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明日で銀行も閉まってしまうので6月も終わり、今年も半年終わりです。月末は商売していると支払いやらで何かと気忙しい一日になります。PCの前にばかり座っていると私の可愛い奥さんに「お父さん」と怒鳴られそう。カッコつけてワインの事なんか書いているけどこれが現実の姿です。あぁ眠い~~・
2002.06.27
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最近電話で電気料金が安くなる、なんとかかんとかガソリンがどうしたこうした、金が儲かるとか、やたら電話がきて困っています。皆さんのところにきませんか?私は「必要な時こちらから電話しますから何番でしょう」というと大抵切れてしまいまいますが、こちらも商売していますから、忙しい時の電話は困ったもんです。こういう電話が繋がらない方法はないものでしょうか。楽天の書き込み禁止みたいに、どうでもいいことで一日中不愉快になるのは私だけでしょうか?「そんなに儲かるなら自分でやれ」と1度いったらもうやっています、といった奴がいました。その後どうしたと、聞いたら損して今こうして電話を掛けてます。と「馬鹿野郎」お前は今日の説教部屋だ。
2002.06.26
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日本のワインの会 第2回 山梨のワイナリー後継者「アサンブラージュの会」の超若手醸造家たちを迎えて第1回目の日本のワインの会は、予想以上のたくさんの方々にご参加いただき、楽しい会となりました。“日本のワインのイメージが変わった!”とみなさん大満足のようすでした。さて、第2回目は山梨のワイナリーの若手後継者たちが集う「アサンブラージュの会」の方たちを招いて、これからの日本のワインがどのように変化するかを検証していただきます。「アサンブラージュの会」とは、おみやげワインからの脱皮をはかり、醸造専用品種で高品質のワイン造りに燃えている、ワイナリーの後継ぎとなる若手醸造家の集まりです。全員20代と大変若く、まさにこれからの日本のワイン造りを背負って立つ若者たち。現在8名からなり、互いに切磋琢磨しあいながら、ワイン造り、ブドウ栽培、経営の向上を目指しています。甲州とカベルネなどの専用品種の各ワイナリー持参ワインをテイスティングします。各自の力量を比較し、明日の国産ワインを占い、有望株ワインをみつけるまたとないチャンスです。講義後は醸造家たちとの懇親会で、各ワイナリー自慢のワインと和食を楽しんでいただきます。● 日時 7月13日(土) 15:00-17:30 15:00-16:20 各講師による講義とテイスティング 16:20-17:30 懇親会 ● 会場 川奈の台所「ひだまり」 電話:5771-2223 港区南青山2-5-17地下鉄青山1丁目駅より246号線を渋谷方向へ徒歩2分、通りの左側です。● 会費 9,000円 (税抜き、テイスティング、食事含む)● 講師 アサンブラージュの会 会長 アルプスワイン 前島 良 前副会長 金井醸造 金井一郎/山梨ワイン醸造 野沢たかひこ 他1~2名● お申し込みは電話(平日13:00-18:00)またはFAX、Eメールでお願いいたします。ワインスカラtel:03-5563-1770fax :03-5563-0701 e-mail: wineschola@japon.co.jp前回この日記でお知らせしましたが、あいにく痛風で歩けなくなり参加を断念しました。今回は大丈夫だと思います。サッカーだけでなく日本のワインも皆さんで応援してください。
2002.06.25
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どんなに、きれいなお店でも美味しいと言われるレストランでもトイレの掃除が行き届いていないお店にはあまり、行きたくありません。それと案外ホテルでもウオッシュレットのトイレが少ないような気がします。余計なサービスに経費を掛けないでトイレにはお金をかけて貰いたいとおもいます。私の習慣のせいか、緊急時意外はよそで用を足す事は控えています。便器がフィットしないからです。私は身長が177cmで男としては極端に大柄ではないと思いますが、ホテルの便器は小さいと思いませんか、特別お尻が大きいわけではありません。一流と言われるホテルでも案外トイレはお粗末な所がありますし、ガソリンスタンドでも立派なトイレもあります。外出した時きれいなトイレだと、とても気分が爽快になります。そして明るい日本を創りましょう。
