■ 気づき販促実践論。■              ■お客さまのココロをつかむ新法則! ■

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お客さまのココロをつかむ新法則【1-50】


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    【ホリマガ お客さまのココロをつかむ新法則】

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■ホリマガ ココロをつかむ販促エッセンス集■

 Copyright (c) 2004-2005 Hirokazu Horita All Rights Reserved.

 ※無断転載・引用を禁じます

【0001】001
・ひとの気持ちをつかむのは『キーワード・パワー』の使い方次第。

【0002】001
・笑顔に少しの『余韻』をつくってみると心地よさが伝わる。

【0003】002
・感性を磨くには、『言葉』を映像や五感に置き換えてみること。

【0004】002
・味以外に、笑いと、楽しさを加えて、一層おいしく感じてもらうこと。

【0005】002
・新しいモノは『新しい』と、きっちり目立つように伝えること。

【0006】002
・カラダとココロをほんの一歩踏み出して、お客さまに近づくこと。

【0007】002
・お客さまの出すサインは『遠目』から全体的に感じること。

【0008】003
・判断や選択が半数を超える範囲まで絞り込むと『大半が選んだ』条件になる。

【0009】003
・2つ以上の選択肢を用意して、みんなが選ぶほうをオススメする。

【0010】003
・おなかがいっぱいの時にこそ、次のニーズを考えてみること。

【0011】004
・同世代のひとを意識させることで、グループとして同じ感じ方に導く。

【0012】004
・過去にお客さまが経験していることを質問して、参加意識につなげる。

【0013】004
・購入経験者(予定者)と潜在的なお客さまを同じ場所に集める機会をつくる。

【0014】004
・購入経験者(予定者)が隣にいると不安感が減る。

【0015】004
・映像で楽しさをリアルに疑似体験してもらうこと。

【0016】004
・一歩踏み出すためのキッカケとして、特典を用意する。

【0017】004
・購入決定者には、期待感を増幅させるツールを用意して渡すこと。

【0018】004
・ものごころがつくと、子供は『お店の選択権』も手に入れる。

【0019】004
・かなり高額なインパクトのあとに紹介される『中額』は普通に感じる。

【0020】004
・どんな商売でも、基本の流れは『見て、触って、売る』になる。

【0021】004
・身近なものに例えて、数字のインパクトを前面に出す。

【0022】004
・「あなたは○○に困っていませんか?」でニーズに気づきを与えること。

【0023】004
・「あなたは、○○に不便(不満)を感じませんか?」で問題意識を与える。

【0024】004
・「あなたは、○○したくありませんか?」で欲望に気づきを与えること。

【0025】004
・提供する商品の逆(マイナス)の特長を増幅させてキャッチコピーに使う。

【0026】004
・刈り取る(収穫する/提供する)タイミングで価値が変わるものがある。

【0027】004
・提供する商品に『産地』『サイズ』『ランク』をつけてみる。

【0028】005
・問題の発生に、お客さまがどう行動するのかの選択肢を想定しておくこと。

【0029】005
・クレームは『処理』するのではなく『応対』するという考え方。

【0030】005
・“謝罪”を“感謝”に置き換えてしまうこと。

【0031】005
・○○ご指摘いただき誠にありがとうございます。心から感謝いたします。

【0032】005
・不満のあるお客さまの大半は、何も言わずにその商品を二度と買わなくなる。

【0033】005
・お金を出してでも定期的にクレームは集めたほうがいい。

【0034】005
・クレームとその対策は、可能な限りのスピードで共有すること。

【0035】005
・「売れてます」と言われるだけでもココロが動いてしまう。

【0036】005
・「○○記念日」を作ってあげてキッカケをプレゼントする。

【0037】005
・今日のお客さまが、こんなに多いことを伝えると安心感につながる。

【0038】005
・お客さまの実績情報を開示することで信頼感を伝えること。

【0039】005
・商売は、有頂天になってる瞬間が一番危ない。

【0040】006
・重要な案内や仕掛けは、お客さまが安心した瞬間からはじめる。

【0041】006
・お客さまの行動の邪魔をしないように気配りをすること。

【0042】006
・サービスを実行しているということをカタチに残すこと。

【0043】006
・使っていないモノがあるなら、ソレを使ったサービスを考える。

【0044】006
・お客さまは、お店に対して一定の距離感が欲しい。

【0045】006
・必要なときに、担当者がすぐに戻れる仕掛けを作ること。

【0046】006
・店内放送は、単なる業務放送ではなく、サービスPRの手段に使える。

【0047】006
・好みがはっきり分かれる商品なら、グループごとに別の商品を提案する。

【0048】007
・大人になっても、その中の“子供ゴコロ”は遊びが大好き。

【0049】007
・最悪でも元が取れると見える仕掛けは、仕掛けを利用して売るのと同じ。

【0050】007
・使用に制限(お店限定など)がある賞品は、最来店やリピーターを促進する。


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