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混泳水槽のアフリカヌスは、最近クリーニングをやらされています。お客はもっぱらクイーンです。大きな魚の役に立つ事によって、攻撃されないように身を守っているようです。魚にも色々苦労があるんですね。
2008/08/05
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蓼科で森林浴をしてきました。魚は2日間ほど食事できませんでしたが、全然元気です。本当は3泊くらいしたかったのですが、魚が気になって2泊で帰ってきてしまいました。2日間緑に囲まれてのんびり過ごしたらば、ストレスを忘れ、また仕事する意欲が湧いてきました!森林浴。効果あるなあ。
2008/07/24
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この個体もクリスマスタテキンですが、15cm程度のサイズなので、黄色のタテジマが均一では無く、線が交わっていたり、線が途中までで止まっている箇所があります。この黄色い線は成長と共に、きれいに並行して走るように変化していきます。では、現在交わっている線のどちらが伸びていくのでしょうか。伸び方は頭の方に伸びるのか、それとも尻びれの方に伸びるのか...アラン・チューリングになったつもりで観察していきたいと思います。
2008/07/17
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以前にもご紹介しましたが、タテキンオレンジテールとは流通過程で呼ばれているアダ名のようなものです。クリスマス島で採取されたタテジマキンチャクダイに多く見られますが、その個体が全てオレンジテールか?というと、そうでもないようです。今回ご縁があって、15cmくらいの比較的小ぶりな個体を入手することができましたが、そちらは写真の25cmの個体に比べ、イエローな感じです。成長するにつれオレンジ色が濃くなっていくようです。もちろんクリスマス島以外で採取された個体でもオレンジの尻ビレを持つものもいて、「海は広いなあ」というのが、自分的な結論です。とにかくクリスマス島のタテキンは魅力的です。
2008/07/16
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しばらく別のブログで活動していましたが、戻ってきました。1200×600×600の水槽全景です。タテキンオレンジテールが水槽に馴染んでないので、落ち着いていない感じです。
2008/07/10
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通称クリスリスと呼ばれています。意外と神経質な面があるようです。特に幼魚は採取の状況にもよるようですが、難しいと感じています。この子も購入時はフレークしか食べず痩せていましたが、今では何でも食べるようになりました。この子は10cmくらいの半成魚ですが、生麦海水魚センターさんに30cmオーバーの超ビックなヤツが泳いでいました。マジデカいです。
2007/10/06
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エラの中に入り込んで、掃除をしているのがホンソメワケベラです。タテキンの口のサイズにピッタリなので、パクッっといっちゃうのかと心配でしたが、『コイツは掃除をしてくれるヤツだから、エラ開けちゃお♪』と思っているようで、エラ全開で掃除してもらっています。体を担当しているのはスカンクシュリンプです。
2007/08/28
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この二人はいつも一緒に遊んでいます。ナンヨウハギは現在2cmくらいなんですが、結構すぐ大きくなっちゃうんですよね。大きくなっても仲良しでいて欲しいです。ハギの仲間はとても飼い易い魚です。昔、ミヤコテングというハギを飼っていました。10年くらい元気に暮らしていました。どんな病気にも打ち勝ち、元気で、とても心の優しいハギでした。ある日仲間のヤッコが病気で動けなくなっていると、傍に寄り添って、尾びれで新鮮な水を送ってあげていたのです。仲間のエラが完全に動かなくなっても、いつまでも寄り添っていました。
2007/08/27
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学 名 Centropyge loriculaフレームエンゼルフィッシュ我が家にもケントロピーゲがやってきました。最近、毎週増えていくヤッコ達。水槽もだんだん増えている気がします。この30cm水槽には、滅多に姿を見せないホワイトマクロスのチビ(5cm)、活発なナンヨウハギのチビ(2cm)、このフレームのチビ(2cm)、ロイヤルグラマ(4cm)、スターポリプが仲良く暮らしています。我が家で一番穏やかな水槽です。設備はエーハイム2217、2222、20W殺菌灯のみです。24時間冷房の部屋なので、クーラーは設置していません。ケントロピーゲは苦手なのでなるべく控えていましたが、あまりの可愛さに手が出てしまいました。頑張って長期飼育にチャレンジしてみたいと思います。
