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土曜日。春のバラまつりを堪能した後は(バラまつり記事は別途アップします)、
tododaさん
に頂戴していたもう1本の日本酒 『底ぬけ』
で乾杯いたしました。
“超辛口”と言っても、呑みスケには普通にチョイ辛口ですね。
キリッとしていて、コクがある。
コクのある あと味が、ふわっとお口の中に余韻を残します。
喉でも味わえるお酒。
まさにサニー好みの逸品ですね
tododaさん、素晴らしいお酒を、ありがとうございます![]()
ひとりで全部、すぐになくなっちゃいました。
瓶の底が抜けていたのかしら・・
同じくtododaさんから頂戴して先に賞味したお酒 『おっとっと』 と、『底ぬけ』を
この日の昼間に鑑賞したバラをたとえにしてみますと、このようなイメージです

↑『おっとっと』

↑『底ぬけ』
甘口、辛口、どちらもコクのあるところが
バラの芳香の主張と重なる部分があり(香りはもちろん違います、印象です)
春のバラまつりを満喫したあとに開けて、素晴らしい打ち上げ気分でした
さて、春のバラまつりの帰りには、近所のスーパーにお買い物に寄りました。
晩酌用のビールを買い足しに。
そしたら何と、 売り切れ御免
で キュウリが1本10円

10本買っちゃいました
あおぞら菜園のキュウリはまだまだ。2ヵ月後ぐらいでしょう。
まずは早速もろキューです。

ちょうど切らしていましたが、激辛大好きサニーは
いつもはトウバンジャンをからめていただきます。
そして、美味しい三陸産のワカメと酢の物にしましょう。
キュウリは、歯ごたえを楽しみたいのでスライスではなく、
瓶でたたきます。味もしみ込みやすくなります。
スライスする手間も省けます。

旨味を増すために、お酢には昆布をしばらく浸しておきます。
あおぞら菜園の看板むすめ、玉ねぎちゃんも入れましょう

デカいのです。800グラムちょっとあります。
水にさらしたりなんて、もったいない
そのまま、とても瑞々しく食べられます
玉ねぎちゃん、大好き
シャキシャキ感を楽しみたいので
(デカいので)横半分に切ってから、
繊維と平行に、5ミリ幅に切ります。
そうすると、ぶったたかれたキュウリの歯ごたえにも負けません
カルシウムを摂らなくてはならない状況なので、
愛媛・宇和島沖産の釜揚げジャコを入れましょう。
お酢と一緒だと、吸収力アップですね

食す直前に、tododaさんにいただいた味付け海苔を散らし、
胡麻、かいわれダイコンをトッピング。
キリッとした日本酒『底ぬけ』にバッチリでした
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