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先週末の土曜日。プラネットバンブーとバナナペーパーで有名な成瀬氏とのコラボレーションライブを見に行ってきました。ウブドからバイクで15分くらいのところのマスという村にある成瀬氏の工房にて行われたこのライブ。はじめは「バナナペーパーと音楽のコラボレーションってどうするんだろ?音楽に合わせて紙をつくるんだろか?」なんて想像しておりましたが、現場に行ってなるほど、バナナペーパーを使った光と音楽のコラボでございました。なのでライブがスタートしたのは日もとっぷりと沈んだ午後7時過ぎ。行ってみると会場内にはすでにずいぶんとたくさんのお客さま。顔なじみの方々もけっこうおられました。田んぼを背にして作られたステージ。まだ準備中真っ暗になって出演者の顔もみえないほど薄暗くなるとポッポッと宙に浮かんだニンニク型ランプに灯がともります。さあ!ライブスタート。久しぶりのプラネットバンブーのライブ。やっぱり心地いい。バナナペーパーを使ったいろんなオブジェが登場し、2人の踊り子がその周りを優雅に舞います。最後は観客もさそってのダンスパーティーで大盛り上がりとなりました。途中、かぶり物をしてでてきたダンサーにワンコがビビりながらもステージまでやってきて吠えたてまくるという場面が何度かありましたが、これが僕はすんごく楽しかった。というわけでご満悦のウィークエンド。ただ気がかりがひとつこのときビデオカメラでの撮影を頼まれたんですね。「定点固定だからあまり動かさなくていい」と言われてたんですが、そこはこのわたくしめのこと。ぶんぶん動かしてズームして、こう、舐めるように出演者の顔を撮影して音楽にあわせて「PlanetBanboo」の文字をドアップで抜いたりもして、とアツい映像を撮影することに成功いたしました。いや、ほんと・・・迷惑かかってなきゃいいですけど。。
2006.10.24
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さあ!日が空いてちょっと書きづらいですが、チューとのタイマンバトルを終えて、これでもうでないだろう、と思われたその明くる夜のこと。やっぱりチューは現れました。見つけたのはやはり我が家のエース。トイプー。時間は PM11:00よし、今日は徹底的にやってやる!!【中盤戦】壁に背がついている大きな棚の裏に隠れるチュー。どうやら棚の裏側の下が空洞になってる模様対ネズミ戦において抜群の効果を発揮してきた最終兵器、熱湯をしょっぱなから投入。棚の裏側に一気にお湯を流し込みます。床がびしょびしょになるのはご愛嬌。⇒効果なし。熱湯はどこか一箇所に追い詰めて5秒以上浴びせないことには効果が期待できない。仕方ないので棚を一人で動かしてホウキによる直接攻撃!⇒ミス!すばやい動きについていけず。このやろう。。姿を全く見失ってしまった。。また逃げられてしまうのか。。「こっちよっ!ここにいるわ!」なんだって!?トイプーの呼びかけに応じて現場へと急行。発見!マットレスベッドの脇にいやがった!うおお!ホウキ攻撃!ホウキ攻撃!壁とベッドの隙間は狭すぎて全く当たらず。ならばとばかりにベッドを持ち上げてみると・・・ぎゃあー!!!向かってきよった!!!あわてて手を離したら「キキィ!」とチューの悲鳴。しめた!これでこのまま押しつぶせば、ベッドの上からニードロップ!さらに地団駄を踏んでニードロップ!!あーんどフライングニードローップ!!やったか、今度こそ。ベッドを持ち上げてみるとうおおお!!向かってきたー!次にチューが隠れたのはベッド脇の本棚の下!しめた!この本棚は出入り口さえ塞げば絶対に出れん!!うおーりゃああああ!!新聞、タオルで出入り口を封鎖完了!ついに!ついに!!チューを熱湯の射的距離内にとらえました!