2007/08/26
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タテジマキンチャクダイ学名をPomacanthus imperator、英名でemperor angelfishといいます。太平洋型は背びれの先が尖って伸びますが、インド洋・紅海型はラウンドエンドといって丸くなります。個人的見解ですが、線の細さも両者で異なり、尾びれの色も太平洋型は黄色ですが、インド洋・紅海型はオレンジに近い感じがします。この子はクリスマス島産らしいです。インド洋・紅海型ですね。タテキンは不愉快な事があると威嚇音といって、『グォッ』と妙な音を出すのですが、不思議な事にこの子は全く鳴きません。年齢不詳ですが、推定年齢15歳です。25cmを超える大きさなので、購入にはかなりの勇気が必要でした。しかも実際に水槽に入れてみると大き過ぎてコワイ。厚みが4cmくらいありそうなので、迫力満点です。ウチに来てもうすぐ1ヶ月くらいですが、毎日モノ凄い量のエサを食べ、モノ凄い量のウ○チをします。メンテナンスは大変ですが、大きな魚は家族のような親しみがあります。大切に育てています。
2007/08/23
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マクロススとワヌケで混泳してみました。最初のうちは激しいバトルがありましたが、今では仲良しです。隔離ケースに入っているのはホワイトマクロススです。カレも本水槽から追い出されてしまいました。
2007/08/07
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写真ではわかりにくいですが、アフリカヌスもリンフォになってしまいました。こちらは軽症なので、今のところ問題ありません。できれば薬は使いたくないので、自然治癒してもらいたいところです。ウチに来て早1ヶ月、元気に泳いでいます。白と黒のコントラストがはっきりしてきました。もう少し大きくなると、黒の部分がやまぶき色に変化してきます。その時には残念ながらメタリックブルーの部分は全く無くなってしまうのです。自分は深いやまぶき色の状態が一番好きなので、気になりませんが、高価な割りにイマイチ人気が無いのはそのせいのようです。
2007/08/05
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リンフォ。やっかいな病気です。即、死に至る事はないのですが、放置しておくと大きくなり、付着した箇所がただれて出血します。出血箇所から別の感染症にかかり★になる事があるようです。また、口のまわりに付着した場合は最悪で、エサが食べれなくなり、結果的に★になる事もあります。なぜリンフォになるのか?専門家ではないのでわかりませんが、輸送や採取時のストレスが原因という説がもっともらしいです。お店では全く問題がなかったのに、家の水槽に入れたら発症してしまう事がよくあります。他魚への感染力は強くありません。入門書を見ますと、『付着箇所を手で取り除き、エルバージュを塗る』などと書かれていますが、はっきり言ってその方法で治すのは難しいと思います。まず、『手で取り除く』が無理。自分はかなり魚を愛していますが、それでも手でリンフォを触りたくはありません。暴れるし。大きくなったリンフォはコロって取れるものではなく、体の一部と化しているので、簡単に取れるものではありません。次にエルバージュですが、水槽の環境に与える影響が強すぎるように感じます。色も強烈だし。写真のフレンチもリンフォにかかっています。口周辺にできたものは外科的手術で切除しました。(結構勇気がいりましたが。。。)現在は、30cmキューブ水槽に隔離し、FUNGUS X-tinguisher(リムフォ駆除剤)という薬で治療中です。118mlで2,260円ですので、高価な薬です。仮に60cmキューブ水槽で使うと約2日でなくなってしまう量です。30cmキューブは水量が約25lなので、水質さえ維持できれば、薬代の節約になります。治療を始めてまだ3日目ですが、亜硝酸に対する影響は無いようです。別の魚でも試しましたが、小さいリンフォは2日で消滅しました。このフレンチは重症なので、時間が掛かりそうですが、なんとか治って欲しいです。
2007/08/03
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インスタレーションセット購入してみました。\3,530もするストレーナーは初めてですが、やはりエーハイムは素晴らしい。あのミドリ色ではなく黒。やっぱり黒でしょ。しかも水を入れる事ができるキャップが付いているので、吸水時に入ってしまう空気を抜く事ができ便利。追加購入決定!
