全55件 (55件中 1-50件目)
僕そ莉那はスライムなどを倒したりしてログオフストーンの入手を試みたが20体を超えても入手できないので町から少し離れたところに探査に出かけることにした。町より北上していくと切り立った山脈が見えてきた。山脈方向の道は街道となっていた。いくらほど進んだだろうか?道のりはあまり危険ではなくスライムや小型のねずみなどのモンスターしか現れなかった。山脈のふもとの付近を探査していると山の南側に位置するところにあからさまに怪しい神殿のようなものを見つけた。「ここ…あからさまに何かありそうだわ」莉那が言った。「入ってみよ」僕は唾をゴクリの飲み込むと後に続いた。神殿の中は一定間隔に燭台が備え付けてあり明かりに困ることは無かった。RPGでは王道な動く骸骨や甲冑は出てこないようで安心して歩いていると何かに足をつかまれた「ふぇっ」僕は情けない声を上げる足元を見ると骨のように痩せこけた色の白い手・・・いや骨だ。あわてて腰から刀を抜いて手を切り払うが体と手で別々に動き出した。莉那は驚いて腰を抜かしているようだ。絶体絶命僕は莉那をかばいながら骸骨野朗に切りかかった。しかし刀はむなしく弾かれた。骸骨野朗が手を振り上げたと思った瞬間骸骨野朗がガラガラと音を立てて崩れ落ちた。「ふぅ、危なかったわ」これも王道である。骨やゾンビには回復魔法でダメージを与えられるって奴だ。莉那もそれを心得ていたらしく間一髪で詠唱を終えたのであった。骸骨野朗は消えてなくなっていたがその残骸のあるべきところに銀色の硬貨が散らばっていた。それを莉那と分けると皮袋に入れ奥に進んだ。それ以降も骸骨野朗は出てきたが莉那の回復魔法によって奮闘むなしく崩れ落ち床に銀貨をぶちまけ消えていくのであった。-----------------------------------------------------------------------------------奴等の知能はあまり高くないらしく気づかれずに木造の建物につくことができた。表口にはミノタウロスが二体槍を携えて待ち構えているので裏口を探してみる。案の定裏口を見つけた俺は零を手ごろな機につなぐと頭をなでてやりてこっそりと中に入った。中は場にそぐわぬ西洋風のダブルベットやソファー、クローゼットなど明らかにココらへんのものではない、そしてあえて言うとどこかの城のお姫様の部屋のような印象を受けた。ベットの上をよく見るとふかふかの掛け布団の下に安らかな寝息を立てている少女いた。と、そのとき見張りのミノタウロスの一人が見回りに来たらしくドアをあけ入ってきた。俺を見つけたミノタウロスは槍をこちらに向けてつっこんできた。俺はなんとか杖で受け流すと杖の頭でミノタウロスの後頭部を叩いたが痛がるそぶりもなく槍を振り回してきた。すると「やめなさいッ!」と、多少上ずった感じの少女の声が聞こえた。ミノタウロスはうろたえた感じで手を止めた。
2007年03月16日
コメント(0)
鍛冶屋を出ると少し空が暗くなってきたので宿に泊まることにした。宿屋にいくと莉那がいた。「空也君w来てたのねwってw強制かぁww」なんかテンション高いぞ。まあいいか。「どうしたの?なんかいいことでもあった?」僕が聞くと莉那はうれしそうに「そうなのw」莉那の話によると竜巻をまとったドラゴンの通ったあとにウィンドロッドというレアな杖と不思議なマジックストーンが落ちていたということだった。「そのマジックストーンっていうの見せて?」僕がそういうと快く見せてくれた。「こ・・・これ・・・・」僕はその石に妙な魅力を感じた「いいわwそれはあげるwその代わり今日の宿代はおごってねw」莉那はそう笑顔で言った。雑魚敵を倒して稼いだいくらかの銅貨を払い莉那とは別々の部屋に向かった。部屋に入ると早速刀の手入れをすることにした。鍛冶屋のオヤジにしっかり手入れするよういわれたのだ。刀の手入れをしているとポケットからさっきの石が転がり落ちてしまった。その石を拾おうとすると石は刀に吸いつけられるように四つのくぼみの一番上にはまった。そうすると刀から風が流れてくるように感じた。そして刀身は少しではあるが輝きを増したような気がした。僕は手入れを終えると眠りについた。---------------翌朝僕は家のふかふかのベットに寝いているはずだった。なんと目を覚ましたのは宿屋のベットの上。僕はベットから飛び起きて部屋からでた。やっぱり戻ってない。すると部屋のドアの下になにか落ちている。紙?いや手紙だ。その手紙の内容は--新ルールとしてログオフゲートまで行かないとゲームからでれないということ。ゲートを活性化するにはログオフストーンというものが必要なこと。ログオフストーンは宝箱、または敵がまれに落とすということ。1つのログオフストーンで最大五人、かけらの場合は一人だけ現実世界に戻れるということ。--理屈はわかるがまずはそれを手に入れないといけない。
2006年08月21日
コメント(0)
