暫く舐めていると気分がいやが上にも高まってきた。「とても素敵だ」と言うと、慰めとも本気ともつかず応えた。暫くするとカリーナは枕元のコンドームをとり、私に手渡すのだった。「コンドーム無しでは駄目か?」と意地悪く聞くと首を横に振った、やはり剥き身は妊娠の恐れがあるからかいやがった。こちらもその気はない。 正常位で少しピストン運動ををすると情熱的に腰を使ってくるところはやはり南米かと感じさせた。残念なことに感じてきたのでそのままでは面白くないと思って、「Back side is OK?」と聞くと、素直に後ろを向いた。覆い被さるように腰に手を巻き緊張ではちきれんばかりのペニスを犬のように突っ込んだそして果てた。 カリーナは終わるとすぐシャワーを使い陰部に吹き付けて洗い流すようにするのだ。よほど妊娠を恐れているようだ。 終わってから少しベッドで横たわりながらテレビを見た、再びワギナにふれようとすると、「Next」と言ってなだめるように笑うのだった。