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イギリスではレベル1と言うより、パート1と言っていますね。翻訳できるようにテキストも貼っておきます。と言う意味は翻訳エンジンを使えるようにということで、自分で翻訳しろと言っているのではないですよ(笑)!A weekend workshop giving detailed portraits of the essences with examples of flower essence use and case studies; Including the historical and philosophical background of flower essences and how to use and prescribe essences for oneself, family and friends. How flower essences work; the plants’ connection with human form and nature, the role our health plays in our life’s direction and purpose. Ways in which we can become more conscious in our relationship with nature. Exploring the concept of the etheric chakras and their influence on our mental, physical and emotional health; Attunement to higher intuitive perceptions for guidance and inspiration.このエコハウスからも風車が見えています。
2006.02.28
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2006.02.27
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今時点でのインフォメーション価格は当初税別と表示していましたが、税込みです。主催者の都合で中止の場合は全額返金です。最小催行人員は25名、会場の都合で最大30名で締め切りです。入金ベースで30名を越えると締め切りになります。個人セッションはかなり埋まってきています。完全予約ですからお早めに連絡ください。
2006.02.26
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今時点でのインフォメーション価格は当初税別と表示していましたが、税込みです。主催者の都合で中止の場合は全額返金です。最小催行人員は25名、会場の都合で最大30名で締め切りです。入金ベースで30名を越えると締め切りになります。個人セッションはかなり埋まってきています。完全予約ですからお早めに連絡ください。
2006.02.26
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このマリオンさんのワークショップに関わってから、激動の毎日です(笑)。 なんだか、このことが中心になってしまって、自分が落ち着かなく感じられたりします。 嬉しいのは、みんなが本当に支援してくれていて、会場を頼んだ人に断られたのだが、何日も経ってから「いいところが見つかったけれど、どうする?」みたいな連絡をくれたりします。 そしてそのすばらしい会場を持っているオーナーの人にわたしのことを推薦するメールを書いてくれて、それをCCで見たら身に余る言葉で紹介してくれていたり…思わず、目頭が熱くなります。 誰とは言えませんがご自宅を提供してくれる友人がいたり、あらためてこの年月のお付き合いのありがたさに感動します。 こんな時に友人の誰が何を思っていたのか、本当にすべての友人が愛してくれていることが、わたしの想像以上に大きかったことに恥ずかしささえ覚えます。 そしてこの動きの中にあらたな出会いが生じ、それがまたこれからの人生の糧となっていくことに喜びを覚えます。 昨日も、NHKの近くにあたらしくセミナーホールのようなものができるので、わたしに初めから関わってほしいというようなお誘いをいただきましたが、きっと今のマリオンのことで無謀にも(笑)動いていることが評価されたのだろうと思えば、本当に開催できるのだろうかとか無力感に苛まれたりしていても、結局はもう既になんらかのご褒美をいただいているようで、言葉もありません。
2006.02.25
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連日申し込みをいただいていますが、お席はまだまだあります。下の写真もエコハウスです。日本流には建売ですが、一軒ごとにぜんぜん違うのがいいですね。
2006.02.25
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これは長屋風のエコハウスです。
2006.02.23
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申し込み方法などをアップしました!昨日の白い家の向かいは、これまた知っている人がすんでいます。
2006.02.22
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おりしも、フィンドホーンから株主総会の招待状がきました。エコハウス建設についての議論だそうですが、とにかくこんな建物がどんどん建って人が入っていくのは楽しい限りです。この白い建物はみんながよく知っているある夫婦の家です。
2006.02.20
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同じくエコビレッジの光景です。わたしはひそかにここに住みたいなと思っています。
2006.02.19
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フィンドホーンのフィールド・オブ・ドリームスにエコハウスがたくさん建てられています。これはわたしがメンバーである、エコピアの事業らしいのですが、本当にかわいく明るい家がいっぱい建っています。美枝さんとマーチンの家もここにあり、その他知っている人が住んでいますよ。
2006.02.18
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今回はちょっと正式に決まったマリオンのセミナーに絡めて、わたしのエッセンス体験記を書きますね。そもそも最初にたったの5時間の滞在で日本に帰った顛末は前にも書きましたが、その旅行では未だにフラワーエッセンスについてはまったく知らずに行ったわけです。ところがエコノミー症候群に追い討ちをかける夜行列車のせいで同行者は腰痛を起こしてしまいました。カフェでその話をしたら、じゃエッセンスを作ってもらったら!と早速できたての友人からアドバイスをされて行ったのが前のラボ=今のビジターレセプション=アイリーンさんが瞑想していたトイレ!だったのです。勿論よく効いてびっくりしましたが、何本かお土産に買って帰ったファーストエイドは送った先に喜ばれただけではなくて、さまざまなドラマを巻き起こしました。わたしの家族にも自閉症が治る!という凄いことも起こり、また宝剣岳の岩場で恐怖に一歩も動けなくなった時にパートナーが数滴のエッセンスをくれて無事難所を切り抜けたり、エッセンスに出会っていなかったら、わたしは今生きていないかもしれないぐらいの深い縁を感じます。それで講習を受けてプラクティショナーになり何度かマリオンに会ううちに気心もわかり、今回のような事態になりました。勿論、営利で企画したわけではなく、実際にセミナーが開催できるかどうかさえ不明ですが、まあ、これもディーバのいたずらと引き受けました。これを読まれた皆さん、劇的に人生が変わるチャンス!どうか、お誘い合わせてご来場ください!!
