夢の國から綴りゆく鏡の杜

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2006年04月23日
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カテゴリ: カテゴリ未分類



あれは処分者講習という、いわゆる免消の再発行手続きやった日のことだった。

きりーつ!

れい!・・・


と、そのときにゾクゾクっと毛虫が這うような感じが背中にした。
その後、冷や汗とも思えるものが背中をつたう・・・・。


・・・とうとうきたか


と私は瞬時にして悟った。


そう、遂に全面対決の日が間近に迫ったのだ。


それは一体なんなのか。

それは総資産の15%にものぼるとある企業が500億と言う膨大なCBを発行する前の話。

私はとある従業員が自分の懐に会社のお金入れてるということを知った。

それを某掲示板に書いた。

当然向こうは消す。

気に食わないから(それがどういう経路なのか知ってたから)消されないようにかく。

それを消していく。

その繰り返し。

それが原因。

普通に考えれば至極当然。

ところが、当の本人は、「知りません」と言う。

ええ、実はその一部始終を全て聞いてたんだ。

知人を通じてすべての流れを知ってた。

だから堂々と叩いた。

ところがなぜか・・・(というか、知ってるほうがおかしいんだが)

社長は彼を支持した。

それがすべての間違い。

当然、こいつを捕まえるわけだ。

ところが、なかなか捕まえてくれない。

いや、CB発行した日に、こいつを潰すとかいってたのに、未だに来ない。

おかしいよね。

大体1ヶ月して・・・・


いや、彼が潰すとかいってCB発行した1週間後、幸運にも日本ハムの部長さんが内部告発したんだよ。

それが収まったのが2週間後。

たしか、部長さん3人が懲戒退社されたんだっけ。

その後警察から連絡が来た。

しかし、おかしいのが、刑事の(企業専門の部署)からなんだ。

あいつは本当に、やったのか?にしちゃ、おかしい。


いや、日本ハムの流れを知ってるはず。

万が一俺の言うことが正しければ、やつ(社長)はデメリットが大きすぎるからやれないはず。

だとしたら、あっても名誉毀損くらいだろう。

しかし、名前肌wしていないからそんなのできるはずがない。

なぜ・・・・・・・・・?????


とかいろいろ頭がこんがらがってきた。

で、いろいろ事情聴衆(まだ確定していない)して、誰に聞いたかだとかいろいろ喋る。

で、聞いた人を言って理由言ってその日終わり。


その後1ヶ月・・・・


また行く。


すると、こんどはその担当刑事(女)、笑顔ででてくる。


Σ( ̄□ ̄;) 




エステ行ってるしーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!



と、この場で判断。




「勝った!!!」



と。



でも、その刑事は真実を語らない。


いや、語れない。


だって、真実を俺が知れば、また掲示板に書く。

公認の事実として書くから。

それを知ってたから喋らなかった。

つまりこうだ。



「あなたは今回何も知らなかったことにしましょう。私がそれを取りまとめます。その代わり、全て闇に葬ります」

そうせざるを得なかった。

いや、無理やりやっても良かったが、何も特することがないんだ。


そればかりか、何せ刺青のある人がうらに絡んでるの知ってるから無理に表に出したくないんだわ。

だから飲んだ。


形式上、そういうことで話(調書)が進められた。

一つ問題が起きた。

IPアドレスの入手ルート。

当時PCのなかった俺はどうしようかなと考えた。


当時はIPホスト管理がなく、ネットカフェでも自由に弄繰り回せた。

しかも潰れた店でとったもの。

これは面倒だぞ。

そうだ。あそこでとったことにしとこう。

それで、てきとうにこたえて話まとめた。


いや、これをきちんとやったりなんかしたら、その会社のライバル会社でも調べなきゃならなくなる。

その店舗でもかなり使ってたから、調べる以上はその理由を店長とかに言う必要がでてくる。

そうすれば余計話が大きくなる。

だから、適当に纏まるところで納得した。


そうこうで、一応簡単に適当なもので終わって、最後の捺印をもらいに検察庁へ。

・・・・・。


検事「男に興味あるの?」


・・・・・・ハァ!!!!!!!?


検事「いや、ゴメン」


は??????????なにこいつ???????・



とか思った。


うーん。


・・・・・いい?検事に何言われても怒っちゃダメよ?・・・・


の言葉が頭をよぎる。




クソババァめ・・・・・・・・・・・・。


それが夏の日の終わり、



そして全てがゼロに戻った日。



その後、大金を手に入れた人は、自分の娘をその代償に失う。


いや、事故の内容が

「50m、被害者を車で引きずる会社員男性」

とあるため、どう考えてもまともな世界の人間の仕業じゃネェ・・・・・

 舎弟か・・・・・・・。

と、これで一連に幕を下ろす。

いや、まだ彼が無傷で生き残ってるようだからまだ終わってないんだが・・・・。

それはそれで、噂では、大きな売り上げのところに「副**」と言う肩書きを与えられて栄転だが事実上監視体制下に置かれて強制残業の毎日らしい。

さて、ところで何でこうなったのかが疑問よね。

食い物(女)の恨みは万年祟ります。

まだ終わっちゃいませんよ。

社長さん、アンタは敵にしたくないけど(いや、アンタが勝手に敵視しただけだよ)






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最終更新日  2006年04月23日 01時01分15秒
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