viviとママのページ

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病気

☆初めての病気☆


その1 「大腸炎」

 いままで、たまに調子が悪いかな!?と思う事はあったけれど、そう心配するものではなかった。
 うちは、viviの御飯は、最終的にはドライで落ち着き、それを1日2回あげていました。
 ばあばが、viviちゃんにもっと美味しいものをと、手作り食を薦められ、でも今これで満足しているしー(おやつと決まってなく、時折骨ガムをあげている程度)と、思っていましたが、周りも手作り食をしていて、あれうちのviviって可哀想?? 
 2月下旬~朝食はドライのみ、夕食はドライを減らして、その代わりにササミと野菜の素煮をまぜてあげました!
viviも大喜び!!これからママ頑張るよーと、言う矢先の事でした。

2003年3月7日

 体調・見た目は変化なかったが・・
 AM 大きいウンチが出たが、最後が下痢っぽい
  夜  下痢
 夜中  下痢   
 明け方 下痢
  朝  下痢
 AM  下痢
  昼  下痢  計6回 でも、いじらしいのは、ちゃんとトイレまで来てしていました。
 ママは、心配であまり眠れずにいました、「やっぱりいつもより元気もない?」(T.T)。便は動物病院で検査してもらおうと、採取しておきました。

2003年3月8日

 さっそくかかりつけの動物病院に受診。検便(-)異常は特になし。
熱38度半ば。 歯茎は、いつもより白い?冷たい?
原因は、はっきりしたのは分からず、精神的なものではないかと・・・。
体重測定 3.4キロ (1月の時は3.7キロあった)

 処置 皮下筋肉注射2本 
 内服薬 1種類(整腸剤?)
 食事 スペシフィックCRW (ソフト)

やはりいつもみたいに、元気はないが、外見的には悪い様に見えない・・・。
疑似妊娠はまだ少しあり 乳房張り(+)

 治療食も食べ終わり、またいつものドライに戻してみたが・・
 下痢は改善されたが、粘膜付きの軟便はする。
 こんなに続くのは初めてだし、不安な私達。
 便の中には虫とか大丈夫だろうか・・・もう一度検便してもらいたい。

2003年3月20日 

 セカンドオピニオン。
 考えた上、他の動物病院にも行ってみた。新鮮な採取した便も持って行きました。
他の動物病院受診。検便(-) 体重測定 3.38キロ
 処置 皮下筋肉注射2本
 内服薬 3種類(抗生物質・整腸剤)
 食事 ヒルズCanine W/d (ドライ)長く続けた方が良いとの事で1袋のドライにしてもらった。

 運動は控える様にと言われた。散歩や運動する事により腸が活発に動いてしまうのを控えるために。

2003年3月21日

 PM6:30頃 ヒャックリを続けた後、嘔吐。
         嘔吐物-ドライの溶けたものなど。
抗生物質は、考える所もあり、中止にした。
特別療養食は続けました。
このドライは繊維質を含むもので、便はコロコロのが時には1日数回出ました。
どんどん調子も回復。
 一安心・・・。

2003年4月20日

 いつものかかりつけの動物病院に受診。
 体調はもう元気いっぱい! 乳房の張り(-)
体重測定 3.2キロ。
狂犬病予防接種・フィラリアの血液検査をした。




その2



前回もそうだが、季節の変わり目とかに調子を崩す可能性がありそうなviviさんなので、特にその時期には注意していました。

2004年9月17日 

夜中 便(普通)
朝  軟便~下痢 透明液体(+)
昼(12:40) 下痢 透明液体(+)
午後1時 下痢 嘔吐(胃液)
午後5時 下痢(血便あり) 透明液体(+)
様子を見守っていましたが、私の仕事帰りに、パパさんから連絡あり
血便していると聞き、帰宅後、その血便の検体を採取して

かかりつけ病院に受診!

聴診、体を触る、検温なし

血便を持参して確認してもらったが←ミルベマイシン毎月服用中の為、意味なしと--;

打撲等の原因ではなし
体重 4キロ

処置 皮下注射→ブスコパン・プレドニゾロン・クロマイ
内服薬 デルクリアー1/2・プレドニゾロン1/2・ブスコパン1/2 分2 4日分

処方食 スペシフイックCRW150g 4缶

今回は、会計時に、薬等の名前を教えてもらった!愛犬に係わる物はちゃんと把握しておかねば!!^^

帰宅後、ポカリ水割りのみで、1日絶食中

やっと尿が出た!排便なし。


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