次の日△△のメールアドレスを聞いてメールした。 以後私からの通信はイタリック、△△は太文字で書かれている。(文章はママである):ここではその区別は付かない。 12/15、21:11 今日は昇任祝いを出来るかと思っていましたが、少し伸びましたね。 付き合って下さい。 Gさんをプロモーターとしています。 13日の出張は大変ハッピーでした。 中国へ一緒にいけたらと夢のようなことを考えています。 新幹線での会話は少しアルコールが手伝ったとは言え本心です。 今日は少し近寄り難く感じました。(気のせいかな) このメールが届いたら、又これがシークレットであることを返事頂けたらもっと本心を語ります。(If you certify this mail is secret only for you, I would say more attractive phrases.) 良かったら返事を下さい。 当方は、これを扱えるのは私だけですのでどうかご安心下さい。 I am very much fascinated with you. では又メールさせて下さい。 ○○。