雑記のzakki

2005.04.08
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カテゴリ: カテゴリ未分類

薄っすら見える腹筋作り






1 腹筋を知ろう (鍛えるのが嫌になったときに)


2 腹筋のトレーニング方法 (手軽なトレーニング)   


3 腹筋が見えるために (トレーニングだけじゃダメ)




1章 腹筋を知ろう


腹直筋 + 錐体筋 + 斜腹筋


 腹直筋・・・6もしくは8個の小山になる。





 斜腹筋・・・横っ腹の筋肉。


腹筋を鍛えないと、便秘・お腹のたるみ・胃下垂などになりやすい。


腹筋を鍛えると、腹直筋の肥大・皮下脂肪の減量と健康にとってプラス要因となる。


2章 腹筋のトレーニング方法


腹の上部・腹の下部・斜腹筋のそれぞれ別のトレーニングで鍛える。


 腹の上部・・・クランチ。体をあげるというより頭だけ上げよう。


 腹の下部・・・ヒップレイズ、レッグレイズ。


ゆっくり負担、長めの時間を掛けよう。


3章 腹筋が見えるために


・有酸素運動で皮下脂肪を落とせ。脂肪が落ちれば、よりくっきり。


  運動には、無酸素運動と有酸素運動があります。無酸素運動は、筋肉をしごきます。


  それに対し、有酸素運動は筋肉と脂肪をしごきます。筋収縮のエネルギーの使い方をは3つあります。


  クレアチンリン酸系と解糖系、そして、有酸素系です。最初の二つは、無酸素運動時のエネルギーの使い方で、







  有酸素運動とは、有酸素系のエネルギー使用となります。


  人間は運動開始から5分ぐらいまで無酸素運動が活発です。


  そして、無酸素運動が衰える5分後から有酸素運動が入れ替わって活発になります。


  そして、有酸素運動のピーク時は、15分ぐらいです。


  したがって、トレーニングは、15分~20分掛けるのが脂肪を減らすのにいいと考えられます。





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Last updated  2005.04.08 14:36:16
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