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本日、2度目の書き込みです。
先日、島根に入った時に何かと御世話になっているTさんが連れて行って下さった八幡宮ですが、とんでもないパワースポットでした。
まず、境内に足を踏み入れると何とも言えない様な不思議な空気に包まれるのです。
それはまるで異空間に足を踏み入れたかのような感覚なのです。
水平と垂直が認識できない様な感覚で、今まで経験したことのないものでした。
Tさんと二人で祝詞を唱えたのですが、まず、柏手の音が違うのです。
上手く表現できないのですが、本来まっすぐ進むはずの音が途中で歪むよう感じなのです。 祝詞も途中で歪んでいくのです。
決して、音の反射とか反響などではありません。 何かが違うのです。
祝詞を唱え終えると、全身が異常に熱くなりました。祝詞を唱えると身体が熱くなるのですが、この時はそれまで味わったことのない熱さを感じました。
参拝を終え、一旦、境内の外に出てTさんと二人で「不思議な空間ですね」などと話をしていました。 なぜかその場から立ち去るのがもったいないような感覚に包まれていました。
写真はあまり好きではないのですが、この時はなぜか、この神社の写真を撮りたくなったのです。


2枚の写真ですが本殿を鳥居の外から撮ったものですが、鳥居の左右で
撮ったものです。
特に下の写真ですが、妙に白っぽいと思いませんか?

この八幡宮の歴史などを刻んだ石版ですが、蛇のようなモノが見えませんか?

ご神木です。
帰阪してから、陰陽師さんに写真を見て頂きました。
白っぽく写ったのは磁場の乱れがデジカメに影響をおよぼしたものだそうです。
石版は蛇でとても縁起が良いそうです。
ご神木に関してはとても力を持っていて、空気そのものをまるでネジのようにゆがめているそうです。
この八幡宮ですが、全ての施設が後付けされたような違和感があったのですが、陰陽師さんによると、もともと磐座(いわくら)か岩境(いわさか)があったと思われるとのことでした。
私とTさんはこの八幡宮でパワーを頂くことが出来たと信じています。 いや、絶対に頂けました。パワーを頂けた私とTさんは間違いなく、良い方向に導かれると信じています。