おい!坊主!できたぞ!」例の鍛冶屋のおやじの声で目が覚めた。出来上がった防具はすごくゴテゴテの鎧と兜だが、惹きこまれるような光沢を持っていた。「坊主。お前宋風族の末裔か?」は?なんだそのソウフウゾクって。「ぃ・・・ぃえ・・・わかりませんけど。」そうするとおやじはなにやら複雑な表情で言った。「坊主が寝てる間に見させてもらったがその刀は遥か東の果ての島国で栄えた宋風族の長、風斬爽仁(かぜきりそうじん)の刀だ。ほら、この本にのぅってらぁ」確かにのっていたまったく同じだ。しかし。。。「しかしなぁ・・・宝玉がはめられていないんだ。」たしかに写真には小さい宝玉・・・モノクロなので色はわからないが・・・それが4つほどはめられていた。「この本によるとなぁ・・・この宝玉には風を操る力だなんだかいてあるが・・・・」しかしその宝玉は僕の剣には一つも付いていない。だがはめるための穴はあるみたいだ。「石を見つけたらここにもってこい。つけてやらぁ。」おやじはそういった。今気づいたが・・・おやじはコンピューターにしては感情があるようだ。「ぉめぇ俺のことを最近ここにきたカクカクした話し方のやつ等と一緒にするなよ。俺は昔からここに住んでんだ。」・・・よくわからない。ここに住んでいた?いや。それはおかしすぎる。ここはゲームの中の世界だ。・・・しかし・・考えてもしょうがない。僕はお礼を言って鍛冶屋をでた。--------------------------------------------------------------------野宿の途中零が急に鳴きだした「クゥゥゥ・・・・」元気がなさそうな声だ。そういえば・・・・今日になって何もやってなかったな。皮袋の中を覗き込んでみたがなにもない。。。「しょうがない。何か探すか。」そういうと零はうれしそうに鳴いた。夜になった林には生き物の気配がする・・・しかし気配を感じ取ったときにはもうそこにいない。一匹の大きなねずみ・・・大きいといっても50cmほどだが、そいつは寝ていてこっちに気づいていない。戦利品の中にあった樫の杖でねずみの頭を強打するあっけなく気絶した。「これでいいか?零」そういうと零はうれしそうに鳴いた。野宿していた場所に戻るとねずみをナイフでさばいた。三分の一ほどを俺が食べ、のこりを零にやった。俺は焚き火でよく火を通して食べた。なんというか・・・クセはあるが食べれないほどまずくは無い。腹が膨れたところで零が眠りについたので焚き火が消えないよう薪をくべて俺も眠りについた。朝日がまぶしい俺が目覚めると既に零は起きていた。今日は林の奥にあるであろうミノタウロスの集落に行ってみようとおもう。あわよくば話が通じるやつがいるかもしれない。林の中は零が歩きにくそうだったので乗らずに零に並んで歩いた。15分ほどいくと木でできた立て札があった。はじめてみる文字と矢印が記されていたので矢印の方向に進んでみる。立て札の示す方向に少し進むと道が広くなった。遠くの木の陰に藁でできた建物のようなものがある。少し警戒しつつ建物のほうに向かい木陰から覗くと家らしきものが4つほどあった。奥には木でできた建物がある。手前側の藁でできたものにはミノタウロスがすんでいるようだ。なぜかせわしなく行き来している。このままここに飛び込んだら招かれざる客である。俺は回りこんで木造の建物に足を運んだ。
2006年08月16日
コメント(0)
8章 楽天広場(日記・ブログ) 014493 │楽天広場 │検索 │趣味・ゲーム │口コミ |ブログ管理 町に戻った僕は町のいろいろなところをまわってみた。町には、教会、市場、武器屋、防具屋、道具屋etc...小さい町にしてはまずまずの施設がそろっていると思う。その中に一つ、鍛冶屋らしきものを見つけた。そこには鉄をたたく音が響いていた。そこの人に話しかけると「なんだお前は、今は仕事中だ帰った帰った」そういわれた。僕はこれ以上といあっても無駄だと思いそこを出ようとした。すると「お前・・・武具がほしいのか?ほしいなら・・・そうだなぁその羽を俺によこしな。そうすればお前にぴったりの武具を作ってやるよ」僕はデカイ鳥から取った羽を差し出した。「そこでまってな。少し測はからせてくれ」そういうと巻尺で僕の体のすみからすみまで測った。「よし、少し待ってろよ。」そういうと仕事場に入っていった。少し立つと鉄をたたく音。僕は心地よいリズムの中まどろみの中に引き込まれていった。---------------------------------------------------------------------零はわかれたところでちゃんと座って待っていた。周りに凍り付いているスライムは別として。零の近くには一つのブレスレットのようなものが置いてあった。それは水晶のようなものでできていて不思議なオーラをかもし出していた。それを身につけるとサイズはピッタリだった。俺はあの術をすぐに試してみたかったがここでは騒ぎになりかねないと判断し、少し草原の方へ向かってみることにした。草原にある少し小高い丘の上。俺はそこであの『竜翼生成術』を唱えてみた。何度か試みてみるものの青白い光が発生するだけでなんら変化は無い。