人生これからだ!(慶応通信68期春入学)

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社会心理学


課題はあるテーマに沿った事例を自分で探し、その事例を社会心理学的に解説するものです。
日頃のウップンをぶちまけました(笑)
2日でできましたΣ(゚д゚)

参考文献は5冊くらい準備しましたが、書いてあることはほぼ同じであるため、テキストに書いてあることはテキストを引用したり参考にしたりするのが原則ですかね・・・
そしたら、文献表に書くものがない(^^;)
苦しい使い方で、なんとか3冊載せましたけど、4~5冊は必要とかどこかにかいてありましたよね・・・

昨年度の夜スクで社会心理学は取っているため、テキストを見ても「あ、これ習った」とかすぐに思い出せました。
なので、どんな理論を使って解説すればいいかとか、わりとスムーズに見つけられたのですが・・・

しかし・・・なんだか非常に危険な予感がします。
あまりにスムーズに行ったのがむしろ危ない。
レポート書くのが遅い私が2日でっていうのが一番危険・・・

【追記】
5/15付で添削中に。

【追記】
6/21付でkccにて不合格を確認。
翌日返却されたので講評を見たら、内容には一切触れられておらず、レポートの形式が間違っていることを指摘されていました。
内容以前の問題なので、読んでもらえていないかもしれない・・・(^^;)
課題票に則って書き直すだけでいいのか?それとも内容も大幅修正をしようか?
試験勉強しながら、レポに書けばよかったと思われることに多々気付いてしまったため、追加修正しながら再レポを書こうと思います。
試験後で十分間に合うのですが、気分的に今すぐ直して提出してしまいたい・・・
今回の試験は2科目とも持ち込み可なのですが、過去の経験から持ち込み可ほどテキストの読み込みが必要であることを痛感しています。
でも、、、はやくスッキリしたい気分・・・

【追記】
試験前日の6月30日、再レポ書きました(←アホか)
今度はコメントにあった形式を守ったつもりですが、なんか、こんなんでいいのかなぁ…という感じがぬぐえません。
これでまた形式について指摘があったら、もう手も足も出ません。
ついでですから、内容も大幅に変更しました。
取り上げた題材はそのままですが、不合格レポは主観的過ぎるところがあったため、客観的に書くことを心がけました。
結果、視点がかなり違うものとなりました。
うん、こっちの方が罪がない・・・(前のはちょっと毒舌でした)
あとは明後日の試験頑張って、早く卒論関係の本が読みたいです。
試験が終わったら即刻卒論準備です。
夏スクまでに調査書書いてしまいたいです。
レポがまた不合格だったとしても提出し続けますけど、できればそういうのは避けたい・・・

【追記】
7/2試験。持ち込み可。
「試験前日に書いた再レポに関係する項目から出題されたらいいなぁ~、記憶に新しいし」
そんな夢みたいなことを思いながら臨んだ試験、夢が叶いました\(^o^)/
問題を見て、「ウッソ!!!」と叫びそうになった。
しかし、いつものように1時間でまとめる能力に欠けているため、最後はしどろもどろの殴り書き・・・
文章力の無さによる減点をどこまで食い止められるか!?というレベルだと思います(^^;

【追記】
7/27の朝、kccにて再レポの合格を確認しました。
よかった・・・
1ヵ月を切るスピードでした。
とりあえず形式はアレで合格ラインに達しているのでしょう。
あとは、内容にどれくらいツッコミが入るか、明日の返却を待つことにします。
今更ながら、取り上げた題材に後悔があります。
自分が関わっていることを取り上げると、どうしても主観的になってしまいます。
客観的に、感情を入れずに書かなくてはならないのが、レポートや卒論だと思うので、たまたま通りがかった時に見たこととか、自分の関係ない事例を挙げれば良かったと思います。
あぁ、そうすると卒論は・・・(以下自粛)

【追記】
試験はAで合格しました\(^o^)/
レポートと同じ題材で書けたため、ほんとにラッキーでした。
最後の殴り書きは、きっと採点しながら苦笑いであっただろうと思われるほど酷いもんでしたが、Aをいただけてよかったです(笑)

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