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私が所属する団体の兵庫県大会が26日に、ルナホールであり記録写真担当します。
ルナホールは照明が暗くて不安なので知人に相談すると「 ハナヤ勘兵衛
」の桑田社長を紹介していただき、アドバイスを受けて外付けのフラッシュを購入しました。
ぶっつけ本番はどうかな
芦屋市立美術博物館で10.6(土)~10.21(土)
芦屋写真展 が開催中

ナンデェ!!=1937年、ハナヤ勘兵衛、芦屋市立美術博物館蔵
関西写真界の草分けの1人で芦屋市ゆかりの写真家、ハナヤ勘兵衛さん(1903~91)らの作品約350点を集めた写真展が6日から市立美術博物館(芦屋市伊勢町)で開かれる。カメラクラブのメンバーや阪神間の関西学院大学・甲南大学・甲南女子大学・神戸大学・宝塚大学の写真部の学生たちの多彩な作品が並ぶ。
ハナヤさんはニューヨークやパリで活躍した写真家、中山岩太さん(1895~1949)らと1930年に「芦屋カメラクラブ」を結成。
モンタージュなどの新しい手法を使い、関西写真界の流れをつくった。全日本写真連盟の関西本部顧問も務めた。 クラブの発祥地の芦屋を写真で盛り上げようと、写真展が企画された。
ハナヤさんの代表作で同じ人が3種類の動きをしている「ナンデェ!!」(37年)など、クラブのメンバー5人の作品は約30点。ハナヤさんが生前、愛用していたカメラも並べる。 市内の写真団体を中心につくられた芦屋写真協会員たちの約160点、阪神間5大学の写真部員らの約150点も展示。
風景やポートレートのほか、水の中に入れたり、詩を添えたりしたユニークな作品もある。
美術博物館担当者は「クラブの歴史を知って、幅広い年齢の方々の表現を見てほしい」。
21日まで(月曜休館、8日開館、9日休館)。
一般300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。
問い合わせは美術博物館(0797・38・5432)。(一部新聞記事を転載)
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