
手に汗握るドラマではない
夫婦でお茶を飲み、しみじみするドラマだ
こんな、ドラマもあって、良し だ
茂は進学塾だが、NASA目指している
そう宣言したが、今回はそのままでした
今後、ネタになるのだろうか?
(あらすじ の ようなもの)
若葉に、健太が次の演劇「お茶畑でつかまえて」を説明する
記憶喪失の男が、お茶畑で少女と会う
その劇の相手役が、元彼女の緑川麗子だ
心配ですね
聡子は、茂は所沢の進学塾に行く、と言う
康介は、お茶畑を継ぐのに東大はいらない と答える
茂はNASAへ行きたいと宣言した
しかし、相手にされなかった
夏萌が「家を継ぐ」とまたも、言う
健太のことも話題になるが・・・
◆
健太は夏萌に舞台の茶畑の絵を描いてくれ
気持ちが優しくなる、ファンなんだ
夏萌は勘違いした 本当に紛らわしいです
店に麗子がやって来る
麗子「グランプリは?」
夏萌「私です」。麗子「信じられない」
ここが、ドタバタの始まりです
次に、麗子は中森のところにくる。
聞かれて、「元恋人、修復中、あ、健太パパ!
知ってる、私と別れて、隣のデカイ子と付き合ってる
結婚するって聞いた、私が勝つけど・・」
健太が帰ると、 父「麗子が来た、魔性の女だ
別れろ、お隣と結婚したがっているって、マジか」
健太「ばれたか、本気だ」
父「康介と親戚になる、聡ちゃんとも親戚に、
他人でなくなる、いいかも・・」
健太「まだ、内緒にしてくれ」
父「夏萌はないだろう」
夏萌は、若葉に「健太は麗子と付き合っている?」
信じられない・・・!!
中森は夏萌に、さん付けだ
夏萌の茶畑の絵を褒めるが、そこで、ぎっきり腰だ
夏萌は中森を負ぶって、隣まで運ぶ
茂「すげえ~~」 夏萌「温めたら駄目、風呂は駄目」
そこに康介がやって来る。聡子もやって来た。
康介はこよりを作って、去年の仕返しで
鼻に「こより」で「くしゃみ」をさせる
トイレも行けない、覚悟しとけ
中森「夏萌に世話になる、陰部くらい・・
健太が夏萌と結婚したいって、賛成だ
嫁は丈夫で頑丈がいい」 驚く康介と聡子だ
◆
聡子「健ちゃんは息子みたいに思ってた、いい話だ」
康介「いやなオヤジが付いている、夏萌は8つ年上だ、
健太の火遊びかも・・これは花火大会だ」
聡子は夏萌に聞き出す
聡子「健ちゃん、好き? 健ちゃんが好きだって
知らなかった、結婚に賛成だ、修造も丈夫が一番だ、
夏萌次第だ・・」
茂--重大な行き違いがあることを知らなかった--
若葉は東京に行っている
夏萌「前向きに考えている」
康介「いやなオヤジが付いている、下の世話になるかも」
聡子「許してあげよう」
康介「中森とも、仲良くする」。 --宿命だ--
若葉は健太の舞台を見に来たのだ
舞台で礼子と抱き合って、キスした
思わずバッグを落とし、逃げる
健太「芝居だ、麗子とは何でもない、
明日おじさんとおばさんに話す、オヤジは賛成してくれた、
跡はおじさんとおばさんが賛成してくれるかだ」
康介は中森の介抱をする
お互い、生まれてくる孫のために・・
よろしく、頼む・・・溲瓶で小便だ 爆
◆
若葉が帰ってくる
夏萌「彼とお泊まり、内緒にしておく、
あのね、年下の男って、どう・・」ニコニコだ。
若葉は、康介が中森の世話をしている
そこに健太が夏萌の絵を見に来る
聡子「正式に決まったわけでないが・・
いきなりならビックリするが・・」
若葉「自分のことだ、私と健ちゃんの結婚!」
聡子「えぇ~~嘘~~」とクラクラと逃げ出す
。
健太は夏萌の絵を褒める
夏萌「おじさんから聞いた、結婚のこと、
賛成してくれるって」
健太「夜でも挨拶にくる」
康介が帰ってくる。
聡子が話したいが、康介「宿命です」
降りてきた夏萌「健ちゃんが今夜お願いにくるって、
家を継げない、隣だから手伝う」
康介「お前が幸せならいい、孫を頼む」
聡子は、ついに話すようだ。
夏萌が来て、食事を世話する。
夏萌「掃除してこようか、おとうさん」ウキウキだ
健太の部屋は汚い、しかし、
若葉とのツーショット写真をみる。
夏萌「健ちゃんとの結婚やめる、
年下で頼りない、この話はなかったことに」。
康介がやって来て、結婚を断ったことを聞く
夏萌「好きなのは若葉だ、その気になって、
恥ずかしい」
康介「縁がなかっただけだ、中森、
夏萌におんぶされて、気に入っていた」
康介に抱きついて泣く、康介「大きく包み込めなくてゴメン」笑
◆
すき焼きだった
康介「若葉のせいだ、何で早く言わないのだ、
中森が夏萌と言うから・・・」
若葉「2年前から、色々あって、
夏萌の結婚騒動、八夜子の結婚・・・」
夫婦でそこで、いつもの喧嘩になる
。
聡子「お父さんは、いいとこ取りだ」
夏萌「やめて、若葉おめでとう、良かった、
私、健ちゃんのオムツ替えたことある、
眼中になかった
、健ちゃんと幸せになるんだよ」
中森がやって来た
恥ずかしいと謝罪する まだ、知らなかった
康介「お前まだ・・健太の相手は若葉だ」
中森「昔付き合った女は、夏萌だって・・」
若葉と健太は二人座って
二人「二人の結婚を認めてください」
中森「いいんか」そこで、またギックリ腰だ
中森「夏萌の方がいい、でかくて、がっしりしてる」
健太は家で劇団のことも話す
旭川でやっている、座長をやって、
脚本もやっている、許してくれ
中森「ゆるさん」と怒る
。
康介と聡子の夫婦のお茶だ
康介「夏萌え立派だった、心も大きくなった」
聡子「若葉も嫁に行くのか」
康介「隣だ、八夜子が嫁にいき、
おんぶしてきた娘が行って、
聡子「二人になるのね、よろしく」
康介「よろしく」
夫婦道--お互いの苦労をしっているのが夫婦だ--
来週は波乱だ
高鍋康介(60) 武田鉄矢
高鍋聡子(54) 高畑淳子
●
高鍋夏萌(30) 山崎静代(南海キャンディーズ)
高鍋八夜子(28) たくませいこ
高鍋若葉(22) 本仮屋ユイカ
高鍋茂(10) 鈴木悠人
中森健太(22) 佐藤銀平
●
山崎昌弘(60) 石倉三郎
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中森修造(60) 橋爪 功
プロデューサー:柳井満
脚本:清水有生
演出:清弘誠、大岡進
音楽:城之内ミサ
主題歌:海援隊「早春譜」(ユニバーサル ミュージック)
協力:入間市茶業協会
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