のもの信じられない話 part 2


待たせてしまってすませんね。。


これは前回の続きなんで 読むなら 2つ前の日記を読んでくださいな

こういうのは みんなの今日があるうちに
ばばーー!って書いときたかったけど

ちょっと無理でした。。













「服は脱いでねて。。?」










FOXはトランクス一丁になれって言ってきたけど

どうしてもそれは まずい 




ヤダっていってもFOXは聞きません



そしたらFOX妥協案をだしてきました
















「じゃあ ズボンだけ脱ぐか上着だけ脱ぐかして」














・・・・・・・・






















つまーり2つチョイスがあって

一つが



ズボン脱ぐ =トランクス一枚  でも上着はきててよし



2つは
上着ぬぐ =上半身裸 でもズボンははける


になりました。







ってか正直
一つのベットに男2人が寝ることを考えると

























「どっちも嫌じゃん。。。。。。。」















じゃが 考えに考えぬいたおれは





ズボンのみを脱いで トランクスに上着


という選択をとりました



(これみなさんどう思います?)






















まーー これが間違いの始まりでしたね
今思えば。。。


















2人で寝はじめたて
当然話すわね


最初の会話はとりとめのない話





FOXの恋バナでした

おれの友ダチの00がかわいいとか

中国に遠距離中の彼女がいるとか





そういう事をFOXは俺に言ってきた





それで俺も



「あ こいつは彼女いるから大丈夫じゃん!」

みたいに思いはじめたのね
















しかし!









FOXがこんな話しを急にふってきた












「のも 昔 ちいさい頃さ 友達とちんちんみせあったよな?」































!!!



















のも「そんなんしねーーよ!」




FOX 「いやー したじゃん !」








「あのさー のも ちんちん見せあいこしようよ?」






























。。。。。。。。。。。。。。。。




















身の危険を感じた俺は

早く寝ることにした





のも「アホ!そんなんするか!じゃあ俺明日早いからもう寝るわ」



そういって 話しを強引に終らせて俺はねた





















1時間くらいねたか。。








ふと 目が覚めた










目をあげると。。。。。。。。






































FOXが近くにいた。。。。。。。。。。。
























!!!!!!!!!!!!!










びびった俺は FOXがら離れようとした!












でも










げ!!




行き止まり。。 壁側じゃん・・・・








もう俺に残された逃げ場はなし。。。。。。。。













俺が起きたのに気付いたFOXは言った・・・











「のも 中国に残してきた彼女が恋しいよ。。 」








「だから・・・・・・・・・・」

























































「抱かせて。。。」























































ええええええ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!














っつうか まじ冷たい 汗でまくり














「待て! 待て!」って言ってるのに。。。























FOXが俺に足を絡めてきた。。。。。。。









FOXの足の毛の感触が。。 










俺の足に。。。
ズボンをはいてない 俺の足に。。。。。。















その瞬間おれは肛門をしめた。。。。。。。。。。



















ほんとね。。

あんな経験すると 落ち込むわ。。。。。。。




まじで俺は 男にしかもてないのか。。と


本気で落ち込みますよ 



















ここまで読んでくれた人 ホントにありがとう


































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