あーちむのなんちゃら

君想フ夜 





闇を照らす 炎ゆらいで

静寂に 身を震わせる

誰もがみな 息をひそめ

閧の声が 響くのを待つ


明日は散りゆくもしれないけど


※君想フ夜 月を見上げる

いつも心に ただ君だけを 思い描く

君想フ夜 必ずここで

待っているよと 君の言葉を 忘れやいない※


瞳の奥 甦るは

幼き日の 鮮やかな記憶


いつもこの胸に刻みつけてる


△儚き想ヒ どんな時でも

そばで守って いられたならば 良かったけど

儚き想ヒ 最後にそっと

君が流した 涙を今も 忘れられない△


約束人事手待ってれ欲しい

君が待つ場所へ帰るから



(※くり返し)
(△くり返し)

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: