2007年01月27日
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カテゴリ: 「愛」「命」
【JESUSが乗られた船でさえ】

その日の夕方になって、イエスは、
「向こう岸に渡ろう」と弟子たちに言われた。
そこで、弟子たちは群衆を後に残し、
イエスを舟に乗せたまま漕ぎ出した。
ほかの舟も一緒であった。
激しい突風が起こり、舟は波をかぶって、
水浸しになるほどであった。
しかし、イエスは艫の方で枕をして眠っておられた。
弟子たちはイエスを起こして、「先生、わたしたちが
おぼれてもかまわないのですか」と言った。
イエスは起き上がって、風を叱り、湖に、
「黙れ。静まれ」と言われた。すると、風はやみ、
すっかり凪になった。
イエスは言われた。「なぜ怖がるのか。まだ信じないのか。」
弟子たちは非常に恐れて、「いったい、この方はどなた
なのだろう。風や湖さえも従うではないか」と互いに言った。
(マルコによる福音書 4:35-41)

JESUSが乗られた船でさえ突風や荒波に揉まれる
(もまれる)ことはある。
ましてやクリスチャンになったからと言って、突風や荒波を
遠ざけることが出来ようか!!!
其処に神様への信頼と信仰が無ければ、なしえない御業
である。
ボジティブに勝利を得るためには、
「黙れ。静まれ」「サタンよ、去れ」の祈りの剣を持て
立ち向かわなければ決して乗り越えることは出来ない。
この世のクリスチャン、
我が子供たち・・・愛する子羊・・・
そんな声が聞こえるようなきがする。

そしてグラサン(サングラス)かけたJESUSが
渋い顔して メーウンティーと語っている。
無問題だぜ ベイビー エーメン





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最終更新日  2007年01月27日 21時58分09秒
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