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不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。(万年青_瑞泉 2025/10/10 お迎え~♪ 2年生くらい?)こちら(↑)は元気!自然のはしくれメモ_87【2025年 枯らした植物たち】ピレアコケサンゴアジアンタムグリーンネックレス(カーテン?)カンガルーポケット・・・を、枯らした。(すまんっ!)もっと以前に、ウサギゴケも枯らしているのが、その鉢から、ミミカキグサが咲いた。(メモ_4)しかし、ミミカキ草も枯れた。(11月現在、また、何か葉のようなモノが出ている。)私の場合、来年は(も?)、うちの過酷な環境(寒さと日照不足?)でも、耐え得る植物を、楽しんで行こうと、思っている。(バンクシー作品)
2025年12月28日

まるちゃんの水浴び因みに、音声にテレビの音が入っていて、ちょい、恐い場面のような声が聞こえるが、現実は、まるちゃんが水浴びをしているだけ。↑(スタンプのモデルのまるちゃん)インコのまるちゃんからのメッセージ - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_86【LINEスタンプの「まるちゃん」のモデルのインコはこちら!】飼い主(兄の知り合い)の方が亡くなって、うちの実家に貰われて来た(2022年1月)のが「まるちゃん」。いたずらばかりするから「ワルちゃん」と、呼ばれていたらしいのだが、母が、「それじゃあかわいそう」だと、「まるちゃん」と言う名前にした。手乗りではないので、かごから外には出ない。
2025年12月25日

(随分と昔に、マイブームでした!)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_85【文部科学省の学校基本調査における、特別支援学校の卒業生を、集計から除外する価値観】2025/12/2(火)のニュースにて・・・文部科学省の学校基本調査で、大学進学率の算出に用いる「18歳人口」の集計から、特別支援学校の卒業生が除外されていた。松本洋平文科相は、「必ずしも適切ではなかった」として、早急に見直す、と。このような「見掛け倒しでもよい(?)から結果を出す価値観」は、何年も前から、教育現場にも、影響を与えてきたのでは、と思う。全国一斉学力テスト(1961年から)では、テストの結果が、全国の公立小中学校の教員の勤務評定に結び付けられるようになり、子どもたちに高い点を取らせる教員は、人事その他の待遇において優遇された。その結果、テストの為の練習のため、図工や音楽や体育などの専科の授業時間や休み時間の削減など、の、弊害も言われた。また、吉村洋文市長(2018年当時)は、「来年度から『全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)』の結果を、校長や教員の人事評価とボーナスの額に反映させる」と、発言。(小学6年生と中学3年生を対象とするテストで、大阪市が政令指定市20市の中で平均正答率が2年連続で最下位だった故?)そして、東京都足立区が独自に行っていた学力テスト(2005年から、小学2年生から中学3年生までの全児童・生徒対象)の、不正も発覚。某小学校で試験中に、校長や教師が机の間を回って、間違った答えを、指差しして教えていた。同時に、障害のある児童3人の答案をテストの集計から外していた・・・とも。不正で得られた結果では、意味がない。まして、教育は、結果を得るのにも、時間がかかる。で、あるはずなのに・・・このような「見掛け倒しでもよい(?)から結果を出す価値観」は、自民党の「今だけ、金だけ、自分だけ」の価値観に、通じるところがある。
2025年12月22日

亀太郎のタライ用スロープ不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ84【2025年は12月1日にベランダ亀から家亀に】さすがに、今朝(12/1)、ベランダにいた亀太郎を、家の中に入れた。ブラシで洗って、拭いてから、畳んである布団の中に放り込んだ。今年は、今までで、一番遅い、亀太郎の冬支度になった。多分、安心(?)して、眠れるだろう。追記しかし、この日は、昼間は暖かで、亀太郎は家の中をうろついていた。ベランダへのドアの前で、ちょっと、出たそうだった。
2025年12月19日

(記事には関係のない、過去のブログのイラスト)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_83【「選択的夫婦別性」と「(自民党への?)企業・団体献金」や「法人税」】経団連は、「政府には、通称使用による課題を解消し、夫・妻各々が、希望すれば、生まれ持った姓を戸籍上の姓として名乗り続けることができる制度の早期実現を求めたい」と。こちら(↓)で述べられてる。選択肢のある社会の実現を目指して~女性活躍に対する制度の壁を乗り越える~(2024年6月18日 2025年5月7日 改訂 一般社団法人 日本経済団体連合会)経団連:選択肢のある社会の実現を目指して (2024-06-18)_________DEI(「Diversity(ダイバーシティ)多様性」「Equity(エクイティ)公平性」「Inclusion(インクルージョン)包括性」の本質は、よりイノベーティブな「選択肢」が与えられ、一人ひとりがそれぞれの考えの下、生き方を選択できることである。不自由なく自らの姓を選択できる制度の実現は、我が国が様々な価値観や多様性を包摂し、誰にとっても明るい未来である「選択肢のある社会」を目指していくうえで強力なメッセージになると確信している。 (一部抜粋を記載)_________経団連は、「選択的夫婦別姓」を推奨しているはずなのに・・・今、もっと、社会や政治(?)に、働きかけてもいいのではないか?なぜ、声を大きくして、「選択的夫婦別性にすべき!」と、主張しないのか?そこには、「(自民党への?)企業・団体献金」や「法人税」との、取り引き(?)があるのではないのか?と、憶測。
2025年12月16日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。ワンペダル紹介動画ナルセ機材 ワンペダル 取り付けMOVIE自然のはしくれメモ_82【ナルセのワンペダルが・・・秀逸!】アクセルとブレーキは、踏み間違えることが多い。二択は、注意が必要。(メモ_1)ナルセのワンペダルは秀逸だと思っている。自動車の標準装備に空いて欲しい!また、ナルセ機材の障がい者用の車も、素晴らしいと思っていた。が、2025年8月25日から、ワンペダルの生産は、休止されているらしい。
2025年12月13日