後はとどめをさすばかり。角度が難しいけど、やるぞ!やってやる!!急いで台所に行き、やかんに火をかけて戻ると、タオルがはじかれている?!!!しまった。。もっと重いものでやるべきだった。。絶体絶命のピンチを乗り越えたチューが次に逃げ込んだのは、なんと倉庫部屋!やるじゃないか。チューの最も似合う、そしてこちらにとって最もやっかいな場所を選ぶとは。。。いいだろう!!俺は貴様を退治するまでこの部屋を出ーん!!戦友トイプーには遠慮して外に出てもらい、倉庫の扉、窓を閉める。これで、ヤツはどこにも逃げることはできないっ!さあ!いざ勝負!【終盤戦】Tシャツやら私服やら、かなり雑然としている室内。ヤツが入り込んだのはその中の一画、梱包用の紙くずでできたブロックの裏!まずは周りの障害物(プラスチック製の棚など)をよけて紙くずブロックのみを丸裸に。そっとブロックを動かしてみるといた!ああ、逃げてしまうとホウキで脅しをかけ左へ向かえば左を叩き、右へ向かえば右をたたく。まさに一進一退の攻防。紙くずブロックをはさんで向かい合う二人はさしずめ現代の武蔵と小次郎。潮風が目にしみます。と、ブロックを前にちとずらしてみるとやや!チューのものと思しきう○こちゃんがたくさん!ここがヤツのねぐらだったのか。・・・と一瞬の隙をつかれた!ブロックの裏から飛び出し、プラスチックの洋服引き出し?(フィッツみたいな?)の裏へ逃げやがった。「卑怯だぞ!貴様!正々堂々勝負せんかっー!」と至極真っ当な言い分にも全く耳を貸さぬチュー。まったく、なんのための耳なのだ。ぷんぷん。今度はその周りの棚を丸裸に。さらに好都合なことにその棚は角に配置されている!チャンス!まずは向かって左の隙間を棒で塞ぐ。するとむかって右から出てこようとするのでホウキで威嚇!さらにそっちも布を詰めて封鎖。動ける範囲はもはや限られているっ!このパターンは・・・熱湯!今度は逃げられないように予め火にかけておいたやかんをもってきてあるのだ!ふっふっふ。くらえい!熱湯攻撃ー!ジョボジョボジョボー。「キッキィー!キッキキー!」効いている効いてる。ジョボジョボジョボー。・・・・・。やったか、、裏を覗いてみると・・生きている!くそっ!お湯が足りなかったのだ。。もう一度お湯があれば。。。改めてタイマンの難しさを知る。相方がいればお湯を取ってきてもらうことなど朝飯前だというのに。『それで終わりか?所詮その程度、貴様なんぞにこのチューは倒せん!』ま、負けるのか。。手に持っているのは一切ダメージを与えられていないホウキのみ。とてもとどめはさせない。ガサッガサゴサッ!チューのヤツ、上から出ようと上ってきている!くそっ!逃げられてしまう。。2日もかけて今日だってもう4時近いっていうのに。。(泣)けどもう武器がなにも・・・いや、布はあるんだ。こうなったらそれでつかむしかない!!いよいよ最後の一騎打ち。唯一右側のみ通路をあけて、そこから出てくるところを捕らえるのだ。ヤツはもう目に見えるところまできている。しかし警戒心からかまだ捕まえれるところまでは来ていない。にらみ合うこと数十秒。先に動いたのはチュー!『捕まえられるもんなら捕まえてみろオラァーッ!』えい。キッキーー。捕獲完了。あれ?最初からこうすればよかったんでわ??その後布にくるんだまま熱湯に沈めてチューは天に召されました。ちょっとだけかわいそうな気もしました。ようやくこれで一安心。トイプーとお互いを称えあいます。よくやった。これで寝れるね。ぐったり疲れてベッドに向かう途中に目に入ったのは水浸しとなった室内とグチャグチャな倉庫内、動かされた棚と床に着いた傷。見なかったことにしたのは言うまでもありません。おしまい。
2006.10.21