2002.06.23
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今朝私が寝ている間に女房は出て行ってしまった。私に愛想つかして家を飛び出して行ったわけじゃない。 前の日あさ5時に出かけると言う事は聞いていたのだが出て行ったのが全然気が付かなかった。そうだ今日は、ちょと遠いけど知り合いの病院で胃がん検診の精密検査の予約の日で出て行ったんだ。9時半頃telがあり異常なしの連絡を受ける。私が痛風になってから、ずーとお酒を飲まないで我慢していたから今夜は多分彼女の姉の所に泊まる約束を電話でしていたから2人で飲んでいることだろう。と、言うわけで今夜は一人、妻の胃がん検診が異常なかったことと、痛風が早く良くなることを祈念して乾杯いたします。 かんぱ~い!ありがとうございました。
2002.06.22
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もしも、この人がソムリエならワインを飲んでみたい、という人があれば書き込んでください。スポーツ選手、政治家、芸能人、隣の奥さん、などジャンルは問いません。イメージだけでいいのです、深い意味はありません。只、ファンであるだけでは面白くないのでその人が勧めそうなワインと言いそうなコメントも一緒に一言つけくわえて、おもしろおかしく書き込んで下さい。 ネタがないのでお遊びです。
2002.06.20
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黒ぶどうカベルネ・ソーヴィニヨン=ブーシェカベルネ・フラン=ブルトン●どっちがどっちだか解らなくなる。カベフラブルブルマルベック=コー●コーは南西地方のマディランに使われるグロ・ノワリアン=ピノ・ノワール=シュペートブルグンダー●グロはイタリア、ブルはドイツです。ネッビオーロ=スパンナ=キャベンナスカ●イタリアのバローロに使われているぶどう品種ぶどうの品種を覚えておくと、あるワインがどんな味がするのか、ある程度の手がかりになるかと思います。フランスワインのように産地名だけをラベルに表示してあるワインも無数にあります。この産地はこのぶどうが栽培されているということまでわかれば、あなたは、相当なワイン通です。いやいや、そんな面倒なこと覚えられないというのが普通です。とにかく、ワインを飲んでからにしましょうね。ん~~
2002.06.18
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白ぶどうシャルドネ=ムロン・ダルボアソーヴィニョン・ブラン=フュメ・ブランシュナン・ブラン=ピノー・ドゥ・ラ・ロワールヴァイサー・ブルグンダー=クレヴネール=ピノ・ブランサヴァニャン=ナテュレミュスカデ=ムロン・ドゥ・ブルゴーニュトレッピアーノ=ユニ・ブラン=サンテミリオントケ・ダルザス=ピノ・グリ=ルーレンダーぶどう品種は同一でも産地によって呼び名が違うものがあります。(synonymeシノニム;同意語)別にこんなことまで知っていなくてもワインは美味しく飲めます。ただ、「このワインシャルドネだね」と言われて「そうじゃないよ!ムロン・ダルボアってラベルに書いてあるじゃない」なんてことにならない様に・・・
2002.06.17
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夕べ遅く息子が久しぶりに帰って来た。父の日だから来たんじゃない。仲間とサッカーをする為にきたらしい。それでも、父の日だと言ってワインを2本持って来た。ちょっと、疲れたから甘めの白ワインが飲みたいと言い出したから、ドイツのゲヴェルツを開けたのだがやはり、バラやライチ系の花の香りがみられ、それと、私の足に貼った経皮鎮痛消炎剤のハッカというかミントと言うか、シップの香りが上品に混ざり合って甘いワインのアクセントとなり、それに硬くなったカマンベールをレンジに入れすぎてとろけるチーズになった物をつまみに親子3人で結局飲んじゃいました。1週間全然アルコールを口にしなくても痛風が痛いんだから飲んで痛くなってもそれはそれで納得できる。と変な理屈をいいながら、きわめて消極的、打算的にワインを飲んだ父の日でした。
2002.06.16
