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「安倍奥・青笹山 2017.12.25」の投稿が何が原因かわかりませんが操作ミスで、以前の「越前ケ岳 2017/10.8」と「台風一過朝から~2017.7.5」の間におさまってしまいました。楽天ブログを閲覧くださるかたお手数ですが少しさかのぼってご覧くださればと思いますたいへん恐れ入ります。
Dec 30, 2017
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しばらく使ってなかったプリムスp-153を使おうとゴトクを開いたらポろつと落ちてしまった。老朽化やヤサビによるものでさて修理が可能か、どうしたものかK日山荘に問い合わせたらゴトクだけなら4000円くらいで、点火装置もとなると(これも作動していなかった)6300円ちかくなるらしい。新品なら8100円というので中途なく買ってしまった。あいかわらずのコンパクトサイズと火力の強さが魅力である!ゴトクの数も4枚になり安定性を増し、火力調整のつまみの上に遮熱版が付けられているのも改良されたところだろう。以前IEPIのセパレートタイプのコンロを使ったときにこの火力ツマミ調整が熱で溶けて使いモノにならなくなったことがあったけ~さあ~あとの山人生どれだけ使生きるか、勝負!!
Dec 24, 2017
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以前、テレビで放映した鎌倉時代の仏師。「運慶」の仏像に興味を抱いて伊豆の国市の願成就院(がんじょうじゅいん)に行って来ました。鎌倉幕府の初代執権となった北条時政が建てた真言宗(開祖・空海)の古刹であります。北条時政公の御墓真言宗の開祖・弘法大師空海の像大御堂(おおみどう)に安置されている仏像に会いに行きます~今日は、女房と長女が一緒です。モミジの枯葉が小さな池に落ち、写る木陰にになんとも言えない趣が、、、大御堂と裏手の宝物館は撮影禁止のためカメラに収めることが出来ませんでしたがこの眼にしっかりと焼き付けてきました。拝観料は400円。入ってまず中央に本尊としてまつられる阿弥陀如来坐像、堂々としたフォルムが目をひかれます。右の毘沙門天像には運慶の躍動感にあふれた作風を感じます。更に左側に脇侍の不動明王と二童子立像。いずれも像内におさめられた銘札によって文治2年(1186年)運慶がつくったものと確証されています。この銘札は宝物館でみることが出来ます。日頃、仏像に出会う機会もありませんでしたが、期待通りの写実的で力強い実物を拝観、心動かされるものがありました。
Dec 17, 2017
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今日もいつものウォーキング。風もなくて暖かい~浅間神社から裏山の賎機山へ一本杉まで往復して帰るコースです。神社の裏山が賎機山、すぐに富士山がお出迎え!ハイキングコースは適度にアップダウンがありよく整備され歩きやすくなってます~時々トレランスタイルで走ってるランナーにも出会います。南アルプスの山々も良く見えていますねいちぶ重なっていまますが上河内岳(左)と聖岳(みぎ)でしょう、、まだモミジの紅葉がのこる山道地元のかたが植えたスイセンが新鮮でした!!ここの登りがいちばん急かもしれないな、、折り返し地点の一本杉です。一本杉の標識の近くに以前にはなかった真新しいこんなファイル入りの丁寧な表示がありました。三等三角点があって「大岩村」は知ってましたが「茶臼山」という山名までは知りませんでした。何かそれらしき名の由来があるのかな?見晴らしの良い一本杉でUターン。途中、ベンチのあるところで偶然にも顔なじみのU野さんと遭遇!2年ぶりだろうか。毎日来ているというがその健康維持に頭が下がる!再会を期して下山。城北公園の健康遊歩道を2周してみたが足裏の痛いこと、これなら確かなツボを押して何かの効果があるかもしれませんネ。う~んーガマンガマン!暖かくなった足裏の感触を味わいながら自宅へっ向かった。 (所要時間は家から往復2時間なり)
Dec 14, 2017
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今朝もグッと冷え込んだのに岳美の畑はまどろむいい陽気~ブロッコリーとコマツナの収穫にでかけた。直径15cmになったブロッコリーをカット!夏の暑さと蚊の襲来に比べれば今は楽なもんだ!苦労して植えた玉葱150本とただいま収穫中の大根ホウレンソウはまだ早いな~
Dec 13, 2017
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今年も(株)特種東海フォレスト制作の「2018年南アルプスカレンダー」を購入。山岳写真家・白籏史朗氏の手になるカラフルなカレンダーである。たぶん10年以上前から毎年使っているが南アルプスの魅力が伝わる楽しくオシャレなもので気に入っている。2ケ月毎に変わる用紙も特種東海フォレストらしくていい!ここ3年ほど体調不十分で南アルプスとは遠ざかっているもののモチベーションを切らさないためのツールとして私には必需品なのだ!年も食ってしまったが大好きなあの聖岳の山頂にもう一度立ってみたいなぁ~
Dec 12, 2017
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今日は、毎年恒例の町内のもちつき大会。私も役員のはしくれとしてお手伝いです。静鉄ストア安東店の屋上駐車場で朝早くから準備におおわらわです。天気も良くて多くの方が来てくれました。!子供たちも楽しそうですね~後ろに見える竜爪山も今日はくっきり見えます。係りの皆さんもおつかれさまでした!