2007/07/27
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今朝いつも通りアフリカヌス水槽をチェックしていたら、いつもより水流が弱い気がし、念入りに確認したらナント、エーハイムの吸水側にシッタカ貝が巻き込まれ、ほとんど機能していないではないですか!慌てて電源を切り、水質を調べるとわずかに悪化していました。半分の水を替え、問題は無くなりましたが、シッタカ貝は★になっていました。エーハイムは2台設置してあり、もう1台が正常に機能していたので、大きな問題にはなりませんでしたが、初歩的なミスをしてしまいました。先日のメンテナンスで、うっかりストレーナを外したままにしていたのが原因ですが、シッタカ貝に蓋をされるとは想像していませんでした。大きな魚だけの水槽においても、ストレーナは必須アイテムです。
2007/07/23
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最近ではマクロススやアズファーのブリードが可能となり、ショップでもよく見かけるようになりました。夢のような話です。やはり20年前程前の話になりますが、ホワイトアズファーを生で見た事があります。この個体を見た時に、その時の感動が蘇ってきました。これは紛れもないマクロススだと思いますが、あえてアズファーを呼びたいです。ホワイトアズファーに育ってくれ~!!
2007/07/20
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とりあえず直ぐにできる対策は、1.水位を下げる2.電気系統の防水化3.フタをするだと思います。「1」と「2」は簡単に実施できますが、問題は「3」です。一昨日コーナン(ホームセンター)でアクリルキャスト板を買ってきました。600×550(5mm)で\3500くらいでいした。3mmの方が価格は安いですが、照明器具の熱ですぐに曲がってしまいますので、5mm以上でないと長く使えません。自分が使っているアクアニクスさんの水槽は板厚が10mmで、面取り部分を除いてもが5mm残りますので、切ったアクリル板を乗せる事ができます。アクリルの蓋が完成したら、アクリル棒を接着しようと思っています。400mmで\600~\700だったと思います。溝のあるアクリル棒も販売されていますので、溝部分にゴムを巻けば水槽との溝が完全に無くなりますので、完璧ですが、かなり見た目が損なわれると思います。(この際見た目は気にしない事にしましたが。。。)アクリル加工は根気が必要です。「切る」というよりアクリルカッターでキズを付けて「折る」作業です。切断面は鋭利で危険なので、面取りも必要です。自分は水を掛けながらサンドペーパーで面取りしています。仕事が終わってからの作業なので、最近は睡眠不足気味です。自分の水槽は小型のアクリルなので揺れると水槽全体が動きます。ADAさんの水槽のようなガラス水槽の場合は、横揺れの場合、底面は動かず、横面だけが動くと思われます。よって、水槽と蓋の間にある程度スキマ(遊び)が無いと横に揺れた時にアクリル棒がガラスに触れてしまうような気がします。実験したわけではないので、あくまでも想像ですが。。。アクリル水槽の場合は、多少の衝撃でも割れません。せいぜい小さなヒビが入る程度です。ガラスの場合は、一箇所に集中的に衝撃が加わると、比較的小さな衝撃で割れてしまいます。ガラス面とアクリル棒が触れてもガラスが割れないような工夫が必要だと思います。多少の遊びがあっても上から蓋を被せてしまえば、蓋が外れない限り『ジャバジャバ』漏れる事は無いと思います。また、よく見かけるガラス水槽にフックを引っ掛けて蓋をするタイプは、水槽と蓋の間に5mm以上のスキマができてしまいますので、その間から水が漏れるのではないかと思います。しかもフックが金属でできているので、海水使用を前提にしていないのだと理解しています。もちろん無いより全然漏れる量は違うと思いますが。。。東京で震度6強の地震が発生したら、確実に停電するでしょうし、小型水槽は吹き飛ばされてしまう事でしょう。ウチにある全ての水槽は壊滅的なダメージを受けてしまいます。想像するだけで、眠れなくなります。せめて電池で動くエアーポンプくらいは常備しておこうかと考えています。
2007/07/18
