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Jan Garbarek with the Federation of Norwegian Jazz Musicians, Studio 19, Oslo, NorwayJan Garbarek - saxophone / Nils Petter Molvaer - trumpet / Tony Ascanio - trombone / Henning Johnsen - trombone / Torbjörn Sunde - trombone / Guttorm Guttormsen - flute / Nils Jansen - clarinet / Harald Bergersen - clarinet / Vidar Johansen - bass clarinet / Eivind Aarset - guitar, electronics / Jan Gunnar Hoff - keys / Tor Mathisrud - bass / Paolo Vinaccia - drums, perc / Finn Sletten - drums, perc / Rob Waring - perc / Christian Eggen, conductorTil Underholdning (for entertainment)
Nov 25, 2025
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アコーデオン式の門の扉のキャスターがくだびれてきて、伸縮する時の動きがつっかえ気味になっていたので、ネットにアップされたDIYで交換する様子を参考にしてやってみた。 ネジは固くてとれないとのネットの事例を参考に試すとそのとおりに固くて無理。安い汎用品のキャスターの活用はあきらめて純正品の交換用キャスターを使うことに。 純正品を扱っているところをネットでやっと見つけてとりあえず試しに一脚を注文。UR・UM・UHキャスターLIXIL CBF01031A TOEX 3,637円(内送料700円)。何十年も前の部品のせいなのか値段が倍の店もあった。 新旧並べてみると随分すり減ってた。 スーツケースのキャスターを交換する動画がYouTubeにあって、タイヤの軸をカナノコで切って汎用品のキャスターのタイヤにつけかえていた。 取り外したキャスターをよくみると同じようにすればタイヤだけを交換できそうで、材料をホームセンターで物色。 6mmのシャフトを切るのに難儀してなんとか切っても断片が穴からなかなか外れずにまた難儀。なんとか隙間にひっかけてかきだして貫通。 NBステントラスコM5x40mm 162円 二袋、ステンナットM5 107円、スペーサー5x25mm 110円、キャスター(タイヤ) 425 360円 三個 計1621円。 キャスター車軸、クレビスピン、ショルダーボルトとかが使えそうな気がするがよくわからず、組ネジも丁度よい寸法の物が店頭にはなく、棚に並んでいたM5のネジにスペーサーをつけてタイヤに通した。スペーサーの外径が6.3mmとの仕様でタイヤのM6規格の穴に入るか気にはなったが、押し込めた。スペーサーの摩耗や錆への耐久性はよくわからず。 タイヤのみの交換だとベアリングの回転部分は古いままなので旋回が少し鈍くなっているものの差し障りはなし。タイヤ径が65mmに回復し、硬化してしまったタイヤから弾力のあるタイヤになったので旋回はスムースになり、伸縮時のひっかかりはとりあえず改善できた。
Mar 2, 2023
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WBCは最高でした。秋にはラグビーワールドカップ。日本(10位)はプールD9/10 チリ(22位 於トゥールーズ)9/17 イングランド(6位 於ニース)9/28 サモア(12位 於トゥールーズ)10/8 アルゼンチン(8位 於ナント) 2015年はブライトンの奇跡と言われた。2019年は日本中が熱かった。ラグビーで南アフリカがひとつになった名画原曲
Mar 27, 2023
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ステップワゴン エアー EX e:HEV ff 車重1.8t 二名乗車の場合の高速中心での燃費.
