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美枝さんとマーチンから日本のみなさんによろしく!と送られてきたパンフレットです。今年の秋と来年の春のスケジュールです。お問い合わせは日本ではわたし juuriann@nifty.com 090-8554-4411 吉田まで!
2008.06.30
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京都でのフィンドホーンを体験する会で話題になったランドルフ・リープ。ウィスキーの蒸留所の並んでいる地方の川ではじめからウィスキー色になっている。これは泥炭の層を水が通って来るから。蒸留酒であるウィスキーは無色透明なはずなのに、あんな色になっているのはこの地方の川の水を使っているからだとわたしは信じている。いずれにしろ、ここはフィンドホーンの人たちには大人気のスポット。
2008.06.26
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会場のコロコロこころさんはhttp://www.just.st/?in=7188437主催者のブログはhttp://juuriann.hp.infoseek.co.jp/index.html
2008.06.20
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フィンドホーンでは花は愛されて大切に扱われています。
2008.06.19
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どんなにすばらしい景観でもお花がないと淋しいですね。
2008.06.18
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道はどちらにも通じていますが、どちらに行ってもかまいません。そしていつもその曲がり角にはお花たちがいて、見守ってくれていたような…
2008.06.16
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お花はいつ見てもきれいだし、どんな境遇にあろうと精一杯の表現をするところがわたしは大好きです。
2008.06.15
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マリオンのワークショップの特徴は何か?とよく質問を受ける。わたし自身は他のフラワーエッセンスのワークショップを受けていないので他のフラワーエッセンスのワークショップを受けた人の感想とわたしなりの体験をまとめると1)方法論や知識はマニュアルを見たらいいというスタンスである2)フラワーセラピストとしてのあり方をマリオンから伝えられる空間である3)花との対話など魔法を伝授されているような雰囲気がある4)マリオンと一緒にいるだけで楽しい!というのが主な特徴だが、ほんとにどんな質問にも真摯に回答しているマリオンを見ているとセラピストはこうあるものだと納得がいき、自分の進む方向をはっきり示された感じがする。
2008.06.03
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