と、そのとき遠くから何かの泣き声ともつかない声が聞こえた1体の牛・・・いや違う、あのよくRPGなどに出てくる人間と牛の境目のような奴だ。そう、ミノタウロスといったかな。そいつが丘の近くの林で大きな斧を振り回し木を切っているのだ。俺はそいつの持っている斧より背負っている細身の杖に目をつけた。零にまたがりゆっくりと近づいていく・・・・気づかれた。相手はこちらを一瞥すると腰につけた角笛を吹き鳴らした-----ブォォォォォォォォォンそうするとなんと5.6体のミノタウロスが林の奥から走ってくるではないか。手数では圧倒的に不幸だと思いその場から逃げ出そうとするが、丘のほうからもミノタウロスがかけてくる。もうだめだそう思ったとき拾った水晶の装飾品が青白い強い光を発した。俺は無意識に印を組むと零が青白く輝いて次の瞬間零に大きな翼が生えているではないか。零の体の1.5倍はある力強い翼。その翼を羽ばたかせると零は空高く舞い上がった。何匹かのミノタウロスが弓を射ったが、零は翼で軽く払いのけると上昇し、上空から輝く弾を相手に食らわせた。その弾は1体にあたって弾けると卯一帯の敵を凍てつかせた。そのあとミノタウロスは樫の木の杖と金貨や銀貨などを残して跡形も無く消えていた。ふわりと軽やかに地上に降りた零からいつの間にか翼は消えていた。そのあとも何度か試みたが成功にはいたらなかった。戦利品を拾い上げ革の袋に入れ、今日はここで野宿することにした。
2006年08月05日
コメント(0)
俺は村にあった小さい図書館のことを思い出した。そこに何か役立つ資料は無いか探しに行くことにした。零にまたがると俺の気を察したかのように村に向かって走り出した。移動速度は徒歩の約三倍はあるだろうか。乗り心地も悪くない。そんなことを考えているうちに村についた。流石に村の中に大きくなったこいつを連れて行くわけには行かない。村の入り口においていくと素直にそこに座った。「すこしここでまっていてくれよ」零はクゥとないた。図書館の蔵書のなかにはこれと言って魔法に役立ちそうな本は無かった。あきらめて帰ろうとすると隔離された部屋が目に付いた『禁 貸出』貸出はだめだが見るのはいいのだろうと中に入っていくと一冊の本を見つけた。『古ノ竜、其レヲ駆ルモノ』本を開いてみると大きな竜の挿絵が目に入った。禍々しい竜だ。一ページめくると目次があった。目次に一通り目を通すと『第拾弐章古の秘術と魔獣』という項目を見つけた。そのページを開くとローブを纏った魔術師らしき人間がなにやら印を組んでいる挿絵があった。挿絵の説明には『竜翼生成術』と書いてあった。何度も読み直しそれを覚えると零の元へ足早に向かった。
2006年08月05日
コメント(0)
俺は氷室竜輝。なぜか変なゲームに参加している。オンラインゲームとかいう奴だ。いままでただの一度もやったことのなかったものだがなかなか暇つぶしにはなるようだ。俺が選ばれた職業は騎獣魔術師。このゲームの中ではかなりハイレベルな職業のようだ。俺もまだ使いこなせてるとは思わない。このゲームを始めたときに多くのプレイヤーはその職業固有の武器-----たとえば戦士だったら剣だったり斧だったり・・・しかし俺は-----卵だったまったく使い物にならない。そう思った。ゲームを始めて三日はたったころだろうか。俺に転機がやってきたのだ。そう、卵が孵化した。中からは水色・・・そんな単純な色では表せないような青。空よりも深く海よりも浅い独特な色をした生物---いや、竜というのだろうか?その竜はまだ幼かったがたまに襲い掛かってくる液体とも固体とも付かない生物をいとも簡単に倒すのであった。これで騎獣の意味はわかった。しかしこれでは魔術師の部分が欠けている。何か特別な力が・・・ゲームが進むにつれて手に入るのだろうと自分に言い聞かせた。それからは敵から逃げる日々は終わった。もっぱらこの区域にはあの奇怪な生物が主なようで、てこずることはなかった。それから三日後ぐらいのことだ。俺の竜、名前は勝手に「零(ゼロ)」とつけたのだが、そのゼロが大きく変化を遂げた。ふた周りほど大きくなってやっと乗れるほどの大きさになった。これでやっと様になった。俺の言う事も少しづつ理解するようになってきたようだ。凍てつく様な息吹きも吐き出すようになった。そこで俺はあることを思いついた。
2006年08月05日
コメント(0)