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もう夜中。ネズミの話は置いておいて今晩は独り言をブツブツと書きたくなってしまいました。ん?うだうだとめんどくせえな。。なんて思った方は飛ばしましょうね。面白くもなんとも無い独白、もはや自己満足もんですから。しかしなんでかな?書きたくなってしまうんですよね。たまにこういう時がありますわ。今ね。相方が日本に帰国中でバリに一人でいる、という僕にしては珍しい状況が1週間つづいてるわけだけどもその中で結構気づかされるわけです。なにを?ん~なにをでしょう??二人でいるとけっこう満たされるわけですよ。人恋しい、と思うことがないわけじゃないんだけど一人の時のそれとは全く違う。一人になるとやっぱり人を求める。寂しがりやなんでしょうな。そんで人との接し方が少し変わるのね。2人の時とは何かが違う。その人と自分、その関係がハッキリする。二人の時はやっぱどこかで相方に甘える部分がありますねなにも言わなくても隣のこの子は自分のことをよくしってるわけだから安心、みたいなね。けど一人になるとそうはいかない。ずーっと一緒にいるわけじゃないから自分の気持ちをしっかり出していかないとね。そうするとちょっと気が引き締まりますよ。どっかシャープになる部分がある。自分の感覚に敏感になるような気もする。「今、どこそこに行きたい」「今はなになにが食べたい」なんてことでもね。二人でいたら相談しちゃうんです。「今日なんにするかねー?」「夜はちょっとでかけようかねー?」なんてね。答えを人に預けてるわけではないにしろ100%自分の意思で動いてないみたいな。流れに任せてなんとなく、みたいな。それが一人だとなくなる。流れに任せてなんとなくしてたってご飯はでてこないわけですから。ね?たとえばこういうことなんですけどどうなのかな?みなさんにもこんなことってありますかねえ?んで、今はご飯の話でしたけど他にも同じような場面ってのは多々あるわけです。相方というのは情に厚く人に親切たくさんの人に好かれる会話上手であります。僕なんかはね、どっかずれてるとこがありまして自分の判断だけで動くとアチャーッってなることが多い。だから判断を相方に委ねることも多いんですね。いや、一人になってから思い返してそういやそうだったかなーと思うんですが。だから一人で判断して動いてる今っていうのは結構失敗も多い。フォローしてくれる人もいないわけでそれでやな思いを周りの人にさせちゃってるかも知れない。けどね、この失敗っていうのが大事なんだと思うわけです。失敗すれば学ぶんです。あ、こうするとこうなっちゃうのか、今度からはこうしよう。と。そうやって工夫していくわけですね。いろんなことを。その工夫というのが大事だと、改めて思ったんですよ。あ~ようやく言いたいことまでたどりついた(笑)前置きが長かったですけどそういうこと。工夫、ということの大切さ!あらゆることにおいて大事なんじゃないかと。モノづくりでも実生活でも人間関係でも。工夫しなかったら終わりですもんね。「それはできなかった、もうしない」それじゃ次が無い。じゃあどうするのか?なんでそうなったかなー?と考える。もしくは何でそう思うのかなー?と考える。自分を見つめなおすことになります。それで自分の性格が原因だとわかればそこを変えて・・・じゃないんですよね。性格なんてものは変わらない。変わらないから性格なんです。それを認めたうえでどうするか、と。これからが工夫。絵が下手だ、原因は手先が不器用だからだ、ならば起用になるまで徹底的に練習して・・・じゃないんですよね。好きで描いてるなら自分なりの絵が描ければそれでいい。不器用はわかった、じゃあどう描くか、と。ここからが工夫。だからね、人の答えは参考になってもそのまま答えにならないですよね。全く同じ状況、環境、性格に人なんていないですもんね。要は欠点があるから工夫する、それが個性になる。それはスタイルといってもいいかもしれない。