人生これからだ!(慶応通信68期春入学)

人生これからだ!(慶応通信68期春入学)

日米比較文化論(総論)


それが・・・課題は全て原書を用いることが条件です。
当然全部英語じゃん・・・
原書を探すのも大変、訳本を探すのも大変、参考文献を探すのも大変、大学図書館を利用できる環境でほんとによかった。
でも、同じ科目を履修している人がいて、貸し出し中になっていたらアウトでした。
課題は4問中2問選択で、それぞれ2000字です。
その中で要約して論じるのは至難の業です。
文字数削ると内容が薄くなる、内容を重視すると文字数が大幅にオーバー。
うまくまとめられないということは、私の力不足なんでしょうね。
あまり自信がありません。

試験で持ち込むテキストや参考文献は、近隣図書館にもあるのでそちらで借りようと思っていますが、もし同じ区内にこの科目を受験予定の慶応通信生がいたら・・・とか、いつもビクビクしています(^^;)

【追記】
2017/1/12
レポートの合格をkccで確認しました。
翌日返却され、あちこちに赤ペンが入ってました。
英語の原書からの引用に使う文字や記号のルールを知らず、恥ずかしいご指摘を受けました。
内容は、「着眼点が良い」などお褒めの言葉をいくつかいただきました。
ホッとしています。

しかし・・・試験は持ち込み可ということで侮っていました。
全然書けなかった・・・
設問に関連するところがあまりにも範囲が広く、試験中に読んでいる時間も無く、やはりテキストは一通り読んでおかなければいけないってことですね・・・
再受験覚悟です。
今度はちゃんと読んでいきます。

【追記】
2/22kccにて合格を確認。
信じられません!!「B」でした!
あまりに意外で、試験結果だけでなく、履修状況も確認しました。
ちゃんと評価も記入され、単位が増えてる(^^;)
これは必修科目ではないため、理解不足ではありますが、ありがたく単位をいただきます(^◇^;)
レポート作成は大変でしたが、原書に触れる貴重な経験をさせてもらったことは良かったです。

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