ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2005.03.19
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妻子の愛猫が尿毒症に苦しんでいる。殆ど食事もしていない。高い医療費にぼやきながら通院しているが悪化するばかり、今朝は、何処にいるか部屋中を探したがいない。諦めていた妻が娘のベットの下で見つけた。狭い隅にいたらしい。あんなに呼んでも出てこないところをみると、相当弱っている様子だ。まだ1歳になるかどうかなのに腎臓が悪いらしい。まるで「魔女の宅急便」のジジのようだと言われていた。変な泣き声と、長い尻尾を揺らして歩く姿は優雅だったのになあ。萎れた姿は憐れである。テロメアの短縮がどうだろうか。ヘイフリック限界は?
黒猫フクよ。頑張れ。





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最終更新日  2005.03.19 18:03:05
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