Nov 10, 2025
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冷たい雨で今年の桜もおわりに。
Apr 13, 2025
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Feb 13, 2020
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宍粟から高梁川をわたり、正木山の北の谷を進んでゆくと、山桜が谷の向かいに散開していた。鶯の声が谷に響きわたっていた。この斜面の上に正木山山頂があり、麻佐岐神社の磐座様があるはず。延喜式にある社だそうで、千年以上前から社格のある神社らしい。この尾根を東に降りていくと一丁𡉕(いっちょうぐろ)古墳群が稜線上にあり、古墳時代の西暦4から5世紀にかけての多数の古墳が発掘され、埴輪や須恵器が出土したらしい。さらにその先には、備中兵乱で小早川隆景の軍と闘った三村勢の荒平山城跡がある。 この美しい山桜はいつ頃から咲き始めていたのだろう。千年にわたる姿なのだろうか。この先の急峻な道を登っていくと平坦な台地にでて大野の集落があり、そこをぬけて谷を下ると美袋と玉島をつなぐ美袋往還にでる。戦国時代、毛利の軍勢が攻め上がってきた街道らしい。
Mar 31, 2022
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レコード探し出す手間かけずに聴けた。有難い。グランドの仮設ステージでの咆哮を聴いたことがあったような。喧噪逃れて沼津に移住してて不思議に思ったような。
Feb 26, 2025
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11月初め、子連れで賑わい。かぼちゃだらけ。
Nov 19, 2025
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甘い香りが優しく漂い、豪華な姿に感心しました。清廉な白で花粉もないらしい。
Sep 21, 2022
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アライグマとは別分類になるらしい。
Mar 4, 2023
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春の夕立一過で二重の虹がかかった。ご近所さんも見とれてました。
Apr 16, 2025
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たわわにどれも大きく立派になっていた。お裾分け。実に旨い。
Oct 31, 2025
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Enjoy Jazz ? 11th International Festival for Jazz and More2 October to 11 November 2009Heidelberg / Mannheim / LudwigshafenMon 2010/10/04Jan Garbarek und The Hilliard EnsembleWorld premiere concert tour presenting new CD Officium NovumNorway/UKHeiliggeistkirche Heidelbergpre-sale (plus fees due) 46 ?/34 ?/22 ? box office 52 ?/39 ?/ 26 ?start 8 pm / doors 7pm Jan Garbarek: saxDavid James: CountertenorSteven Harrold: TenorRoger Covey-Crump: TenorGordon Jones: BaritonWhen “Officium” was released in autumn 1994, the unusual crossover of ancient vocal music with jazz- and folk-rooted saxophone improvisation polarised critiques and audiences. What some saw as congenial sound fusions between two apparently far-apart worlds, others saw as the sale of sacred music to hedonistic society. Today, 16 years, countless acclaimed concerts and more than a million sold “Officium” albums later, the album long counts as an “ECM” classic. In spring 1999, the five musicians released a further, in part distinctly experimental album: “Mnemosyne” spanned an extremely wide but coherent bow from ancient Greek music to liturgical song Hildegard von Bingens through to a contemporary lullaby by Veljo Tormis. The now third collaboration of Jan Garbarek and the Hilliard Ensemble has the title “Officium Novum” and will be released in late summer 2010. One focus of the new material is traditional Armenian songs arranged by Komitas Vardapet. Next to this, there is also a composition by Arvo P?rt “Most Holy Mother of God”, and two original compositions by Jan Garbarek. The concert at the Heidelberger Heiliggeistkirche is one on the few German venues that will host the “World Premiere Concert Tour” for “Officium Novum” in autumn 2010.