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明日は父の日せめてワインの1本をそして、忘れてならないのは、ワインと一緒にお母さんにエプロンを、これが実に効くのです。
2002.06.15
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夕べは巨人今夜は日本、勝利の美酒といきたいけれど、なぜか、今夜も痛んでつらい。トルコ戦まで治ればいいが決勝までは、ちょっとつらい。早く飲みたい勝利の美酒を。酒屋をやってる宿命か、痛風、糖尿、金欠病。
2002.06.14
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Wカップ明日のチュニジア戦も今夜のジャイアンツのような、最後まで諦めずに全員がチームの勝利に向かって頑張ってほしいと思います。引き分けでは誰も納得しません。1点取ったあとに気が緩んでゴールされることがあるみたいだけれどサッカーには逆転サヨナラ3ランなんてないんだからしっかり、落ち着いてプレーしてほしいモンタ。
2002.06.13
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今までお酒を飲まない日は殆んどなかったのですがこの2,3日ドクターSTOPで飲んでいないのですがなんの苦痛も感じません、それに体が楽になったようです。ただ、足の親指の付け根の腫れがひかないので、まだ痛いんです。今回は回復が遅いように感じます。「野菜を食べなきゃダメでしょう」とか「お酒をひかえなさい」とか人に言われると、「そんな、意思の弱い事でどうする」なんて強がりを言っていましたが今は痛いから妻の言いなりになっている、只の親父です。このまま、お酒の飲めない体になったらどうしよう。「知識はあってもワインは飲めない」こんなのやだね。
2002.06.12
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病院で待っている間に本を一冊読んでしまいました。私は待っているのが嫌いな性質ですぐ、気をもむのですが今日ばかりは痛いので診察をしてもらうまでは、我慢しました。そのおかげで、ワインの本を一冊読んでしまいました。痛いけど、収穫はそれだけです。人間の体ってどこか一箇所でも、痛いところや不自由なところがあると、気分がすぐれませんね。健康オタクになるつもりは、ありませんがお酒やタバコが美味しい時は健康なんですね。
2002.06.10
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黄金の右足が通風になちゃいました。チュニジア戦までには、なんとか直したいと思います。ビールばっかり飲んでいるわけではないのですが、1年に2,3回痛くなるので慣れていますが、運動不足か、不摂生か、年のせいか、ともあれ、今日はお医者さんに行ってきます。
2002.06.09
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朝方は結構気温が下がりますが日中は30℃くらいまで上がりエアコンを付けないと暑くて大変な、毎日です。暑い時はどうしても、ビールを連想しますが、暑いとどうしても水分をよけいに採るせいか、ビールよりきりりと冷やした、ワインのほうがしゃきっとしますよ。白はもちろんですが赤も私は毎日飲むディリ-なものは冷やして飲みます。軽めのワインは冷やしたほうが味わいがはっきりして、シャープになり、より一層おいしくなります。室温が28℃でワインを14℃にして飲みたい時は28-14=14で14分氷水に首まで冷やせば大体その温度のワインになるそうです。急に冷やしたい時はお試しください。
2002.06.08
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いやぁ、サッカーはあまりくわしくないのですがフランスとウルグアイの試合はすばらしい戦いでした。見てるだけでも汗だくになりそうな、壮絶な試合で久しぶりに興奮しました。ところでウルグアイでもワインはつくられていました。生産量は南米第4位で約300の醸造所があるそうです。ドン・パスカルというワインが有名で技術や設備はフランス式を導入されているとのこと。品種もカベルネやメルロー、タナー、シャルドネ、などヨーロッパの葡萄が栽培されています。サッカーのおかげでワインの勉強になりました。あぁぁ、見てるだけで疲れちゃった。
