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モモクロからJ.B.まで。音楽のあらゆるジャンルを網羅してきたIKUZO.「IKZOと雪國の女王」がひさしぶりにツボに入ってしまった。ということで。今夜はブギーバック IKZO feat おざけんIKZO vs いとうせいこう × 電気グルーヴバァサント・ディスコ / PerfarmJames Brown meets IKUZO Turn Me Loose, I'm Dr. FeelgoodIKZO X ZEP 「移民の歌」俺らWE WILL ROCK YOUするだアナーキー・イン・ザ・JA 【 Sex Pistols 】俺ら21世紀の精神異常者だ【King Crimson】
Sep 30, 2015
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ちょっと古いですが面白いのでネタ2点
Sep 30, 2015
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懐かしい丸ノ内線の「赤い電車」。地球の裏側で現役らしい。くるりのカバーがいい感じ。
Sep 25, 2015
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二股ソケットである。商品名は「Panasonic 2号新国民ソケット」。ブランド統一で松下、ナショナルの名が消えてしまったが、二股ソケットと言えば松下幸之助。まさか「パナソニック幸之助」ではあるまいし、やはり「松下 2号新国民ソケット」であってほしい。
Sep 14, 2015
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栃木・茨城の報道を見てその惨状に心が痛む。自然の猛威はいつも「想定外」。自然災害の恐ろしさを痛感する。現在,市内を流れる淀川は約100年前に改修された新しい川ある事は、大阪に住む人にもほとんど知られていない。かっては水都と呼ばれた大阪も、昭和になるまでは大洪水に度々見舞われていた。その惨状を見かねた1人の人物が大改修のプロジェクトを成し遂げたおかげで、現在の安全が確立されている。オリンピックのような華やかさはないが、あらためてその偉業と政治家としての捨て身の「志」に感謝。
Sep 11, 2015
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京都大神宮のPV。手作り感覚が良い。巫女さんもかわいい。拝礼が90度になっていないのもご愛嬌。ちなみに大神宮とは伊勢神宮の支店のようなものとか。いまさら聞きにくいが知らないと恥ずかしい参拝の仕方(伊勢神宮系)をこっそりマスター。こちらは神前結婚式の紹介。意外と歴史が浅く、最初に取り起こられたのは明治時代の東京大神宮とか。
Sep 10, 2015
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これは猫好きにはたまりません。それにしても凄い。壮大なプロジェクト。撮影はたいへんだったろうなぁ。
Sep 10, 2015
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で、昨日の最後に無理矢理落としたバンドのほうのベル・アンド・セバスチャン。メンバーのステュアート・マードックが初監督、脚本で自身の1stソロアルバムをミュージカルとして映画化したのが「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」。エミリー・ブラウニング演じるイヴが着ているTシャツにプリントされているのがスミスの「ミート・イズ・マーダー」。マードックのみならず最近のインディーズ映画界ではちょっとした「モリッシー大好き!」ブームらしい。彼らが小沢健二や小山田圭吾と同世代ということで納得。ステュアート・マードック/ゴッド・ヘルプ・ザ・ガールスミス/ミート・イズ・マーダー
Sep 9, 2015
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「ベルとセバスチャン」 Belle et Sébastien はフランスの元女優セシル・オーブリーの児童文学でありドラマ脚本。同じ日に生まれたピレネー犬のベル(ジョリィ)と捨て子のセバスチャン。セバスチャンは育て親のセザルじいさんのもと、息子のジャン、娘のアンジェリーナとぬくぬく暮らしていた。一方、ベル(ジョリィ)は人間から虐待を受け“白い魔犬”と恐れられる野犬になる。そして7歳に成長したセバスチャンと逃走中のベル(ジョリィ)はピレネーの山中で遭遇。なんだか心が通じ合ってしまったベル・セバ。ベル(ジョリィ)は、セバスチャンの瞼の母を捜す旅に付き合うはめに。そして旅先でいくつもの困難に巻き込まれえらい目に会うというかわいそうな犬の話。…だいたいこんな感じ?公開された映画では、舞台は第2次世界大戦さなかのフランス南東部。アルプス山脈をナチスに追われるユダヤ人家族をベル&セバがスイスへと導く。 日本では「名犬ジョリィ」の名前でアニメ化放映された。BelleもJolieも「美しい」という意味。 ドラマ版 Belle et Sébastien「情婦マノン」女優のセシル・オーブリーベルセバことグラスゴー出身の7人組ギター・ポップバンド Belle and Sebastian
Sep 8, 2015
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40年以上前の貴重な映像。コメントの「ヨーコをはずしたバージョンが欲しい」がおかしい。
Sep 7, 2015
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参照元: ttmop.comかわいい迷い猫さがしのポスター。名前は「ねえちゃん」、細身のブチ。おそらく目的が、猫を見つける事ではなく、子供の気持ちを受けとめる事だろう。かわいそうだけれど、微笑ましい。見かけた方は、エミリーちゃんまで。
Sep 7, 2015
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ケイト・モス、ジョニー・デップ、イギー・ポップが一緒のレアなショット。デップはインタビューでイギーとの出会いを語っている。ティーンエイジャーの頃バンドをやっていデップは、憧れのイギーの前座を努めた。アフターステージで酒の力を借りて話しかけようとした泥酔状態のデップにイギーは「くそガキ」…。それでも本人は話しかけられただけでハッピーだったとか。そして10年後には初主演映画、名変態監督ジョン・ウォーターズ監督の「クライ・ベイビー」でイギーとの共演する。その後も映画で共演し、おそらく写真は「デッドマン」か「ブレイブ」の頃に思える。ちなみにそれぞれの映画でのイギーの役所は「女装のサリー」「鳥の脚を食べる男」。ジム・ジャームッシュ監督デッドマンでの共演シーン。サウンドトラックはニール・ヤング
Sep 4, 2015
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一昔前なら地方で生活すること=「田舎暮らし」でした。こだわりのある退職者が第二の人生を楽しむ(そんなテレビ番組もありますね)イメージ。ハッピーリタイアのリッチな年金生活ならまだしも、就業するなら農林水産業しかない…ここにきてそんなイメージが変りつつある。島根県には、昭和30年代にはじめてメディアで「過疎」と呼ばれた山里がある。ある意味、田舎のなかの田舎。そんな匹見町でも数年前に光ファイバーが繋がり高速インターネットが可能。コンビニは無いがネットで注文すれば1〜2日でほとんどのものが手に入る。ICTと物流の発達が生活に与える影響は、都市より地方のほうが大きい。デジタル化して都会でやる必要の無くなった仕事ならむしろ環境の良い地方でやった方が充実した生活が実現出来る可能性が大きい。無理矢理カンフル打って右肩上がりの経済の幻影を追う都会の生活に見切りをつけて、地域分散型の新しい生活のフロンティアになるのも選択肢。となると西日本有数の海と森の豊かな環境が魅力的に見えて来る。島根はいかが?今、地方に必要なのは地域分散型の新しい価値観を持つ人材。興味のある方には9月からこんな講座もあります。●しまコトアカデミー(関西講座)
Sep 1, 2015
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