ゼロからはじめる起業!?ホームページ制作で飯を食う25歳のドキドキ日記

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夢は独立/WEBマスター

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2005.11.18
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カテゴリ: Webサイト制作日記


今日はとても心地良い天気となり、元気に打ち合わせに行ってきました。


打ち合わせ内容は、某サイトのトップページラフ案の相互確認。

トップページはサイトの顔。
トップページでユーザーを迷わす、惑わすようなことがあっては去っていく。
有益な情報、目的と違ったらすぐに去っていく。

サイトの目的、伝えたい情報を的確かつ端的に伝えなければなりません。
そのためには、情報の重み付けをすることが重要になってきます。

情報の整理、情報の重み付け、コンテンツのラベリング

これらを効果的に行うことによってユーザビリティを高めることができ、使いやすいサイトを実現することができます。


様々なリッチ技術が出回ってきた今、一番忘れられているのは、
「サイトはユーザーが能動的に使用している」
ということです。

サイトの良さ使いやすさは、制作者が決めるのではなく、アクセスしてきたユーザーが決めます。
ユーザーの立場に立って作成することが必須になってきます。


そこで、使う・扱う技術の役割を再認識する必要があります。

ユーザーの使いやすさを追求する「ユーザビリティ」
誰でもどこでも見れるようにする「アクセシビリティ」
見に来た人に感動を与える「ユーザーエクスペリエンス」
検索ロボットを味方につけるための「マシンフレンドリー」

ただ動画を使いたいから使うではなく、動画を使う根底となる考えをしっかりもって、ユーザーにその意味を訴えかけなければなりません。


今回のトップページはこのような考えに基づいて作成しました。

明日からの作業は、ユーザー導線を考えた各ページの作成です。
また明日もがんばります。


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Last updated  2005.11.18 15:11:40
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