僕はあ然とした。あのゲームが日本中、いや世界中に広がっているということを目の当たりにして。「えっ・・・それって・・・僕たちのほかにあのゲームに参加しているって言うこと?」「正確に言うと違うみたい。いくつかの世界に分かれていて、その世界が過去だったり未来だったり、私たちみたいに今に限りなく近かったり・・・」彼女の話をまとめるとこうだ。あのゲームにはいくつかの世界が存在して、その世界によって文明が進んでいたり、海底だったり宇宙だったり、いろいろな世界があるらしい。「でも、その世界は完全に遮断されてるわけじゃないらしいの。扉があって特別な鍵が必要らしいんだけど・・・とにかく他の世界にもいけると思うわ。」そんな話をしているうちに分かれ道にさしかかったのでそれぞれの家に向かった。僕は家に帰るとまずインターネットであのゲームのことを検索した。すごい数のページがヒットした。見ているうちに僕が選ばれた世界は比較的安全な世界だということがわかった。ある世界は巨大な生物が生息していたり、ウェアウルフなどがいたり。しかし僕のところはあのプニプニだ。不幸中の幸いだと思いつつ時計に目をやった。------8時。僕は急いでアイコンをクリックするとあの世界に向かった。その世界についてまず自分の腕を磨くべきだとおもった。これはゲームだ。所詮LVをあげればどんなに強い敵だって・・・・そう思ったのだ。町から出るとあのプニプニ・・・そうだ、あの図鑑にスライムって書いてあったな。まず手始めにスライムを倒してLVをあげることにした。スライムの核を狙って刀を振りおろす。前よりいくらか軽く感じた。あっけなく倒すと例のカプセルだけになった。あけるのも面倒なのでポケットにつっこむともう少し敵を探してみた。いくぶんか歩いただろうか、突然上空から奇妙な声が聞こえた「キャピール!!キャピール!」それは小さな鳥だった。別に害はないだろうと思ったのもつかの間その鳥が急降下してくるのだ。その瞬間小さいんじゃなく遠かったということに気づいた。かろうじてその鳥のくちばしをかわしたが翼の部分にたたきつけられた。攻撃する暇もなく攻撃をかわすこともままならなかった。次の瞬間鳥が急降下していたところに身をかがめたすると鳥の頭から刀が生えている?いやちがう。僕の刀が鳥の頭を貫いたのだ。------運がよかった。もしかしたら死んでいたかもしれない。その鳥は一枚の羽だけを残すと跡形もなく消えた。それをポケットに入れてこれ以上進むのは危険だと思ったので町のほうに引き返した。
2006年08月05日
コメント(0)
僕は朝目覚めると手に何か持っていることに気づいた。・・・ぁぁ。昨日の冊子か。コレで100%夢じゃないことが立証された。複雑な気分だ。いつものように学校に行く準備をすませ、朝やるこを済ませ学校へ向かう。学校に行く途中なぜか人の目が気になった・・・監視されてるような。そんなことも一瞬で忘れさせる出来事が起こった。-----------莉那だ。遠くの学校だと思ってた。しかし実は一番近い学校だった。(私立だが。と、感情より先に声が出ていた。「莉那~おはよう」道路の向こう側にいる莉那に声をかけた。僕にしてはカナリの勇気を振り絞っての行動だ。すると莉那はかなりびっくりした表情を見せたがすぐに笑顔に変わった。「意外に近かったのねwそうだ、今日一緒に帰らない?話したいことがあるの。」莉那からのいきなりの誘いに一瞬戸惑どった。しかし断る理由もないので承諾し莉那が僕の学校の校門前でまっていてくれることになった。そこで莉那と別れ、僕は学校へと軽い足を進ませた。学校では平凡な時間が進んだ。退屈な数学先生にチョークを投げられた。寝ていたからだ。結構の威力がある。いつかはかわせるようになりたいと思った。授業が終わり部室に向かう。誰もいない部室。部員は十数名。しかしほとんどが幽霊部員だ。かばんを下ろしPCのスイッチを入れる。いつものデスクトップ。しかし、何かが違った。そう、あのアイコン。 何故?ここに?僕は僕のほかにもこの学校にアレに参加させられている人がいることを悟った。なぜかネットサーフィンをやる気が失せた。ふと窓から校門を見た。女の子が立っている・・・莉那だ。こんなに早くから莉那がまっているとは思わなかった。急いで校門へ滑り降りた。「あら、早かったわねw」莉那はそういった。多分一時間遅れても2時間遅れても言ったのだろう。「ぇっと。。。話したいことって?」僕が聞いた「あのゲームのこと。インターネットで話題になってたわ」
2006年08月04日
コメント(0)
それは紛れもない制服だった。「そんなにジロジロ見ないでw恥ずかしいw」莉那はそういった。僕は無意識に見つめていたのだ。顔がさーっと熱くなるのを感じた。「ぁ、あのごめんなさい」自然と謝ってしまった。「ううん。それに・・・敬語はやめてよw仲間なんだからww」彼女の笑顔はとても美しくて・・・って。なにいってんだ僕は。外は少しずつ赤く染まってきていた。「この世界の1日って現実世界の1時間なんだよ。だから明日の朝・・・現実では1時間しかたってないんだけどね。朝になったら強制的にもどされるわ。」彼女がいった。そうか。そうだよな。おかしいと思った。もうとっくに1時間はたってるはずだもんな。僕は心の中で納得した。「だから明日のPM8時になったらまたここに飛ばされるの。その点は覚悟しておいたほうがいいわ。」僕は彼女の言葉をぼーっと聞いていた。外はもう月が昇り星がきらめいていた。普段の僕ならこの世界と現実世界両方で寝られるんだ!ラッキー!と思っていただろう。しかしいざそうなってみると生活のリズムが崩れるような気がした。そんなことを考えているうちに僕はいつの間にかまどろみの世界に引き込まれるように床に就いた。僕は気づくと家のベットに寝ていた。時計を見る。PM9時。ジャスト1時間だ。そして向こうの世界で起こったことの余韻につかった。変な生き物のこと。時間のこと。莉那のこと。ふと小包に入ってた冊子に目をやった。その見開き一ページには地図が描かれていた。最初は真っ白だったのに。僕が歩いた道には赤い線が引かれている。次のページには僕の所持金や所有物が表記されていた。その次にはモンスター図鑑だろうか?あの変な生き物と生き物の説明が書いてあった。いままでのことが夢じゃないことがわかった。莉那のことも。いつもの20倍は疲れてることに気づいた。ぼくはその場で倒れこむように寝てしまった。
