東日本大震災の被災地で、津波によるヘドロやがれきから飛び散った粉じんが原因とみ
られる感染症が増加している。粉じんには病原性物質や有害物質が含まれている恐れが
ある。被災地は、復興作業と健康被害防止の両立という難題とも格闘している。(河北新
報 4月17日発)
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東日本被災地が時間が経つにつれて乾燥し、有害性の粉じんが飛び散り、肺炎・感染症
が多発しているようだ。
被災ごみは、野積みのままだ。何とか早く片付けたい。被災後、1ヶ月も経っているのだ。
やること、なすことが、余りにも遅すぎる。
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