yuuka madreのつれづれ日記

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スペイン語会話・紹介映画

NHKスペイン語会話で紹介された映画たち
『モルタデロとフィレモン』
スペインで40年以上にもわたって人気を博してきたコミックの実写映画。封切後わずか3週間で、スペインの映画史上最高の興行成績を上げたそうです。
『スパングリッシュ』
言葉の乗り越えて分かり合おうとする家族の絆を描いた物語。英語とスペイン語のギャップや、アメリカ社会とラテン文化との壁など、スペイン語会話的にも見所いっぱい。
『タブロイド』
エクアドル人監督のサスペンスドラマ
『イノセント・ボイス
~12歳の戦場~』

舞台は1980年代のエルサルバドル。少年兵の問題をテーマにした衝撃的な内容ながら、明るくたくましく生き抜く少年の物語。
『僕と未来とブエノスアイレス』
アルゼンチン版下町人情物語。南米の現実と、シンプルな毎日をユーモラスに描いた作品。
『そして、ひと粒のひかり』
麻薬を飲み込んで密輸する運び屋となるヒロインが再生する物語。主演のカタリーナ・モレノが今年のアカデミー賞主演女優賞ノミネート。
『ダンシング・ハバナ』
ラテン音楽がたっぷり楽しめるラテンダンスがテーマの恋愛映画。舞台はキューバ革命前夜のハバナ。
『ウィスキー』
米アカデミー賞のウルグアイ代表に選ばれた、さびれた街で生きる人々の哀しみをユーモアをまじえつつ描いた作品。2004年秋の東京国際映画祭のグランプリ受賞作。
『海を飛ぶ夢』
実在の人物ラモン・サンペドロの手記「レターズ・フロム・ヘル」を元に、アレハンドロ・アメナーバル監督が映画化した作品。アカデミー最優秀外国語映画賞受賞。
『バッド・エデュケーション』
『トーク・トゥ・ハー』のペドロ・アルモドバル監督の半自伝的物語。カンヌ映画祭のオープニングを飾り、ニューヨーク映画批評家協会賞を受賞。


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