2006年02月08日
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カテゴリ: お証し
神様はこうして四角いモノを丸くされるのかもしれない・・・

【習慣のリスク】(NO.2)


その医師はクリスチャンだったという。
一呼吸置いて十字架に祈りを捧げた。
心は落着き医師にシャロームな平安が訪れた
という。
大丈夫 大丈夫と自然に完治の方向へ治療を
進められたという。
そして患者さんは完治した。
でも其の医師は大事を取って救急車を呼び患者さん
に大病院での再検査を提案したという。
救急車は病院の前に止まる、患者さんは病状も
回復してケロッとした仕草で何時ものように
ニコニコ笑顔で「有難う御座いました。」と
丁寧な会釈をして救急車に乗られた。

そして医師は「際限なくリピートする習慣」が
「際限なくリピートする闘い」であることを理解した
という。

でもココで終わりではなかった・・・
救急車が初めに着いた大病院は連休中で有ると
いうこともあり、また患者さんが至って健康を
取り戻し回復しているということもあって、受け入れを
拒否された。
そして救急車は次の大病院へと彷徨い進む。
担当医より初めの大病院へと患者さんが運ばれたとの
連絡を受けた御家族は初めの大病院へと駆けつけた。
初めの大病院では細かい説明も無いままに
「病状を見れる 医師が居ない」とでも
言ったのだろうか???
患者さんが別の病院へと運ばれた事を継げたという。


もし、敵が高ぶり、苦しめる者が誤解して
「我々の手が勝ちを得た これを成し遂げたのは主ではない」
と言うのを わたしが恐れなかったならば。
彼らは思慮に欠けた国民/彼らには洞察する力がない。
もし、彼らに知恵があれば、悟ったであろうに。
自分の行く末も分かったであろうに。

(申命記 32:27-29)



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最終更新日  2006年02月08日 01時14分42秒
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