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私はテニスクラブやアルバイトへ行く日は別として、昼寝昼酒昼湯(ただし、湯には毎日は入らないが)が大好きである。至福の一日が過ぎて行くが、何処かからシンショが潰れると言う声が聞こえて来たような気がする。 潰れるまで行くかどうかは、人生のサイコロ次第なのだろう。私が好きな「落陽」(吉田拓郎)の歌詞みたいだが。
2009.04.17
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12月に飛騨の高山へ行ってきました。その途中の平湯温泉で撮った雪景色です。雪も舞っていました。寒さは感じなかったですが。
2009.01.03
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石垣島の光は強かったです。
2008.12.02
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私の別荘の写真です。リンクとして次のアドレスでご覧ください。 http://atami.exblog.jp/8807210/
2008.11.16
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越中八尾のおわら風の盆に行ってきました。日本の伝統美に感動しました。高山で食べた飛騨牛の握り寿司も大変美味しかったです。
2008.09.19
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小雨の中の、夏の奥入瀬渓流は素敵な所でした。
2008.09.12
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私や、貴方も、昨日死んでいたんだろう。 でも、昨日は死ななかった。今日、死ぬかな? 今日、死ななければ明日死ぬかな?人生は、その繰り返し。 でも、そう思えば死ぬことは怖くなくなる。私はそう思う。
2008.09.09
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地獄はあの世にではなく、この世にあるんだ。
2008.08.25
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人はすべてを失った時、死ねるんだろうと思う。私がすべてを失う時は近いかも知れない。でも、その時を少しでも長くしたいとも思う。ある意味、戦いだ。
2008.08.25
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この手紙が読まれる頃には、死んでいられると良いと思うが。 生命保険証券は私のパソコンの上に置いてある。葬式代には充分だと思う。 東京の最高峰の雲取山の山小屋の近くの一人用のテントの中で、酒をたらふく飲んで、足りなければ睡眠剤を飲んで、テントに目張りはしたほうがいいだろうな。 テントの中に持ち込んだ練炭には百円ライターで火を点ける。 酒と睡眠剤で眠り込んでいる間には、夢でも見るのかな。 こうなった原因はすべて私の責任だから悔いることはない。出来れば、良い夢が見れればいいけどね。テントが小さいのがちょっと気になるけど、気にしないでおく。 では、そろそろ、さようなら。 (これは小説、フィクションですので、本気にしないでください)
2008.08.15
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今日も炎暑の下でのアルバイト。きついと言えばきついが、家でじっとしていても仕方がないので、もうすぐ出勤の準備をしなければ。週に3日なんでなんとかやっている、バテルケド。自分の飲むビール代稼ぎだね。
2008.08.07
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2ヶ月前からアルバイトを始めた。家にいても暇で、退屈だし、お酒の量も増えてしまうので、始めた。 仕事には慣れて、楽になってきたが、人間関係がややっこしい。私は問題ないが、仲の悪い同士が影で悪口を言い合っている。それを聞かされる私は面倒くさくなる。 どこの職場も同じだろうが。
2008.05.22
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父島の中山峠から見た小笠原の海です。
2008.02.10
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静かな港です。
2008.02.09
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小笠原へ行って来ました。これから順番に幾つかアップします。
2008.02.02
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私の彼女は北鎌倉の駅から歩いて10分程の8畳一間の家に住んでいた。台所はあったが、トイレは共同で風呂はなかった。私と彼女は職場が同じで知り合った。私は彼女の控えめなところに引かれた。私も控えめな男だった。彼女の仕事中の控えめな動作は、私の心に訴えてくるものがあった。彼女の動きを追っている私の眼は真剣だった。 連載するかは不明です。
2008.01.18
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今日、撮ってきたばかりの富士山です。
2008.01.02
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海の上に浮かんでいる、のんびりした空港です。