2006.02.17
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パワースポット=グルグル山?への入り口です。あまり大勢で登るとなんだかわからなくなるので、一人で登りました。
2006.02.16
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こんな角度の写真もあります。ひょっとしてお住まいになったお部屋がありませんか?
2006.02.15
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マリオンのワークショップの予告ポスターです!
2006.02.14
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裏側は駐車場状態です。庭に鳥が遊んでいますが、するとオーブが遊びにきました!
2006.02.14
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カレッジのエントランスからサンクチュアリ方向の階段を見た写真です。左手にレセプションがあり右はリビングからダイニングに続きます。ショップで売っている物も紹介されています。
2006.02.13
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クルーニーの庭にはいろんなものがありますね。石のラブチェアだったり、最近できた瞑想者の像だったり…それはそうと、そこここにオーブさんが出ていますね。
2006.02.12
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この建物、どこかフォグワーツに似ている…と思っています。実際には大分小さく立派でもありませんが、やっぱり魔法の行われているところ独特の風格があるような気がします。チャクラガーデンは休園中の風情でした。
2006.02.11
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これで四回目の訪問になるクルーニーカレッジが木の間隠れに見えてくるとなんだか過ぎ去った日のことを想い出し、胸が苦しくなります。いつも変わらないクルーニー…いろんな人の想いがぎゅっと詰まった建物なんだなあと感慨一入です。回り込んで玄関のほうに来るとさらに想い出が風に乗って蘇って来ます。このあたりでダッチ・ロバートと会ったこと、彼は案内させてくれと近寄ってきてチャクラガーデンを見せてくれました。散歩して、リビングでコーヒーを淹れてくれて、彼が真中に写っているパンフレットを嬉しそうにくれました。この週末のEWを受けていけば?と言ってくれたことを嬉しく思い出します。美枝さんを知っているかい?と彼が言い、美枝さんとマーティンと後年仲良くなるなんて思ってもみなかったけれど、その時にきっちりと種が撒かれていたような気がします。彼が開けてくれたドアの中は今も昔も変わりません。
2006.02.10
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再び、あるいは三度のフォレスの街、とうとう四回目の訪問になりました。アバディーンからバスで来る人、今回のわたしのように列車で来る人、いずれにしてもまずクルーにーを訪れたくなりますね。ハイストリートからレオナード通りに行かずに公園からあの懐かしい並木を歩き出せば心はあの懐かしい日々のときめきを思い出さずにはいられません。ラブインアクションでパークからクルーニーへのバスの途中に街で降りてちょっと用を足すつもりが長引いて遅刻しそうになりながら息を切らせて登ったこともありました。
2006.02.09
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アバディーン大学のチャペルです。日本が戦国時代だった頃からある大学って、本当に伝統と言うか歴史の重みがありますね。大学自体が文化遺産だと感じました。散歩していて飽きません。大学の関係者のお墓もあります。上の写真の左下に写っているものです。また別の門もありますが、これなどはその当時からあったものでしょう。1500年代の年号が記されています。なんだか呼吸が苦しくなるような、幾世代も前の記憶が呼び覚まされる体験でした。わたしは前にここにいたことがある…というような…
2006.02.08
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アバディーンには古い大学があり、教会などの施設が名所になっています。大変アカデミックな造りで本当に落ち着いて勉強が出来そうなところです。学生の態度なども風格があり、最高学府にいる自負で輝いて見えます。その周辺の通り=ハイストリートも、一般の町では**銀座みたいなところですが、ここでは大学の通りとして本当に清楚な街角になっています。こんな通りにお店も散在しますが、やはり雰囲気を壊さないようなたたずまいを見せています。これは本屋です。
2006.02.07
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アバディーンの街はこのような石造りのビルが並び、街の建物はデザインはともかく材質は同じです。これはすごく落ち着くことですが、この街は金の砂の上にたつ銀の都と呼ばれているそうです。個人の家も同じ材質で、すごくかわいい家が多く目に付きました。
2006.02.06
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そのわたしの部屋ですが、明かりのついたこの部屋です。ダイニングはこんな感じのなかなかいいホテルでした。
2006.02.05
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クラウン通りとホテル・ブレントウッド。右へ曲がったすぐ二階がわたしの部屋。この通りには何軒かのB&Bがあり、ブレントウッドのような中級ホテルもあります。帰りの日のために右端のゲストハウス・ロイヤルクラウンを予約しました。ブレントウッドは普段は80ポンド、当日は40ポンドでシャワートイレつき。ロイヤルクラウンは30ポンドで部屋だけでした。なお、右に曲がって左に曲がりさらに階段を下ると駅の通りに出ますが実際重いスーツケースを抱えては大変でした。帰りの日は駅から3ポンドのタクシーを使いました。
2006.02.04
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今回は初めてアバディーン経由で行きました。どういうわけか、いつもインバネス経由だったわけです。フィンドホーンに住んでいて、今は京都にいるMさんから、それはおかしい!と言われていたので、それじゃあ…とチャレンジしてみたわけです。結果から言えば、そうですね、アバディーン経由がいろんな意味でいいみたいです。写真は飛び込みで入ったクラウンストリートのブレントウッドホテルの朝食。通常は80ポンドですが週末料金40ポンドで快適な一夜をゲットしました。ここもイギリスですから、よほどのことがない限り宿は着いてから探しても大丈夫です。
2006.02.03
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この建物の特徴は大きな温室がついていることです。この温室の中にもスペースがあってラブチェアやくつろげる椅子が置かれています。今の季節、夜はちょっと寒いですが光のあふれる昼は時間を忘れてしまいます。この写真は二階の部屋から見た前庭です。温室はこの左手前にあります。
2006.02.02
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