全てが理想どおりに動けるなら、きっと人間なんて2,3通りのパターンしかなくなっちゃうかもしんないですよね。でもそうはいかないのね。人それぞれできないこと苦手なことがある。「欠陥から切なく生まれるのがパーソナリティだ」阿佐田哲也という麻雀士の言葉だったか小説の言葉だったか。でもそんなふうに思うとね、自分の欠点やらっていうのも可愛く思えますもんですよ。(時によりますがね)いい加減なとこもね、朝弱いとこもね、ドジが多いとこもね、気分屋なとこもね、ほんとにしょうがねえなあ~と思えたりもする。どれもこれも自分を魅力的に描いてくれる自分だけの絵の具です。いやいや落ち込む時もありますけどねえ。長々と、こんなことを書いてしまいました。ヒマな証拠ですわね。外は静か。時折バイクが通ると犬達が吠え立てて騒いでます。それにあわせてトイプーも家の中から吠え立てます。そんでまた静かになって「どっこいしょ」と定位置に。虫の音も聞こえますね。静かな静かなウブドの夜です。
2006.10.20
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寝不足でございます。チューのせいです。あの野郎、こっちが寝かせてくれと言っても聞く耳もたず、でかい耳してるわりにゃあ、人の話は一切聞きやがらねえ。しかも二晩続けて、と来た日にはもうこっちだってどうしたらいいんだか。とにかく大興奮の2晩でございました。実は今相方が帰国中でしてね。部屋には僕とトイプーしかおらんわけですよ。それを見計らったかのように迫ってくるチュー。・・・そう!ドラえもんも大嫌いなあの「ネズミ」のことでごじゃーやす。驚きました?そうでもない?あ、そう。。。(泣)漫画なんかだとよくネズミが家に出てきて・・なんて話を聞きますけども日本に住んでたときはお目にかかったことなし。しかしバリのこの家に住んでから何度目でしょうね、3~4回目の対決になるでしょう。しかも今回は初めてのタイマン!(+トイプーがいますけども)【序盤戦】まずは2、3回、挑発的に台所近辺を走るチュー。ん~・・・めんどくさい。見なかったことにしよう。。幸いまだトイプーは気づいてないし、ほっとけば外に出てくれるかもしらんし。。しかし台所で物音。しょうがない、ちょっと見に行くか。。と思ったのが対決の始まり。トイプーは立ち上がる僕に気づき、「出たのね?ネズミね!」物音+台所に向かう僕+匂い(?)でどうやら気づいてしまったご様子。トイプーのテンションは一気に最高潮!こりゃあ捕まえるまで寝れないわ。。「こっちよ!ここの扉を開けてちょうだい!匂うわ!」チューの匂いを嗅ぎ取って教えてくれるトイプーの指示に従って台所の棚をバンバン開けるものの姿は見えず。ん~出てったのかもしれない。よし!寝よう。いまだ戦闘状態になりきれない僕はトイプーを抱っこしさっさと寝てしまうことに。でも3分と経たないうちにチューのヤツは物音立てて動き出すわけですよ。「コノヤロオオォォォォ!!」とばかりに台所に駆けつけるトイプー。その勢い、例えるならば初めて現場に向かう新米熱血刑事のよう。使命感にアツい。そして台所では夜だなんてことを忘れるくらいに吠える吠える。仕方ないので再び捜索。でもやっぱり姿は見えないんですよね~。まあ寝るか、トイプーよ。と寝付いた頃にまた動き出すチュー、そして激しさを増すトイプーの追跡。でも探せど探せどどこにもいないんです。繰り返すこと数時間(!?)最終的に「ここよ!このパイプんとこにいるわ!」流し場の下の、外とつながっているパイプの部分。そこに少しの隙間がありまして、そこにいる!とトイプーはおっしゃる。先生がそうおっしゃるならそうに違いない。そこの隙間を布で埋めて二度と出て来れないようにしてやりました。さらに流し場に熱湯を注ぐ!注ぐ!熱湯はそのパイプに流れ込むわけですから中にいればこれでひとたまりもないだろう。これにて一件落着!!・・・でも声もしなかったしきっこりゃまだ生きてるよな。。でも外に出てってくれたかもしれないし(←早く寝たいだけの希望的観測)寝ることにしよう。強引な捜査手腕により犯人を断定するダメ刑事の推理のような結論でもって自分自身をも納得させいまだ興奮冷めやらぬトイプーを叱り付けながら眠りについたのでした。。時計を見れば早朝4:00。ほんとにさあ・・・。しかしこの戦い、やはりこのままでは終わらず第2夜へと続いていくのでありました。べんべん♪
