YouGotMe袋

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もちろん



 早速辞書で調べてみると『もちろんだとも』という意味で記述されて ありました。ニュアンス的には『いやいや全然構わんよ!』と言った 感じでしょうか・・・ですから、『いやいや礼を言うまでもないよ!』といった感じで応えるときは、 もっぱら『¡Cómo no!』を使っています。

・・・で、『もちろん!』という言葉自体に関しては『¡Claro!』と 『¡Por supuesto!』というのがあります。María Jesúsは『¡Claro!』をよく使っていましたので、私も最初のうちはこれを使っていましたが、最近は後者の方もよく使います。でも使い分けはしてません。なにか違いはあるのでしょうか?

ちなみに『supuesto』の意味は『偽の、自称の、仮定の』となっています。(『un nombre supuesto : 偽名』)

う~ん、これがなぜ『もちろん』になるのかよくわからん・・・



  • nada      (代名)  何も・・・ない
  • cómo      (副)  どのように、どうやって
  • no       (副)  いいえ
  • claro/ra    (形)  明るい、明らかな
  • supuesto/ta  (形)  偽の、仮定の
  • un/una     (冠)  ひとつの
  • nombre     (名・男)  名前

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