Dec 12, 2017
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安倍東山稜の末端部。低山でありながら富士山や南アルプス、静岡市街地、駿河湾、伊豆半島が眺望できる素晴らしいコースです!自宅を10時15分にスタート。城北公園のメタセコイアの黄葉を愛でながら、、浅間神社に参拝、百段の階段を登れば今日も富士山が姿を見せる。救世観音(140m)に手を合わせてさらに北上。歩きはすべて稜線歩きなので左右の展望が良いのです。賎機山城址(173M)を過ぎて左手を見れば竜爪山を中央にして安倍川上流部を遠望できる。茶畑の続く一本杉(191.8m)からは遠く箱根の山々も見えるのです。右に目を転ずれば、静岡市街地や左に日本平、キラキラ光る駿河湾も、、。至るところでこんな景色が広がります。静寂そのもの福成神社に到着。ここまで来れば終点の鯨ケ池は近い!そばを新東名道路が走る鯨ケ池に到着しました。晩秋の陽を受けてのんびりヘラブナ釣りを楽しむ人も、、、、いいなあ~ 私も子供の頃よく釣りにきたものでした。ここからは舗装路を歩いて自宅まで約2時間。15時20分に自宅(静岡市安東)着。出発からほぼ5時間のややハードなウォーキングでした! でも達成感のある1日でした!
Dec 10, 2017
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今日も天気がいいので朝ヨガをやめて青笹山へ向かった。ところが、中平(なかひら)を過ぎた先の狭い大河内橋でクルマ通しがすれ違えず停止状態。紅葉目当てのクルマが次から次へと殺到してまったく動き出す気配もない。青笹は諦めてUターン。3日前に上った真富士山に変更した。平野からの第三登山口で内牧からきたというM嶋さんと知り合う。気さくなかたで真富士山は初めてということもあって以後下山まで行動を共にする。天気はいいがとにかく寒い!外気温は8℃。 オイ平から真富士山の山腹を巻くM嶋さん~健脚である! 小さな祠のある真富士山神社から富士山もバッチリ!山頂まであとわずか気持ちの良い雑木林に射す陽光がウレシイ!3日前に続く真富士山(1343m)山頂。グッと冷え込んだ今日の方が遠望がきくようだ。同行させていただいたM嶋さん!帰りがけに見た大カツラの樹の黄葉がひときわ目立って晩秋を感じさせる~内牧のM嶋さん、楽しい話を交えての山行。ありがとうございました。また、どこかの山でお会いしたいものです。
Dec 10, 2017
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真富士山はこの夏の盛りに、第三登山口から歩き始めて30分でへばりダウン、やむなく引き返した苦い思い出がある。まだ若かったころと言っても数年前までは、MTBを担ぎ竜爪まで縦走したり、浅間原まで行って送電線巡視路を安倍川まで走り下ったり、歩きでは何度となく登ったけど途中で戻ったのは初めてのこと!。ああ~これで自分の山歩きももう終わりかと思った時もありしばらく遠ざかっていた真富士山。しかし、今日は気分一新!気持ちを入れ替えて入山した。平野第三登山口を9時55分に出発。オイ平から真富士神社にお参りして山頂へ今はカラマツの黄葉が美しい!樹幹越しに大無間山や奥の南アルプスもすでに冬化粧であった。11時20分、前回ほどの苦労はなかったが何とか第一真富士山(1343m)山頂へ。絶好の日和、180度の展望が広がり何とも言えず気持ちがよい!!誰もいない山頂でしばしボケーとまどろむ~まだ少しは、やれるかな?と、、、、秀峰富士山が今日はやけに神々しく見えたもんだ!11時30分山頂を後に第二真富士山へ向かう。稜線の自然林はすでに落葉、明るい木立の小道を散策~楽しい!真富士峠からじきに始まる岩場には新しいロープが張られていた。パトロールの皆さんいつもながらお疲れ様です。12時20分。第二真富士山(1401m)着。残念ながら第一真富士山ほどの眺望は拝めない。軽い昼食後、少し北上して私の好きな西尾根を下る。正面に見える緑の頂は湯野岳だ。 この西尾根もよくMTBで下ったものだがもう今では山頂まで担ぎ上げる体力がない!13時50分。あまり明瞭でない山道?をマーキングを頼りに今日は黒ん沢の源流部に降り立つ。右岸に沿ってまだ紅葉の残る山道を快適に歩く。13時50分。黒沢橋のたもとに出る。安倍川をはさんで西山稜を眺めながら林道歩きをしたあと14時25分に出発した第三登山口に戻った。
Dec 10, 2017
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パソコンにご無沙汰だったのでお目にかかる機会もありませんがサラは相変わらず元気で我が家を飛び回っています~広野の海岸公園です。吹く風が心地よかった!
Dec 3, 2017
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5年ぶりの瑞牆山だ!一般コースの瑞牆山荘から山頂を経て往路を下り富士見平小屋の下から林道をのんびり~駐車場に戻った。メンバーは、K田さん、T山さんとその友人、妻と私の計5名。紅葉は、増富鉱泉からの車道沿いがまっさかりであった。瑞牆山(2230m)山頂は多くのハイカーで写真を撮るのも順番待ち!山頂直下の大ヤスリ岩と眼下に広がる紅葉がお見事!富士見平小屋を通過して林道からの景色を楽しみながら駐車場に到着です~帰路は増富の湯にて休憩後、再び渓流沿いの素晴らしい紅葉を堪能しました。
Dec 1, 2017
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