2006.10.19
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ご無沙汰です。帰ってきてからちょっと時間が経ってしまいましたが、ビザ関係のことでシンガポールへ出ておりました。シンガポールはアジアをバックパックで周遊していた5年前にわずか一晩滞在したのみで、今回が二度目。その初めてのときは貧乏バックパッカーだったためただただ、物価の高さに恐れおののくばかりでごぜえました。だいたい東南アジアっていうのは日本に比べて物価が安く、それがまたひとつの魅力でもあるわけなんですがシンガポールは例外!日本よりやや安い位の物価。(オーストラリアと同じぐらいかな?多分)貧乏旅行者のときのみならず、バリで暮らしてる身からすれば、やはり贅沢な場所でござんす。というわけでシンガポールに到着した僕は経費節約!の名の元にさらなる安宿をもとめて「ブキス・ジャンクションへと向かいました。久々の大都会「ブキスの側に安宿街があるよ」と事前に友達から聞いていたのですが、いざその地に到着してみると、そこはえらい小綺麗な一画!?「こんなとこに安宿なんてあるのかな・・・」不安と戦いつつも歩き回ること1~2時間(体感時間4~5時間)なんと、安宿街だったのは一昔前のことで計画都市開発の名の下に安宿たちはどこかに消えていってしまった、というじゃないですか・・・。おおおう・・。も、足が棒。と、諦めかけて駅前に向かうとありました!!すっげえわかりにくいところに「BackPacker CozyCorner」!下は普通の関係ない食堂でその脇にある細い階段を上がった2,3階が宿。見つけた宿は ドミトリー $12受付にいた中華系のおっちゃんの人の良さが気に入って(というか疲れてたのでそれ以上探す気力もなく)その宿に落ち着くことに致しました。翌日、ビザ関係の手続きをして、あとはひたすらオーチャード通り(有名デパートの立ち並ぶ大きな通り)を歩き回り、散策散策。さて、せっかくシンガポールにきたのだから、僕にはどうしてもやりたいことがひとつ!それはシンガポールのラッフルズホテルで「シンガポールスリング」を飲むこと!!有名な話ですがカクテル「シンガポールスリング」はラッフルズホテル内のLong Barというバーで誕生しました。世界中にシンガポールスリングは広まっているけども、その一般のシンガポールスリングはラッフルズのものを簡略化してつくられたものらしく、本物のそれはかなり美味しいらしい!!これは行くっきゃないでしょう。いざシンガポールでシンガポールスリング!とオーチャードからラッフルズまで歩き出しました。今思えば電車を使えばよかったのに、まだ夕方だし時間はあるし、歩いた方が着いたときの感動がでかいはず!と思い立ってしまったんですね。。とゆうわけで歩くこと30分強。これがラッフルズだ!(上手く写真とれませんでした。)お目当てのラッフルズホテルには到着したものの僕はバーには行かずじまい。・・だってかなり汗だくでちょっと臭かったんですもの。仮にも高級ホテルの一画のバー、遠慮しときました。何しにいったんでしょうねえ。。
2006.10.15
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