2006年08月04日
コメント(0)
ここらへんはとてもヘンタイチックなかんじでつねw書いてて恥ずかしいですそれは紛れもない制服だった。「そんなにジロジロ見ないでw恥ずかしいw」莉那はそういった。僕は無意識に見つめていたのだ。顔がさーっと熱くなるのを感じた。「ぁ、あのごめんなさい」自然と謝ってしまった。「ううん。それに・・・敬語はやめてよw仲間なんだからww」彼女の笑顔はとても美しくて・・・って。なにいってんだ僕は。外は少しずつ赤く染まってきていた。「この世界の1日って現実世界の1時間なんだよ。だから明日の朝・・・現実では1時間しかたってないんだけどね。朝になったら強制的にもどされるわ。」彼女がいった。そうか。そうだよな。おかしいと思った。もうとっくに1時間はたってるはずだもんな。僕は心の中で納得した。「だから明日のPM8時になったらまたここに飛ばされるの。その点は覚悟しておいたほうがいいわ。」僕は彼女の言葉をぼーっと聞いていた。外はもう月が昇り星がきらめいていた。普段の僕ならこの世界と現実世界両方で寝られるんだ!ラッキー!と思っていただろう。しかしいざそうなってみると生活のリズムが崩れるような気がした。そんなことを考えているうちに僕はいつの間にかまどろみの世界に引き込まれるように床に就いた。僕は気づくと家のベットに寝ていた。時計を見る。PM9時。ジャスト1時間だ。そして向こうの世界で起こったことの余韻につかった。変な生き物のこと。時間のこと。莉那のこと。ふと小包に入ってた冊子に目をやった。その見開き一ページには地図が描かれていた。最初は真っ白だったのに。僕が歩いた道には赤い線が引かれている。次のページには僕の所持金や所有物が表記されていた。その次にはモンスター図鑑だろうか?あの変な生き物と生き物の説明が書いてあった。いままでのことが夢じゃないことがわかった。莉那のことも。いつもの20倍は疲れてることに気づいた。ぼくはその場で倒れこむように寝てしまった。
2006年08月04日
コメント(0)
どのくらい歩いただろうか。空は澄み渡り鳥はさえずる。この方向で間違いないだろうか?一向に町は見えてこない。僕は遠くに目を凝らした。緑の半透明の生物と黄色い半透明の生物が見える。この間のスライムの色違いか?少し近づいてみる。やっぱりそうだ。あのにんにくを連想させる形。弾み方。要領はつかんだ。先手必勝だ。黄色い方に切りかかる。一撃。緑の方が飛び込んできた。何とか刀ではじき返す。そしてもう一振り。楽勝だった。ようは中心の核を切ればいいのだ。その核を拾い上げる。黄色い方にはコインが五枚。緑の方には錠剤が3つほど入っていた。色が関係あるようだ。この先にも応用できるだろうか?それらをポケットに詰め込み先に進む。それから少したつと町が見えてきた。空也が住んでいた町にどこか似ていてどこか違う。そこに足を踏み入れた。中には空也の住んでいた町のように賑わっていた。だがみんな無表情だ。どこか機械的。そう住民たちはプログラムなのだ。その中で一人目立つ人がいた。そいつは人間的だ。そうだ。このゲームに参加してるのは僕だけじゃないはずだ。期待感からか僕は小走りでその人に近づいた。その人の手には天使の羽を象った杖が握られていた。そして魔法使いのローブのようなものを着ている。向こうもこちらに気づいたようだ。「あなたもこのゲームに参加してるんですか?」僕が聞いた。「ってことは君もこのゲームに巻き込まれてしまった・・・のかな?」透き通った声だ。とても綺麗な声。女の人だ。とても美しい人。「あ、はいっ。」僕は顔が赤くなるのを感じた。「あたしは莉那。白金莉那(しろかねりな)よ。あなたは?」「僕は風霧空也です。ぁ、ぁのよろしくおねがいしましゅ」噛んだ。「ぁはwよろしくね」そういって莉那は手を差し出した。テレながらも僕は手を握った。とてもやわらかかった。僕はこれまでのことを少し話した。小包のこと。この世界のこと。莉那は話してくれた。自分が癒しの魔法を使えるってことを。「あたしは・・・ずっと逃げて来たわ。癒しの呪文では不利だもの。」納得した。そして思いついた。「一緒に行きません?僕が攻撃役で莉那さんが補助してくれれば・・・」僕はとても旅が楽しくなると思った。「莉那でいいわ。そうね・・・一緒に行けば空也くんもあたしも安全だわ。」納得してくれた。僕は思い出した。「あ、あのお店ってこの町にありますか?」僕が聞いた。「あるわよ。そこの角を左にまがったところよ」凛とした声で莉那が言った。