2002.06.06
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日本のワイナリーから「わぉーっ!」と目をみはるようなワインが造りだされているのをご存知ですか?こうしたワインはまだ生産量が少ないため一般のワイン愛好家の手元まで届かないのが実情です。「日本のワイン講座」ではこうした質の高い日本のワイン、高い志をもってワイン造りに取り組むワイナリーにスポットを当て、そのワイナリーの経営者や醸造家を迎えて、日本のワインの今を語っていただきます。第1回目のゲストは桔梗ヶ原を代表し、五一ワインの醸造責任者猪狩信次氏と北信を代表し、オブセワイナリーの醸造責任者曽我彰彦氏。それぞれの産地について、自社のワインについてお話いただきます。今回は醸造家と親しくお話いただきたく、青山の和食店にて開催します。 ★日時:6月15日(土)15:00~17:30 ★会場:川奈の台所「ひだまり」 電話03-5771-2223 港区南青山2-5-17 青山1丁目駅より246号線を渋谷方向へ2分とおりの左側 ★会費:9,000円(税抜き、テイスティング、軽食付き) お申し込みはワインスカラまで、電話、ファックス、Emailでお願します。 電話:03-5563-1770(受付13:00~18:00) ファックス:03-5563-0701 Email:wineschola@japon.co.jp日本のワインをもっと知るため、ワインの興味のある方参加しませんか。勿論私も申し込みしました。まだお席に余裕があるそうです。お申し込みはワインスカラでもモンタの掲示板でも結構です。
2002.06.05
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アクセスランキングで上位の方は毎日ほとんどPCの前に座りきりなんですか。あいにく私はそういう経験がないのですが大変ですね。お仕事をもっておられる方がたいはんですので、まさか仕事中に書き込みする訳にもいかないでしょうから。時間を有効に配分してこなしておられる方もおられるでしょうがそれにしてもすごいと思います。顔がみえなくてもそれだけ人を引きつける魅力は何なのか商売をして販売に携わっていると、とてもそれに興味があるのです。アクセスランキング上位の方どうかヒントになることがありましたら、書き込んでください。私はまだまだ余裕がありますから、お願いします。
2002.06.04
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夕べの日記は自分自身でも硬い話かなと思ったんですが言いにくいことなんです、ほんとは、皆さん大人の方ですから小学生じゃないから、ましてお酒を売っているほうとしては「お酒さえ売ってくれなければ、家の父ちゃん、こんなにならずに済んだのに」なんて言われちゃうと。お酒は他の商品とは違います。売ればいいというものでもありません。ここが、難しいところです。私は家庭でも楽しく飲ませてあげることが大事な事とは思いますが、ストレスを溜めない事も必要です。 では、日記も書いたからここらで一杯やって寝ましょうか。
2002.06.03
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酒で身を滅ぼしたり、アルコール中毒で廃人同様になった人を私は何人も知っています。人柄は決して悪い人ではないようです。でも、お酒に頼らないと生きていけないのです。1回に量は多く飲めません、ちょこちょこ飲みたくなるみたいです。ワインのアル中は見た事ありません。決まって日本酒が多いです。ウィスキーや焼酎の愛飲者もかなりいます。朝からでもOKで、うそをついても、隠れてもお酒を飲まないといられなくなります。これでは、仕事にも支障をきたしますし、家庭も崩壊してしまいます。適度に飲めば百薬の長と言われ間違えばきちがい水です。まして6月からは飲酒運転の罰則も厳しくなります。このHPを見て下さっている方はそういう人はないと思いますが、どうか、少しづつ永くお酒と上手につきあって、肉体的にも精神的にもリフレッシュ効果のあるアルコールを人生の楽しみにしていただける様に、コントロールしてください。奥さんと子供が可愛そうです。以上酒類販売の現場からお伝えしました。
2002.06.02
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