2007.12.25
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奄美の空も複雑だった。
2007.12.22
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私の本当の心はこんなかも知れない。
2007.12.14
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石垣島でリスザルに会ってきました。
2007.11.27
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秋の好天のなか、一人でのんびり釣り、いいですね。
2007.10.23
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静岡県の大井川鉄道のSLに乗ってきました。ガッタンゴットンとのんびり走って、景色も良くて、ローカル線はいいですね。心の洗濯が出来ました。
2007.10.21
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天井の扇風機の回転です。
2007.10.16
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電車の車窓から撮った雨の駅です。
2007.10.08
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散歩の途中の公園にいた野良です。
2007.10.02
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私は、秋から冬の昼食はこの店で取る事が多くなる。この店の天麩羅と蕎麦はかなり美味しい。
2007.10.01
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今年の中秋の名月です。
2007.09.30
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我家の水槽には金魚1匹とタニシ3匹が住んでいる。この写真はタニシが水槽を這い上がっているところ。時々、「コト」っという音がする。最初は何の音か分からなかったが、どうやらタニシが水槽から下がるとき、面倒なのか滑るのか分からないが、タニシが水槽の底へ落ちて、タニシの殻が水槽の底に当たって発する音のようである。
2007.09.24
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私は自分の心を非常に大切にしている。私の心が踏みにじられ、殺されたと思った時には、相手の肉体を滅ぼしてしまいたいと思う。
2007.09.23
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夏バテのせいもあってか先週、結膜炎になってしまった。眼科へ行って目薬を貰ってきた。 しかし、私は昔から目薬がうまく点せなかった。多分そういう人は多いと思う。そこでインターネットで調べたらコツがあることが解った。今日からその方法で試してみようと思う。
2007.09.02
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私はアルコール依存症、アル中である。株が暴落すると、益々酒の量が増える。酒で感覚を麻痺させて生きている。これは治らないだろう。アル中は死ななきゃ治らない。
2007.08.22
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私の怠惰な性格には困ってしまう。怠惰に流れる。 この性格はもう変わることはない。それでも取り敢えず生きていくしかない。長生きも困るね。
2007.08.20
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今まで金を増やそうとして、投資してきた。でも、才能のない私にはまったく無理。余生も少ないからもう増やすことは考えず、なるべく減らさないように生きていこうと思う。ただ、上がるよ、儲かるよの幻想に打ち勝つのが大変だろうが。
2007.08.19
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私は積極的に生きようとは思っていない。 死が、私を早く迎えに来て欲しいと思っている。 自ら死ぬには早すぎる。 植木鉢に4匹買ってきた金魚は、一番強い一匹だけが生きていて、可愛い。 人間はそれなりに生き残っているけど、自然界は厳しい。 でも、この金魚も私が餌をあげなければ死んでしまう。 私に餌を与えてくれる人はいないけれど。
2007.08.18
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死にたい気分が充分に満ちてきているように思います。 でも、死ぬことは一度しかできないので、試行錯誤をしています。 やっぱり、首吊りが一番いいような気はします。
2007.08.17
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修善寺では山の向こうから朝日が昇ってきた。
2007.07.30
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祭りの準備。でも、まだ誰もいない。
2007.07.22
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今日の午後は台風一過で、光が溢れていた。
2007.07.15
