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昨日、
大腿四頭筋と下腿三頭筋の痛みの回復、回復の最終章となるか
で、
回復の変な期待をしちゃったんだけど、
今朝起きたら、
太もも(大腿四頭筋)は痛みが緩和されてきたものの、
下の足 (下腿三頭筋) が全体的に引き攣り気味、
これはいかんと、
早速、 下腿三頭筋の 解説を見ると、
http://ameblo.jp/yoshitaka-abe/entry-11233046518.html
腓腹筋(ひふくきん)&ヒラメ筋から成る!?
こちら 見ると、
下腿三頭筋は三つの頭があるけど
筋肉的には2種類からなるわ!

3つの頭はね、
腓腹筋(ひふくきん)の内側と外側の2つの頭と
ヒラメ筋の頭よ!
2種類の筋肉は、
腓腹筋(ひふくきん)とヒラメ筋よ!
ヒラメ筋は、腓腹筋の裏にあるわ!
3種類の筋肉って意味じゃないから
気をつけてちょうだい!ナルホド、
さらに、腓腹筋(ひふくきん)とヒラメ筋は
下の方で、次第に筋から腱へと変わっていくの。
その腱は合流して、どっちのものなのか
明確な区切れの無い一つの腱になるのよ!
それがアキレス腱と言われているものよ!
ウウーン、
アキレス腱とふくらはぎ( 下腿三頭筋 )は一体なんだ、
で、この痛みの対処で、
上の方のお勧めは、これを読んでしまったあなたは、
つま先立ち30回がノルマです(笑)!つま先立ちの関連イラストを見ると、

フムフム、やり方は、いろいろあるみたいね、
又、こちらでは、

片足を大きく後ろに引き(肩幅で)、つま先をまっすぐに向ける。
後方に引いたほう足の膝関節を深く曲げて、
ヒラメ筋をストレッチをしていく。
≪ ポイント ≫
頭のてっぺんから膝までを一直線に保つことです。

1) 膝立ちの状態から、片足を前に出します。
前に出した足のかかとがお尻の下くらいにくるようにする。
そして、そのかかとを両手で包み込むように持つ。
2) かかとが地面から離れないようしっかりと押さえ、
カラダを股関節を軸に前に倒していく。
倒したカラダの胸でフトモモに体重をかけていく。
≪ ポイント ≫
ここで大切なことは、胸で足に体重をかけていくことです。

ストレッチ1:
・段差に伸ばしたい足を置き、アキレス腱を伸ばします。
ストレッチ2:
・壁などを持ちながら、アキレス腱を伸ばします。
これらストレッチに、
トリガーポイントの発想を 加えて 、
http://www.icv.ne.jp/~maruhado/itaminogenin%20toriger.html
イロイロ押してみると、
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