蚤とダイエット

蚤とダイエット

2024.08.25
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もうじきたべられるぼく (単行本) [ はせがわゆうじ ]

楽天ブックスのレビューを拾ってみた。(太文字がそれ)


購入者さん評価 5.00 5.00投稿日:2023年03月20日
じーんとしながら、4歳の孫と読ませていただきました。命を頂くことを考える良い本だと思います。

5人が参考になったと回答

評価5.005.00投稿日:2024年08月12日
全国の幼稚園小学校に置いて欲しいと思えるくらいに素晴らしい食育の本
こんなに可愛い絵で綺麗事が一切ない
食育というより命の大切さを教えてくれる本

評価5.005.00投稿日:2024年07月17日
読み聞かせ動画を見て涙
小2の息子に読ませたいと思い図書館で借りてきました
私が泣かないで読めるかな?も不安だったけど
薄っすら涙でしたが読めました
息子も可哀想だったと言う感想だったけど、美味しそうにお肉食べてました

何も知らないで初めて読むと号泣しちゃうと思う

評価4.004.00投稿日:2024年07月25日
日本経済新聞の広告欄に「え?絵本の広告が?」SNSでも話題になっているらしい。
絵本だからといって立ち読みで終わらせるのではなく、あえてビニールでラッピングしてあるものを購入。
家に帰って楽しみに・・・いざオープン。
絵本を手にするのは久しぶり。いや、何十年ぶりかな。
昔、母が子供時代に牛を飼っていた時の話をしてくれたのを思い出した。牛も自分で”その時”がわかるらしく、大人が数人でお尻を押しても、なかなか車に乗らないそうだ。私はその光景を見たことはないが、母の話からなんとなく想像していた。私が想像していた牛が、こうして絵本で登場してくれたような気がして。(正直、皆さんが書きこんでいるような号泣こそしなかったが)心の中で「ありがとう」とつぶやいた。

(無題)
購入者さん評価 5.00 5.00投稿日:2024年07月03日
この本を読んで、感謝して命を頂くではなく、食べないという選択肢を取る人が増えることを願います。乳製品も同じです。
人間が食べている牛や豚や鳥の正体は、生後すぐに殺される赤ちゃんや子供です。本来なら何十年も生きられるのに、生後半年から1年で殺されます。
絵本にお母さんに会いたいとあるように、牛も猫や犬と同じように感情があります。私達はお肉を食べなくても生きられます。むしろその方が健康です。

9人が参考になったと回答


https://books.rakuten.co.jp/rb/17218218/?rafcid=wsc_i_is_cc4b27fe25e86c2072a435109e25643b








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Last updated  2024.08.25 23:29:30
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為谷 邦男

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為谷邦男@ Re:四季彩の丘4(07/01) 間違えて青い池の画像が入ってしまいまし…
背番号のないエースG @ Re:花のある暮らし(06/02) 6月に入り、本土もそろそろ梅雨入りですね…
Fugu-chan @ Re:国産米が無くなる!?(05/09) カナダで売ってる日本産のお米、日本より…
為谷 邦男 @ Re[1]:「ん」は七変化(01/31) ごねあさんへ コメントありがとうござい…

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