2008年01月01日
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カテゴリ: 人間関係
お正月に家族と過ごす。
今年でそれは卒業したい。
そんな人が多いと思う。
だから、今年は告白の年にしましょう。

告白も数撃ちゃあ中る。。
そのために一生懸命
自分磨きをしましょう。

自分を磨くのは
もちろん外見も中身もです。

楽天ショッピングで
ファッションページを
いつも見ていると
感性は磨かれる。

あとはこれ素適だなって
思ったら確実に
購入してしまいましょう。
ただし、コーディネートってのを
忘れないように。

コーディネートができなければ
外見は絶対に光らない。

「これ素適だな」っていうパターンを
沢山頭に刻み込もう。

ただし…

よくいくら素適でも
実際に購入した後
恥ずかしくて

自分が格好よくなるのが恥ずかしいのだ。
だが、格好よくなって損はない。
きれいになるのが
恥ずかしい人がいる。

でも、恥ずかしがっていたら
決してきれいになれないのだ。
ここが重要で
いくら感性を磨いても
それを表現し切れなければ
ダサいまま。
恥ずかしがっていたら
ダメなのだ。


さて、外見が格好よくなったら、
キレイになれたら
次は内面だ。
これが実はもっと難しい。

モテルために
内面を磨くと言う事が
難しい。
決して一人よがりになってはいけない。

たとえばかわいい女になりたければ
「かわいい女」を演じきらなければ
ならない。

いくらかわいい外見になれても
喋ってみると
決してかわいくない女ってのは
沢山いる。


そもそも
「かわいい」ってのは
「危害を加えない」
「おとなしい」
「男にとって好ましい」
「生意気でない」
などなどかわいいの条件を
満たさなければ
決して本当の可愛らしさには
到達できない。

他者から見て
80%かわいくても
残りの20%の部分を見たときには
幻滅する。
人は
意外性の部分により強く反応する 」という
心理が働くからなのだ。
だから、かわいい女を演じるためには
100%かわいくないと
意味がないのだ。

わかりやすい例で言えば
幼稚園児ってのは
かわいいが
そのかわいい子が
シャネルのバッグを持っていたら
かわいいだろうか?
違和感を感じるだけだろう。

自分の目標を定めたら
もはや追求し続けるしかないのだ。
それがモテル第一歩なのだ。

ただし、例えば
意外性で攻めると言う
テクニックもある。
これは普段例えば頭が悪そうな
キャラで通しておいて
ある日何か危機的な
状況に陥ったときに
さらりと大哲学者とか
歴史の英雄が
問題を克服したように
問題をクリアしてしまうと
人はその部分が
輝いて見え頼もしく魅力的に見えるという
ものだ。
このテクニックはしかし、諸刃の剣である。
誤れば取り返しがつかないほど
人のその意外な面が強調されて
目に映るから
それが完璧に貴女のキャラに
なってしまうだろう。
2008年がモテモテの年になりますように…





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Last updated  2008年01月01日 08時13分10秒
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