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新潟で大変な事が起きてしまいました。長岡には出張で何度も訪れていますし、新潟競馬場へもよく足を運びますので、とても他人事とは思えません。いち早い復旧を心より願っております。東京でも震度3の横揺れが長く続きました。以前水槽におけるフランジの必要性について書きましたが、やはり日本に住んでいる限り、フランジは必須であると再認識しました。現在アフリカヌスが暮らす水槽は30cmキューブです。フランジはありません。フタもしていません。超危険です。たまたま今回は水漏れには至りませんでしたが、フランジの無い水槽では震度4以上で確実に水漏れします。緊急に何らかの対策が必要です。
2007/07/17
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海水魚を飼うきっかけとなった魚です。大人になると30cm以上にもなり、迫力満点です。以前は大きな水槽があったので、30cm級のワヌケを飼った事もあるのですが、成魚の個体は餌付きにくく、プール級の水槽がないと長期飼育は難しいと思います。意外とストレスに弱く繊細な性格なので、体に合った岩の割れ目が大好きです。たまにルリスズメを追いかけてストレスを発散しています。大きく育って欲しいです。
2007/07/13
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エサを求めて急降下中です。とにかく食べます。完全にメタボなので、シュアMサイズの個数制限実施中です。1日2~3回程度で1回当たり2個まで。それでもかなり多いのでは?たらふく食べさせてあげたいんだけど、もう少しスリムになるまで我慢だね。
2007/07/12
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のさばっているフレンチよりも強い魚を入れれば、一気に解決しそうな気がしてきました。仲裁に入ってくれそうな、大人な魚。そー言えば、生麦さんに大人っぽいアフリカヌスが泳いでたなあ。。。話は変わりますが...土曜日に少し時間ができたので、南林間のスプラッシュさんに行って来ました。サンゴがとても充実している美しい店内。どの水槽もちゃんと管理されていて、水族館に来たみたいでした。なんと店長さんは元シーズの方じゃないですか!?10年ぶりの再会でしたが、相変わらずいい人だなあ。海水魚屋さんって、『見るだけお断り』的なお店もあると思います。別に貼り紙してあるわけじゃないのですが、なんとなく。そんな雰囲気を全く感じさせないお店です。そー言えば、超特大ブラックキャップがいました!非売品ですが、一度見てみる価値はあると思います。
2007/07/09
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マクロスス(ハーフムーンエンゼル)の幼魚です。ウチに来た時は5cmくらいでしたが、毎日モリモリ食べているので、すっかり肥えてしまい、既に7cmくらいでしょうか。フレンチのマジ切れ攻撃を受けた後、フレンチを隔離。しばらくは優雅に泳いでいましたが、さすがにフレンチは隔離ケースに入れ続ける事ができず、今は逆に隔離ケースに入れられてしまい、白くなっています。マクロススは体調不良やご機嫌が悪い時には、体全体が白っぽくなるようです。マクロススは成魚になると、中央に三日月の黄色い模様が出てきます。それにつれて尻ヒレも黄色くなっていきます。さらに成長すると尻ヒレに幾何学的な模様が入り、魚の神様のような雰囲気を醸し出してくれます。この子はブリード(養殖)のホワイトなので、黄色ではなく白い三日月になる予定です。成長が楽しみです。10年前くらいにもブリードのマクロスス幼魚を購入した事があるのですが、天然物に比べ成長が早く、元々成魚で育てていた東アフリカマクロススよりも大きくなりました。ブリードだから早く成長したのかどうかは、未だによくわかりませんが、このホワイト君もすごい成長力です。同じ大きさのフレンチ VS マクロススであれば、確実にマクロススの方が強いです。フレンチは体全体を縦に広げ、大きさ勝負に出ようとしますが、マクロススは逃げずに戦い続けるため、長期戦では勝ち目はありません。フレンチと同じ大きさになったら、勝負だ!!ウソウソ。仲良くしてね!