僕は莉那には宿屋で待っていてもらうことにして道具屋に向かった。道具屋にはいろいろなものが売っていた。怪鳥の羽。獣の牙や爪。もちろん錠剤や薬草など、そして武具。僕は武具をみていた。その中で僕はひとつの篭手に目が釘付けになった。表面に施されたされた龍の彫刻そして龍の爪をかどった先端部分。刀と共鳴しているような気がした。値段を見た。『処分品 6ペリカ』僕の所持金は丁度6ペリカ。迷った末にそれを買った。昔から装備していたように手になじむ。刀も喜んでいるようだ。紙切れ一枚になったポケットは妙に軽く感じた。莉那が待っている宿屋に行く。莉那が御代を払っておいてくれたみたいだ。二人部屋。莉那と二人?僕はドキドキして部屋にはいった。莉那はローブを脱いで、着替え終わっていた。・・・制服?それは赤いチェックのスカートにクリーム色のブレザーとても似合っていた。
2006年08月03日
コメント(1)
えっと日記しか見れないようなので俺の力作「ザ・ゲーム」一応第一章だけ。今宵は雨が良く降る。まるでバケツの中の水をひっくり返したみたいだ。僕の名前は風霧空也(かざきり くうや)。速そうな名前?ううん・・・僕は生まれつきの鈍くさい平凡な中学生。朝起きれば毎日寝癖と格闘している。どこまでがクセなのか・・・どこまでが寝癖なのかわからない・・・まぁそんなことはどうでもいいんだ。この雨の降る夜僕はなにか特別なことが起きるような気がした。そんな気分もたった一瞬で、いつもどおりPCに向かっている。PCで毎日何をやってるって?僕の唯一人より、または人並みに得意なことなのだ。だから僕は依存する。しょうがないことだ。僕の家は昔の武士の子孫らしい。じいちゃんがたまに自慢げに話している。しかしそんな昔のことは僕が今おかれている『受験』には何の糧にもならない。この苗字はそのときとは少し変わったとか何とか・・・でもそれも僕にはどうでもいい。雨脚が少し緩んだ。明日は休みにならなそうだ。家のチャイムがなる。誰だ?こんな時間に。階段を僕が出せる最高速度で滑り降りるとドアの前の人に問う「どちらさまですか?」「・・・夢をお届けに参りました。」・・・確かにそう言った。僕は露骨に妖しいと思ったので「家、間違ってませんか?」そう聞いた。「風霧空也様でいらっしゃいますか?あなた様あてに小包が届いております。」僕の名前が出た。しょうがない。仕方なくドアをあける。謎の訪問人は僕に小包を手渡すとドアから出て行こうとした。「ハンコ。。。」僕が聞いた。男は無反応でドアから出て行った。まぁいいや。僕は小包を抱え自分の部屋に向かった。小包を開けると1枚のCDROMと小さな冊子が入っていた。手始めに冊子をめくってみる。真っ白だ。・・・僕はこのCDROMをPCに無意識にセットしていた。画面には『The game』と表示されていた。そのゲーム?何かのゲームソフトかな?勝手にインストールされていくところを僕はぼーっと見ていた。インストールが終了してデスクトップにショートカットが出ている。そのソフトを起動させる。フルスクリーンで起動した。【IDとPWを設定して下さい】僕は無意識にいつもと同じIDとPWを設定した。【確認しました。】・・・オンラインゲームか?備え付けのPCカメラに自分を写す。自分がPCに表示された。いや・・・僕がPCの中に居るんだ。体は外にある。意識は中だ。この通常ではありえない現象に少し戸惑いつつも少しずつ芽生えてくる期待のほうが大きく僕は目の前の大きな扉が開いた。ギーッと音を立ててドアが開く。ドアの向こうに人がいる。さっきの・・・小包の人?「あの・・・」「The gameにご参加いただきありがとうございます。」「えっ?」僕は戸惑った。機械的な発音。声に生気がこもっていない。どこか無機質だ。「現実世界には1時間後に強制帰還されます。」男はそう発音した。「ぁ・・・あの・・」僕は言葉出そうとしたが、次の男の言葉により遮られた。「適正な職業を検索中です」まるで・・機械だ。職業?サラリーマンとか公務員とか?「あなたに適正な職業は「武士」です」・・・は?いつの時代だ。僕は思った。「簡単に説明します。あなたはこの電脳世界で一日1時間だけ生活してもらいます。いわゆる・・・オンラインゲームのβテスターのようなものです。こちらで配布されるアイテムをフルに使用して生き残ってください。こちらで受けたダメージは現実世界の精神に大きくダメージを与えます」オンラインゲームのテスター・・・?確かにそうなのかもしれない。しかし現実にダメージがある?この世界での「死」は現実世界での「精神の崩壊」を意味するのだ。僕は断ろうとした。「あの。僕こんなの応募していませんし、勉強しないとならないので辞退します。」「辞退は認められていません。ではThe gameの世界へ転送します。」空間がねじれる。男の声がとこか遠くから聞こえるような感覚に陥った。・・・目が覚めた。どれくらい眠っていたのだろうか・・・とても長く感じたが・・・腕時計を見た。・・・2秒?おかしい。おかしすぎる。第一時計が進んでいない?壊れた?まあいいか。一時間しのげば帰れるんだ。僕は手に何かの感触を感じた・・・剣?