ふぁんとむのひとりごと

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カテゴリ: ファンド・ETF
乗り換え検討中の インド株ETF(iシェアーズ BSE SENSEX インディア・トラッカー (2836)) が、 パフォーマンス面で今のHSBCインドオープンと比べてどうなのか? 、気になるところでした。

ネットで検索してみると、 エルさんのブログ で詳しく書かれてましたので、参考にさせていただきました。

現在までのところ、HSBCが最も好成績を叩き出しています。が、 目標とするインデックス指数が思い切りそれに劣っているというわけでもありません。

06/12/29時点のHSBCのファンドレポートを見ると、現状および今後のインド株式市場について、こう書かれています。

-インド株式の バリュエーションは直近ピーク に近い水準で推移し、高いレベルの経済成長をほぼ織り込んでいる。
大型株に割高感 が出てきている。
- 07年度3月期 のGDP成長率見通し:8.0%、 30% の企業収益の増益を予想も、 08年度3月期 の企業収益増益率は 15% を予想。

以上から、短期的には強気にとはいかないが、経済成長の力強さに大きな変化はなく、中長期的なインド市場の見通しは明るいものと思えます。
したがって、 今後もインド市場全体の成長の恩恵が受けられるものと判断 しますが、 今後も現状並みのパフォーマンスがどこまで続くか?は疑問。
なので、 必要経費を抑えることでより安定度を増すことができると考えます。





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Last updated  2008.04.04 19:44:13コメント(0) | コメントを書く


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