2007/07/05
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水槽はアクアニクスの30cmキューブOFです。東京サンマリンさんで中古品を安く売って頂きました。(やさしい女性の店員さんありがとう)水槽台は所有済のニッソー製に、ホールソーで穴を開けました。天板は一枚板では無かったので、あっさり開いてしまい拍子抜けです。濾過槽はヤフオクで安く買った25cmプラスチック水槽です。強度が心配なので水位は半分以下にしています。ろ材は中粒のサンゴ石を使いました。ポンプもヤフオク品でRSD-20A。ポンプの置き場所が無かったため、木製台の下に配置しました。ウールボックスは100円ショップ品ですが、100円とは思えないパフォーマンスです。問題はポンプの流量が大き過ぎる事と、濾過槽にフタをしないと水がはじかれてしまう事です。ポンプは排水の水流を分散することにより、流れを弱くする方向で検討しています。フタは自作するしかなさそうです・・・アクアニクスの水槽はアクリル透明度が高く、全ての角という角が面取りされているため、メチャメチャ美しいです!!大好きです。(高いけど...)しかしっ!フランジが無い!地震大国ニッポン製水槽にフランジが無くてどうする~!!拝啓アクアニクス様天板くりぬき系のフランジ付き+オーバーフローでの新製品開発お願いいたします。(さらに高そうだけど...)
2007/07/04
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先週末のほとんどの時間を費やした30cmキューブ水槽!!やっと完成です!!試運転開始~♪・・・あれっっポンプの流量が予想外に多く、轟音と共に凄い勢いでオーバーフローです。ポンプがダメじゃん小さい水槽には流量の少ないポンプが良いようです。でも、完全に文科系なのでポンプの放物線が読み取れません。困ったなあ。
2007/07/02
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一番デカい水槽は60×60×60のキューブ型なのですが、そこには現在フレンチ(15cm)、マクロス(7cm)、ルリスズメが同居しています。マクロスをいじめたフレンチが、バツとして隔離ケースに入れられてしまっています。ややふてくされた口元がカワユイです。
2007/07/02
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念願のミドリイシ。購入しちゃいました。生麦さんが20%セールだったので、ついつい。アフリカヌス【ベビー】の悲しみも癒えぬうちに、なぜか別のアフリカさんが顔を出しています。さすがにお財布はカラカラです。。。
2007/06/29
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出張中にお亡くなりになりました。残念です。。。
2007/06/25
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購入してきた魚は「グリーンFゴールド」で薬浴させています。水槽に薬は使いたくないので、こんな時はコンテナに限ります。しかも透明ではないので、近くを通っても魚が驚かずに、落ち着いてくれるようです。その他にも海水の作り置きにも使っています。フタ付きなので重ねておく事もでき、場所も取りません。ただ、紫外線に弱いので、一度屋外に放置したものは、絶対に水を入れて使わないでください。(そもそも水を入れて使うのは設計の範囲外だと思います)【コンテナ設備価格表】コンテナ・・・580円ヒータ&サーモ・・・3000円エアレーション・・・800円ろ過(テトラの水槽付属品)・・・1000円くらい?写真の左下に写っているのがアフリカヌスです。海水は毎日の水換えで、今はほとんど無色になりました。もう水槽に移しても全く問題ないのですが、肝心な水槽がなかなか立ち上がってくれません。改めて海水魚飼育の難しさを実感しています。
2007/06/22
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ウチに来てまだ10日程度の子です。薬浴と落ち着かせるために、ポリプロピレンのコンテナで生活してもらってます。3日前まであった白点もキレイになり、今日は水面まで上がってエサを食べてくれました。早く水槽に入れたいところですが、もう少しコンテナ生活で我慢してもらいましょう。
2007/06/20
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アフリカヌスとの出合いは、20年くらい前に遡ります。バブルがはじけるかどうか微妙な時期でしたが、アフリカヌスが大量に出回った時があったのです。当時の値段で4~6万程度だったと記憶しています。わずかなバイト代をはたいて田島ペットさん(現在のペット田島)で購入しましたが、 当時の経済状況を思い出すと、なかなか勇気のいる行動だったと思います。ヤマブキ色というのでしょうか、深い黄色の色合いとお腹の白いグラデーションに魅了されてしまいました。しかも人間を小バカにしたような態度。さまざまな大型ヤッコの中でも、一番知能の高い魚だと思います。そしてプライドも。それから20年。ようやく再会する事ができました!次回は画像をアップする予定です。
2007/06/18
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自分の性格ではブログは続かないと思い、無関心でしたが、SVENさんに勇気を頂き、デビューしてみる事にしました。私と大好きな海水魚との生活を書いてみたいと思います。
2007/06/17
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