どこから見ても日本刀。刃に触れてみる。指から赤い液体が一筋に垂れた。真剣だ。家にもあったが触れたことがなかった。もちてには「風斬」と刺繍してあった。僕はその刀を鞘に納めこしにさした。ジーパンには思ったより似合わない。格好も家にいたときとなんら変わりない。僕は暇つぶしに散歩してみることにした。うかつだった。この澄み切った空気都会では考えられない自然。何もかもが魅力的だった。そのとき、僕のわき腹に何かがぶつかった・・・・「っ!!」痛かった。そちらの方向を見ると半透明のぷよぷよした物体。RPGでよくでてくるスライムのような生物・・・。そうだここはゲームの世界。うかうかしていられないんだ。僕はその生物に手にした刀を振り下ろした生物にあたった。赤い核のような部分がむき出しになったがすぐに再生した。そしてカウンターの如く僕に突っ込んできた。僕はその反動で2,3m突き飛ばされた。そうだ。核を切ればいいんだ。僕はそうおもい目の前の物体の核をめがけ刀を振った。真っ二つだ。核が2つに割れ半透明な物体が霧のように消えた。落ちた核を拾い上げる。カプセル?あけてみた。中にはここの通貨だろうか?コインが1枚と緑色の錠剤が入っていた。ためしに錠剤を飲むと傷がみるみるうちにふさがっていく。回復薬らしい。僕はコインをポケットに押し込むと刀を鞘にしまいその場にしゃがみ先ほどの生物との戦闘の余韻につかった。普通のゲームで言うと最弱の部類であろう生物にあれほど時間がかかった。アレよりでかいのが来たら生身だと殺される。コインを集めどこかで防具を買おうと計画を練った。今の持ち物を確かめるためにポケットをあさった。コイン一枚と・・・紙切れ。地図だ。地図を見ると北の方向。に町があることがわかったそんなに遠くではないだろう。僕はそこに向かって歩みだした。他の生物に見つからないように。
2006年08月02日
コメント(1)

こんにちは、はやとです。W杯日本惜しかったですね。次は四年後ですね(挨拶---以下本文)今日もネタがないのであれやりますソニーのVAIOも。うまいこと考えたと思います。この失意感にもソニータイマーがあればいいのですが(笑)。
2006年06月13日
コメント(0)

こんにちははやとです。今日は本当に暑い日ですね。うちの部活では熱気で死亡者が数人でました(挨拶---以下本文)今日はHPにほど馬鹿らしい面白いネタがないのでハードディスクをあさっていたところ_| ̄|○コレに関する画像私のHPのマスコットキャラクターになりつつある上のほうの赤い奴はこのAAからパクリ作りました。ではまずは有名なものを一つ。この彫刻のタイトルはそのまま「くずおれる男」だそうです。ヴィルヘルム・レームブルックという彫刻家の作品です。どんな顔かというとえっ・・・・わりとキモかわいい感じ。今日は一つだけにしますね。またネタがないときに乗せます
2006年06月12日
コメント(0)

こんばんは。はやとです。(挨拶---以下本文)今流行のトリックに少し便乗し手見ようかと思います。ネットオークションを徘徊していると、僕のツボを抑える画像を発見しました。それがコレです。ん?ぁれ?うわっトリンク出たーwww☆KO・U・HU・N☆僕の目の前に突如現れたトリンクの文字今日は本当にいい日でしたw(まさかの普通終了)
2006年06月11日
コメント(0)
ちまちまと小説を書いている管理人ですがすこし日記も書いてみようかと思いました。テストも終わったことですし小説のほうもテンポUPしていきたいと思います
2006年06月09日
コメント(0)
はぃ。誰も見てないこのサイト。誰かが学校で更新しろと。。。なにかきゃいいかわからんwwっなことで少しずつやっていこうかなぁーと思います小説始めましたしたをクリックしてください。不定期で僕の妄想を書き込んで生きたいと思います。ザ・ゲーム-----------以下学校関係-----------------------------------------------------------------僕は3組でつよ。いつでも遊びに来てください。先生はドラコマルフォィです。。。連続かよ、、、アリエネまぁいいさ。少し更新してやったんだから書き込んどけ森○
2006年04月11日
コメント(0)
今日はとあるところのプレミアムアウトレットにいってきましたwまぁ僕の収穫はガンプラぐらいですねWできたら写真のせるかもですwでわでわW
2005年07月10日
コメント(2)
はいwHP復帰です!ついでに○○○○同盟は廃止です。。。。入っていてくれた方本当にすみませんん。。。。てことで復活ってことでよろしくw
2005年07月09日
コメント(0)
ぁぁ・・・書き込んでくれたかたがたすみませんマジで・・・・ぅぅ・・・放置してましたwこれからちょくちょく来ます(タブンかきこみよろろwでは。勉強してきますw
2005年03月08日
コメント(1)
ピカピカさん同盟入れときました
2004年08月01日
コメント(1)