Jul 18, 2010
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他には、岸田今日子、江波杏子、浜村純、仲谷昇など達者な役者さんぞろいでした。 岸恵子のとびはねる活気が気持ちよく、自分のエネルギーをもてあます弟の軟弱さと好対照です。岸恵子のベランメーでおとうとにいきがるやりとりは、可憐さをひきたてます。 シナリオと音楽が意気込みすぎの感じが少ししますが、不発で飛び出せない青春の憂鬱さがよく描かれているかと。家族愛の期待と結果の離反作用がいらつき気味によく描かれています。いわゆる文芸ものとはこのような映画でしょうか。 江波杏子が看護士役ででてきますが、たいそうきれいでして、病室のシーンでは、脇役の看護士の方に気をとられることが多かったです。
Jan 31, 2010
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悲劇の発動機「誉」 前間孝則 2007年 天才設計者・中川良一の苦闘 戦闘機のエンジン開発にまつわる日本軍上層部の大局観なき自己陶酔、自己保身、情報分析なき突貫思考、実効性の低い開発計画が多々、明らかにされる。これほどまでに技術の世界の指導者達でも愚かしかったことに唖然とします。軍国主義の教条が支配した世相の故なのだろうか。技術者も逃れられぬ陶酔であったのか。 机上の性能に目が眩み、生産性、保守性、品質管理を軽んじ、帝大卒の机上の学徒を偏重し、外国エンジンの特色をいいとこどりして、乱開発を続け、実用化技術の選択と集中はできず、設計・生産の体力を拡散させ、能力を浪費して消耗しつづけ、熟練工まで出征させて、未熟練者を動員して製造し、低品質のエンジンを実戦投入せざるをえなくなり、戦闘機の稼働率を低下させ、技術者が不調の対応に追われていく姿は、哀れで痛々しい。 日本海軍の2万5千機の内、85%は開戦前の機種で急速に旧式化していったとは。海軍は開戦後10機種を設計し、実用できたのは1種のみと。陸海の機種をあわせれば、90種の型式、164種のその変種があり、この数は、米欧の倍であったと。 エンジンについても、開戦前から評判の外国機種を手あたり次第に導入しようとして数々の設計・試作を試み、核心技術は身につかず、戦闘機を一番多く製作した中島飛行機のエンジン設計技術は、「大学の卒業設計」と言われたそうだ。同社では、23種のエンジンを開発して成功したのは6種しかなく、その中の一つ「誉」は、決戦用のエンジンとされたにもかかわらず、故障の連続で、試作時の性能が量産機では発揮できず、日本の航空戦力を消耗させたエンジンだそうだ。 米は、既存の機種を活用して大量生産し、新規は、ゼロ戦対抗機と日本爆撃機の2種に集中開発していたと。エンジンも機種を絞って開発し、基幹となるシリンダー口径は1種であったが、日本の中島飛行機は、10種の口径を試す状態であったそうだ。 最大の原因は、海軍にあり、航空技術を計画・推進する航空技術廠にあるそうだ。「総合的な時勢の動きをながめ、技術と工学と生産工業との発展を分析し、技術と兵術との将来を予測する役割の"軍事技術者"はただの一人もいなかった。」と呉海軍工廠の元技術少佐が記しているそうで、戦艦と同様に、航空機においてもまさにそのとおりであったらしい。 羽ばたけぬ高性能エンジンは、戦力消耗を招き、敗戦とともに中島飛行機もろとも消滅したが、その消耗戦の中で苦闘した技術者たちは、敗戦後、オートバイ、自動車エンジン、高速鉄道の開発・実用化で活躍することになったそうだ。 技術は、実証の蓄積と技能の錬成なしには実を結ばないと。70年以上前の話で、生産力の差による敗戦と思っていたが、科学的思考力、合理的計画能力の頭脳差でもあったようだ。単体性能に自己満足し、ものづくりに安住すると、人の役にはたたず、生産と応用の戦略がなければ、技術は羽ばたけないようだ。 それにしても、開戦の一か月前まで、米国のカーチス社の技術者が中島飛行機のエンジン工場で生産の指導をしていて、軍需工場として軍が許可したものであったとは。航空兵力の重大さは、海軍は知っていたはずで、その製造力が米国に筒抜けであることも知っていた上で開戦したことになる。精神主義にもほどがある。
Jul 6, 2015
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茨城県観光物産協会の温泉いばらきによると、pH10.04と。看板通りのよい湯で、肌触りのよいこと。丸いおおきな湯舟も清潔感溢れ、肢体が伸ばせて、源泉の投入音が心地よく響き、まどろみそう。冷えた体が一挙にほぐれた。 こんにゃく刺身は、冬の名物で温まった体に丁度良い。滑らかなこんにゃくに慣れた舌には、刺身の舌触りが楽しい。蕎麦もうちたて。天ぷらも揚げたて。湯上りはこれに限る。 宿の脇に里川が流れ、水は澄み、川底の緑がかった砂がよく見えた。来る途中で砂の採取場の案内があった。貴重な川砂は、このような地域で採取されて全国の基盤整備に使われていたのか。今日の相棒。目がかわいい。帰りに下妻のしもんぱんでカエルパンをお土産に。御岩神社は、森深く、霊場だった。水戸徳川家の威光の山でもあるが、常陸には、古くは延喜式によると、平安時代の七道駅路が縦貫していたらしい。蝦夷の前線兵站の地であったとも読んだ。千年以上の営みがあった街道筋を辿ってみたいものだ。
Dec 9, 2019
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Jun 15, 2020
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padやスマホ類を充電するときに場所をとらず、放熱しやすいものが欲しかったので、廃材で自作。評価は、「塗装しないの ?」と・・かまぼこ板、さら木ねじ2.4x16mm、電動ドライバーIRISOHYAMA JCD-421D 1番ドライバー、ドリルビットSUN UP 1.5mm,4mm、Cクランプ75m防カビに水性ウレタンニス(アサヒペン、透明)で二回塗装を追加。
Aug 6, 2021
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