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シンメトリーは美しい。
2007.07.13
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この絵は中学生の頃にだか、美術の教科書で見た記憶があるが、誰が書いたのかは忘れてしまった。知ってる人は教えてください。 いずれにしろ、子供は天使ですね。
2007.07.11
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私は基本的に昼食時は毎日、赤ワインを500ml飲む。サイゼリヤという安いイタリアンレストランで、赤ワインとフォッカチオとガーデンサラダが私の定番メニューだ。以前はハンバーグを食べていたが、メタボリックなのでハンバーグをやめてガーデンサラダにした。おかげで体重が落ちて血糖値などのデータも正常になった。 平日もお昼にワインを飲みながらの食事だが、昼食時のお酒は最高に美味しい。冬は寒いので、夢庵で焼酎のお湯割りにうどん付きのランチが多くなるが、これもやはり美味しい。 フランスだかスペインだかでは昼食時にワインは当たり前だと昔、聞いたが、今もそうだろうか。いずれにしろ、昼食をゆったり味わえるのは最高だ。 私は長年働いてきた。嫌なこともあったが、そのおかげで今があると思っている。今に感謝だ。私もそれなりに健康、子供達などの家族も健康、健康でかつ特に心配の種がないのが、なによりだと思っている。
2007.07.04
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井の頭公園の歌姫と言われている「あさみちゆき」の歌の中で一番好きな歌は「青春のたまり場」です。 私ら団塊おじさん(年齢がわかってしまうなー)の人生そのものの歌で、私は聴いていて思わず泣いてしまいます。 その「あさみちゆき」の無料ライブ映像が見れるサイトを見つけたので、お知らせします。 http://www.teichiku.co.jp/live/backnumber/01_chiyuki/
2007.06.27
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最近の夕焼けは美しい。
2007.05.23
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貴女から電話がきた。私は貴女から電話が来ると信じていた。来なければ、寂しいけれど二人は終わり。電話はきた。私より貴女のほうが理解してくれていたのだろう。 再会の約束をした。
2007.05.23
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私からは貴女に連絡しなかった。貴女から連絡がなければ、私が貴女を追い込みすぎた、貴女が私との関係を断ち切りたかった、そんな貴女の気持ちは良くわかる。 連絡が来なければ別れるしかない、そう思っていた。 私は覚悟を決めていた。電話が来なければ終わり、二人は終わりと。 待っていた貴女からの電話が来た。
2007.05.22
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昨晩、テレビ朝日のテレビタックルを見ていたが、元厚生大臣や医師会の幹部の発言を聞いていたら馬鹿らしくなって、テレビの電源を切った。医者の発言が非常識だからだ。医師は医者と呼ばれると怒る。薬剤師は薬剤者と言われることはない。看護師もほとんどの方は、看護婦さんと言われているであろう。医者は、患者の身に自分の身を置き換えて患者に接しなければいけない。それができない医者が多すぎるのだ。
2007.05.21
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私は貴女を心理的(本当は肉体的にも)に束縛していたらしい。それは、貴女が置いていった手紙でわかった。手紙は貴女の家のポストに、私にも見えるように置かれていた。 私は咄嗟に貴女の手紙の裏に返事を書いた。 貴女がそれほど追い込まれていたとはわかりませんでした。それは私の本意ではありません。もし、そうであれば、大変申し訳ない、貴女が望まないのであれば、私は貴女と会うことは諦めます。今まで楽しかった、でもこれからは、私から連絡するのは止めます。 その後、貴女から私に電話がありましたね。
2007.05.21
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昔、ユーミンのルージュの伝言という歌がはやった。 私はルージュの意味を知らなかった。 私は彼女に聞いた。伝言の意味はわかるけど、ルージュってなに? 彼女の答えは今ではわかる。 彼女は今でも鏡に書いている。 たぶん、さよならを。
2007.05.21
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医者からメタボリックシンドロームと言われている。体重を64キロまで落とせと言われている。私の身長は175、今の体重は67キロだから太っている程ではない。でも内臓に脂肪がたまっているそうだ。メタボリックシンドロームは、最近はテレビでもよく放送されて、流行語のようだ。一日1、2時間歩いて体重を落とそうと努力しているが、歩くと食欲が沸いてきて、なかなか減らない。アルコールの飲みすぎも陰の原因ではあるが。高血圧、高脂血症、高血糖は死の三重奏と言われている。高血圧、高脂血症は若い時からだったが、最近、血糖値も上がり気味である。今週の月曜日に受けた血液検査の結果はどうじゃらほい?
2007.05.17
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