増えましたvオヒトリサマw苺 恋実様ですwまだまだ募集中wあとバナー作りましたw 貼っちゃってください
2004年06月13日
コメント(0)
書き込み無いよ~どうしよう・・・
2004年06月08日
コメント(1)
作りましたシャーマンキング同盟シャーマンキング同盟入ってくださいお願いします入りたい方は、カキコください
2004年05月30日
コメント(1)
リクが有ったのでピクミンのこと新期しました見て下さい知りたい事などありましたら聞いていただければなるべく答えます
2004年05月29日
コメント(0)
募集中ですトップ絵おくってーh881062@yahoo.co.jpここ頼むよぉ~添付してーウィルスダメだよ何通来てるんだか・・ジャンルなんでもオーケー自分の絵乗せたい人絵に自身がある人なんでもオーケー採用されなくてもHPには乗りますほぼ応募がないので100%乗りますよ皆さん送ってスキャナで取り込んだのでもいいよ頼むよー
2004年05月21日
コメント(0)
絵書くのうまい人いませんか??書いてー壁がみつくる♪マンキンね♪h881062@yahoo.co.jpココ送ってタメロでいいから
2004年05月17日
コメント(0)
続きかきましたよんでね
2004年04月08日
コメント(1)
凄い簡単なところに隠しページ設置しましたさがしてね
2004年04月07日
コメント(0)

メタルスラッグ好きのこのHPを見た人にだけ特別あなた専用のスラッグを作らせていただきます!!BBSにリクエストを書きこしてください!!(かなりリアルです)こんな感じ
2004年03月27日
コメント(1)
前はポケモン作ってたけど今度はスラッぐ作りましたメニューから選んでみて!
2004年03月26日
コメント(0)
今日放課後に学校に残って友達と、話をしたんです。結構楽しかったです。こうして仲間と過ごすのもあと1週間なんだな~なんだか寂しいような気がする・・・
2004年03月10日
コメント(5)
今日夜にパソコンを買ってもらう予定です。かなりワクワク気分です。明日は、このパソコンについて日記書きます。お楽しみに!!
2004年03月06日
コメント(0)
誰もカキコしてくれませんね・・・しかし問題ですね・・・何か開きたいイベント無いですか??掲示板にカキコお願いします!!
2004年02月29日
コメント(0)
今日は、ヒマですカキコして下さい葉様について
2004年02月28日
コメント(0)
僕のホムペ本当にカキコが少ないですよね・・・葉様wwについて書いてくださいよ~おねがいします!!
2004年02月27日
コメント(2)
カキコの無かった1日葉様についてカキコしてくださいな♪
2004年02月26日
コメント(0)
皆さんは、シャーマンキングの葉を知っていますか???そんな少し?ゆるい葉についてカキコして下さい。おねがいします!!!
2004年02月25日
コメント(2)
小説新規しました
2004年01月08日
コメント(0)
小説を書きました読んでね。
2003年11月13日
コメント(1)
今日H市の祭りに行って、飴の計量をやっていてピッタリ賞の100㌘を当ててしまいストップウォッチをまらいました。
2003年11月02日
コメント(2)
はとこが、今日ガッシュベルのカードを、買ってゾフィスと言うレアカードが、当たったそうです。皆さんは、ガッシュベルのカードを、持っていますか?
2003年11月01日
コメント(14)
きょうは、○○小学校の、○○祭りの、準備をしました。火曜日ぐらいに?やる校内の祭りです。結構楽しいです。住所が知りたい人は、メッセージを入れて下さい。(アドレスも書く)
2003年10月31日
コメント(0)
ついに復帰する決意ができましたー!!「元」常連さんまだ見ていて下さったら掲示板にカキコしてください。メッセージでも構いません。初でもいいです。皆さんお願いします。(8^ー^8)
2003年10月30日
コメント(0)

デュエルマスターズカード・・・ こんなカードです。
2003年04月15日
コメント(4)
今日エクゼ3のバトル大会をやったが楽勝だった誰かアクションリプレイのサイトゴスペルのコード教えてーおねがいします。m(__)mペコ
2003年02月24日
コメント(1)
僕の日曜日は、アクションリプレイフル活用だ。今日もハトコをロックマンエクゼ3でキャノンスタイルと、ゆう隠れスタイルに変えてあげました。すんごく喜んでたwコード知りたい人カキコ!クレクレ君入室OKです。
2003年02月23日
コメント(9)
今日は、ね、はとこと、遊んだのです~ポケモン・ルビー・サファイアで、「レコードまぜよ」とゅったので、「(^-^ゝ了解!!」といってまぜたところ、ニュースで****がやってたよ(汗)
2003年01月11日
コメント(5)
今日少しの間だけど雪が降ったよかったな~
2003年01月03日
コメント(1)
あけましておめでとう今年もよろしくっす
2002年12月31日
コメント(1)
全55件 (55件中 1-50件目)