(随分と昔に、マイブームでした!)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_81【テレビに嫌気がさす!】中国の激怒は、そもそも、日本の衆議院予算委員会(2025年11月7日)で・・・台湾をめぐっての、日本の「存立危機事態」について、高市総理が、「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても、存立危機事態になりうるケースだ」と、言及したことにある。そして、中国の戦闘機が、日本の航空機にレーダー照射(12月7日)に、至る。(が、これも、専門的には、通常の対応らしい。)日本への渡航や、日本産の海産物の輸入や、音楽イベントや映画の上映などが、中止されたことは、日本(国民)の国益が、損なわれたと言えるのではないか。そして、テレビは、高市政権の失敗を、しっかり解説、報道するべきではないか?「中国憎し(?)」を煽って、どうしようというのか?責任の所在を、しっかりと検証して、視聴者(国民)に、解説、説明することが、重要な仕事だと思う。いい加減にしろっ!因みに、高市総理が、「謝罪・撤回」あるいは「辞任」できないのは、自民党のいろいろな能力(?)が、失われている証拠だ。
2025年12月10日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_80【「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」の大間違え】2025年流行語大賞は、「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」に、決まったらしい。受賞者は、内閣総理大臣・高市早苗さん。この言葉の見解?①「自民党の経済政策の無能さをごまかす言葉」を、流行らせたい。②男性社会の論理で生きる女性の姿。③女性が社会のトップになる為には、通常の5倍(以上?)働く必要がある。「仕事して」×5は・・・経済的仕事経済的仕事出産子育て介護など、か?本来、社会には、「男性社会の論理で生きる女性」が、必要なのではなく、「女性社会の論理で生きる女性」を、組み込んでいくことが、重要なのだ。それは、政治(家)の世界にも言えることで、日本会議(おやじ会議)的な社会は、日本の未来の為にならない!
2025年12月07日

(随分と昔に、マイブームでした!)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_79【高市政権の「行き過ぎた結果平等」は、無能の言い訳だろっ!?】高市総理は、「行き過ぎた結果平等」という言葉を、よく使う。総理は、コラム( 更新日:2006年08月03日 【格差社会論に思うこと】)でも、主張している。「行き過ぎた結果平等」とは、「政府が介入(?)して、過度に調整を行い、成り立った平等」の、ことらしい。↓そうすると、「勤労や創意工夫のモチベーションが奪われ、経済活力は損なわれる」らしい。↓その結果、「大増税なくしては福祉財源すら確保できなくなってしまう」らしい。↓そして、「むしろ、将来の格差の固定化に繋がる」と。また、 「政策を構築する上で、『福祉から就労へ』の視点が重要」だ、とも。高市総理の認識は、「健康に恵まれているにもかかわらず、福祉施策を悪用して、他の納税者の負担で怠惰な生活をされている方の事例も少なからず耳にする」「『自立したら損』『さぼり得』といった社会保障制度や税制では、真面目な納税者がバカを見てしまう」と、いうような、国民に対して、大変に失礼なものだ!「ナショナル・ミニマム(国がすべての国民に対して行なう最低限の生活保障)を、確保した上で、格差論に過剰に振り回されずに、構造改革による「チャンスの創出」は続けて、本当に困っている人を皆で支えると同時に、能力に応じて「勤労」「納税」「社会保険料納付」などの義務を、広く薄く1人でも多くの国民が果たし、国を支えていける形を作るべき」と。生活保護費を下げたり、所得税の逆進性や、消費税の逆進性や、経済的徴兵や、たちんぼうや、ヤングケアラーや、老々介護や、諸々・・・諸々の負担を、「広く薄く1人でも多くの国民に果たさせ」てはいる(?)が、それは、「能力に応じて」いるのだろうか?できるものなら、高市政権には、「過度に調整」を、してもらいたいものだ!やりもしないで、国民に対して、失礼なことばかり言うな!自民党の無能(国民の生活を守れない)の言い訳に、「行き過ぎた結果平等」で「経済活力は損なわれる」なんて、テ~ゲン(大概)にしやがれっ!
2025年12月04日

(憲法かるた_あすわか:明日の自由を守る若手弁護士の会)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_78【YouTubeには、「替え歌」もいっぱい投稿されている】「トーイツ戦線」の曲は、オリジナル曲だが、YouTubeを観ると、政治的(?)な「替え歌」も、いろいろと投稿されているようだ。幾つか曲名を記載*【替え歌】セーラー服と機関銃 - 薬師丸ひろ子 政治のうた 自民党あるある政治のうた*【替え歌】維新がどうにもとまらない [どうにもとまらない 山本リンダ]KURUZO*【政党応援替え歌】愛は勝つ - KAN - れいわ新選組応援 - れいわ勝つ 政治忍者ちゃんねる・・・など。
2025年12月02日
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